少尉さんの映画レビュー・感想・評価

少尉

少尉

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ドラマ(51)

T-34 レジェンド・オブ・ウォー(2018年製作の映画)

3.0

映画界隈でも一部の人が どハマリしていたイメージのロシア作品。
内容は そんなになく、戦車vs戦車!ドカーン!って感じの頭からっぽエキサイティング映画だった。
主人公に唾 吐いた陽気な奴 好き

夫婦とスーパー(2016年製作の映画)

3.0

1分間 買い物し放題の権利とか店がケチすぎるし店の中急いで移動するの危なくない?と思ったら案の定ワインが…あ〜あ…。
たったの1分だし、コーヒーとチップス、それで十分だよね

カレとカノジョ(2014年製作の映画)

3.0

喋る人形 窓から投げ入れたの彼女なのかと思ったけどラスト観る限り違うのかな…。
部屋 掃除しよっと!

宇宙戦隊キュウレンジャーVSスペース・スクワッド(2018年製作の映画)

3.0

日本版シビル・ウォー:キャプテン・アメリカ??
メレが出てきた瞬間 ゲキレンジャー見てた記憶が蘇って懐かしくなった。また見ようかな、メレ好きだったな

いいね!(2016年製作の映画)

3.0

ホラーだけど4分もないやん!笑
って軽い気持ちで観たら普通に怖かったし しっかり叫んだ。
皆もう二度と いいねしないで!危険!⚠︎

七年目の浮気(1955年製作の映画)

3.0

マリリン・モンローの映画 初見。
ホントに可愛かった!
コメディだけど主人公の妄想癖がヤバすぎて精神病院で診てもらった方がいいと思った

二つの窓(2016年製作の映画)

3.5

ショートムービーだからこその面白さかなと思った。友達同士、互いが互いの不幸を願う

月に向かって飛べ!(2014年製作の映画)

2.5

月面に着陸するか否か、と男女の駆け引き。
雰囲気だけは悪くないかな〜?邦題は何?

オンリーユー(2014年製作の映画)

3.0

5秒の断片が集まって日常になる。
3分間 丸々モノローグ

ママは何でも知っている(2016年製作の映画)

3.5

家族だからって相手の全てを知った気でいても本当は どうか分からない。家族だからってお互いの価値観が合うとも限らない

タイピスト!(2012年製作の映画)

4.0

タイピストの女の子の可愛い恋模様…の話かと思ったらガチのスポーツもの映画って感じで笑った。なんでルイがローズをタイピング世界一にしたいのかよく分かんなかったけど2人は可愛いしタイピングの大会シーンは手>>続きを読む

火口のふたり(2019年製作の映画)

3.5

心のままに生きる、と書いて『性』。
旧火山が再び噴火するように、ふたりの関係性も よみがえる

オンネリとアンネリのふゆ(2015年製作の映画)

3.0

ホントに世界観 可愛い。
前作同様、強欲な大人から生活を守る話

A GHOST STORY ア・ゴースト・ストーリー(2017年製作の映画)

3.5

セリフも少なく長回しも多いのでセッカチな人には辛そう。
静かな静かな愛の話。記憶が薄れていっても愛は変わらず残るんですね

宇宙戦隊キュウレンジャー Episode of スティンガー(2017年製作の映画)

3.0

チャンプとスティンガーの関係がホントに良いな、と。
子どもにも分かりやすい差別の話

BLOOD-CLUB DOLLS 1(2018年製作の映画)

3.0

原作のアニメを見てないからか分からないけど徹頭徹尾なんのこっちゃだった。
とりあえずアニメ見てみようかな

ここは退屈迎えに来て(2018年製作の映画)

3.0

いや観てる こっちが「ここは退屈迎えに来て」って思ってしまった。
短い映画だけど長くて“退屈”を感じてしまう。ぼんやり観る分には良いのかな。
たぶん活字で読むと良い作品だったんだと思う。原作 読んでな
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HOT SUMMER NIGHTS ホット・サマー・ナイツ(2017年製作の映画)

