シナモンさんの映画レビュー・感想・評価

シナモン

シナモン

前は洋画中心でしたが、今は邦画、韓流に偏ってしまいがち。ですが、皆さんのレビュー参考に洋画もたくさん観たいです。
最近は本命は独りでレイトショー、韓流や大人っぽいものは仕事中に(自営業なので😁)、話題作は家族と観ています。

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愛の渦(2013年製作の映画)

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「ここには、そんな意味ありげでカッケー事ないっスから。」
裸族達がヤリまくって朝を迎え、容赦なくカーテンを開けられ日常を浴びせかけられる。
あの一瞬ほど、気まずく残酷な時間は無いな~。
自分達がした、
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リアル(2016年製作の映画)

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ソ、ソ、ソルリ~❗
全裸だよぉ~💦オッパイ完璧だよ~❗
確かにf(x)の時から問題児扱いされてたけど、ここまでやるとはビックリした😲
役者さんは良かったけど、なんだか単細胞の私には理解不能な映画でした
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ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル(2017年製作の映画)

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やっぱりだけど安定のジャックブラック好きだわ~
ゲームの世界だから2回まで生き返れるってのが今っぽいよね。
前作ほどの衝撃はそりゃないけど、家族でわいわい楽しく観ました。

予兆 散歩する侵略者 劇場版(2017年製作の映画)

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もう右手と言えば染谷君、染谷君と言えば右手で😆
いや~「散歩する」よりホラーチックで怖かったよ。なにせ東出君は地で宇宙人っぽいもんね、いつも。
あの緊迫した状況での染谷君の寝相と漣さんの口笛に笑っちゃ
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ワンライン/5人の詐欺師たち(2016年製作の映画)

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詐欺団の爽快系かと思ったのですが、なにせシワンくんの雰囲気がそこはかとなく暗い。もう「ミセン」あたりから過去に苦労した陰のある役がハマりすぎてて暗いんです。
チング氏かっこ良かったです。

犬猿(2017年製作の映画)

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姉妹でも揉める原因はやはり男がらみってのが、なんか納得。
消えて欲しいけど、死んで欲しくない。
リアルに不仲な肉親ってよくある話だけど、実は最後まで味方なのも肉親しかいないもんね。
でもあの四人の中で
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グッバイ・シングル(2016年製作の映画)

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コメディのはずなのに後半泣きっぱなし❗
案外テーマは重いのかもね。
でもキャスト最高で、すごく心が温まる話。
しかし、マドンソク氏いつ見ても不思議な体型☺

今夜、ロマンス劇場で(2018年製作の映画)

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前半の昔の映画館や撮影所の雰囲気、モノクロの世界も素敵でした。大物俳優の懐の広い大御所っぷりも楽しかった。
白黒でも美人は美人、ってか余計美人。
坂口くんもシモベ感がよく出てて微笑ましく観ました。
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嘘八百(2017年製作の映画)

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疲れた時にはジャパニーズコメディ爽快系で間違いない❗
もう中井貴一はコメディ俳優、三枚目認定でよろしいでしょうか。

探偵はBARにいる3(2017年製作の映画)

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毎回怒涛の展開の早さで飽きずに観る作品ですね。
なんと言っても大泉洋にまとわりつく札幌の空気がリアルで好きです。
やはりススキノには昔からの風俗や極道が生き残っているんでしょうね。

ナラタージュ(2017年製作の映画)

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教師か~💦と、いまいち観る気になれず、後回しにしていたのですが、重かった~。
若いキャピキャピのラブコメじゃないから、落ち着いて観れるものの終始どっちつかずな恋愛。
何年も思っていながらプラトニック、
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羊の木(2018年製作の映画)

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いや、ごめんなさい、何を伝えたいのか、どう感じたら良いのか不明瞭なままにラストはつい笑い声をあげてしまいました。
さすが吉田監督。ヌルッと怖いんだよね。
しかし、錦戸くんの役所務め感すごいね。

キャリー(1976年製作の映画)

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怖いと思う前に悲しいとか辛いって気持ちに支配されちゃって、純粋なホラーとして鑑賞しなかったかも。
ま、怖くなかったし。
ママヤバすぎ。

トゥームレイダーファースト・ミッション(2018年製作の映画)

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肉感的セクシーなアンジーララに勝つわけないでしょ、と思いながら鑑賞したけど、これは全くの別物。
まだカリスマ性が溢れる前のお話なのね。でも、アリシアララの美しい背中の三角筋に見惚れてしまいました。

リメンバー・ミー(2017年製作の映画)

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二度目の死
なんて悲しい響きなんだろう
陽気なメキシコ風の音楽とカラフルポップな死後の世界
あの歌声に号泣必至

オデッセイ(2015年製作の映画)

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気付くと本気で彼の帰還を祈っていました。
ってか、あの苦労して作った芋が一瞬で死んだ時の絶望ったら無かった~💦
久々に感情移入度MAXの作品。

去年の冬、きみと別れ(2018年製作の映画)

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疲れた脳ミソの溝にしみわたる、久々見事な展開。
終わってみれば余計な演出なんて一切ない凝縮された愛憎劇。

不能犯(2018年製作の映画)

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うーん、ダメだ~💦
デスノート系ゾクゾクするかな~😆と期待し過ぎちゃったみたい。
何より沢尻エリカ様のお芝居が私的には40点かな😅
先も読め過ぎだし、肝心なところが弱いような😅

操作された都市(2017年製作の映画)

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さすが、韓国ナンバー1アクション俳優‼(私的に) 超カッコいい♥
ストーリーは近未来過ぎて凄かったです。
韓国の未来ならありえそうなストーリーでした。
冤罪のあげく、凄い刑務所入れられて親殺されて、怖
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散歩する侵略者(2017年製作の映画)

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いや~想像してたのと違った~💦
長谷川博巳さんの役、難しかっただろうな。マジで叫びすぎも違うし、だからといって協力的過ぎてもダメだろうし。
結果「愛」
概念なんてないでしょ。
世界が滅びる時、それは「
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DESTINY 鎌倉ものがたり(2017年製作の映画)

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鎌倉どんだけ~❗
住みたいような絶対嫌なような…
久々に100%純で温かい愛の映画でした。夫婦の愛は永遠、生まれ変わってもまた…みたいな感じ私にはわからないけど。
実写版「千と千尋の神隠し」ですね。
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007/ワールド・イズ・ノット・イナフ(1999年製作の映画)

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ブロスナンボンド、好きです、セクシーで。胸毛半端ないけど。
雪山のスキーチェイスもドキドキだし、オープニングもカッコいい。
ソフィーマルソー美しいわ~。
内容はあまり遊び過ぎる事がなく、個人的にはちょ
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団地(2015年製作の映画)

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うわー、カオスだしSFだと思わなかった‼
そして、何回か泣かされた~❗
藤山直美と岸辺一徳、団地似合いすぎでしょ😆
団地に住む人達は群れで誰か1人の敵をつくって有ること無いこと噂する。
宇宙人より異文
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(2016年製作の映画)

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ただただ、暴力と罪
一筋の光がさすのを待っていたのに、最後まで光なんてささなかった。
椿も散って、ガシャガシャした音楽も不快なうえに虚無感。
長谷川京子の何年たっても素晴らしい大根っぷりにちょっとホッ
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ジオストーム(2017年製作の映画)

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まさか人工的に嵐やら異常気象をおこすなんて。しかも、私利私欲のためにそんな事~❗ビックリでした。
パニックだけじゃなくて、考えたもんだな~感はあったけど。