3.0

青春、夏、ワルな友達、というところから想像する通りの映画って感じ。この三拍子 揃ってると どれも似たような話で似たような結末になるイメージ。
俳優陣は美男美女で映像も綺麗だったから雰囲気は良かった

IT/イット THE END “それ”が見えたら、終わり。(2019年製作の映画)

3.5

前作より格段に怖くなかった。
失われた記憶を取り戻す冒険的要素の方が強かったと思う。前作同様、やっぱり最後はコメディ感 出ちゃうのなんで?

妖精ファイター(2010年製作の映画)

3.0

歯の妖精になったドウェイン・ジョンソン。
B級映画きた〜と思ったら普通に良かった。
トレーシーが めちゃカワ

MEGALODON ザ・メガロドン(2018年製作の映画)

3.0

人間VSサメ、と見せかけてアメリカVSロシア映画。
アメリカ海軍はカッコいいなぁ、フーヤー!

夕陽のガンマン(1965年製作の映画)

3.0

前作と結構 内容とか違うなと思った。
相棒との関係 良いな〜!!

PK(2014年製作の映画)

4.0

宗教観の薄い日本なら ともかく、インドで こんなに宗教に切りこんだ内容の映画が作られると思わなかった。
歌もあってラブコメもあって良いボリウッドだった

マガディーラ 勇者転生(2009年製作の映画)

3.0

マッチョイズム!美女!バトル!ダンス!
トリウッド映画。話の構成が まんまバーフバリで笑った。
マガディーラっていうよりバイラヴァでは。
求めてた通りのものをぶつけられた感じで面白かった

一礼して、キス(2017年製作の映画)

3.0

俳優目当てで観ました。
同意なくキスしてくる男、普通に犯罪だし無理。基本 俺様というかサイコパスって感じで無理だった。ヒロインも主体性がない。
話を詰め込みすぎて山なし谷なし、全部 流れていっちゃうよ
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キル・ビル Vol.1(2003年製作の映画)

4.0

血しぶき!!
日本語を話すルーシー・リューも可愛い。ゴーゴー夕張も可愛い。

二代目はクリスチャン(1985年製作の映画)

3.5

志穂美悦子…綺麗だ…。
ケジメをつけに殴り込みに行くシーン、激アツ!

シャーク・ナイト(2011年製作の映画)

3.0

サメ映画に『黒幕は人間』みたいなの求めてなかった。生きるため人間を喰うサメ、喰われなくないからサメと闘う人間。それだけでいい。
最後が謎にラップで楽しく終わったから許す

トリノコシティ(2017年製作の映画)

3.0

俳優目当てで観ました。
クラウドファンディングで作った映画 初めて観た。
原曲のイメージに合った内容だとは思った。
先は読めるけどギリギリ退屈ではないラインだった、個人的には。
ストーリーは悪くはない
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二ツ星の料理人(2015年製作の映画)

3.0

レストランのキッチンで働いてたときを思い出した。料理人ってマジでこうなんだよな、なんであんなに体育会系なんだろ。
トニーが健気で報われなくて切なかったな…

お早よう(1959年製作の映画)

4.5

昔の生活だけど、とてもリアル。人々の関係がホントにリアルで、日常を描いた映画だけどテーマもあって素晴らしい映画だと思った

軽蔑(1963年製作の映画)

3.0

『フランス映画』のイメージそのものって感じの映画だった。個人的にフランス映画は こういうイメージ。
恋仲になった男にしてほしくないこと全部やるって感じの夫だった

人生は小説よりも奇なり(2014年製作の映画)

3.0

30年以上 連れ添って結婚した2人、ホントに人生の辛いときも愛し合っていて素敵な関係だった。ポスター詐欺だし邦題詐欺って感じの切ない話だった

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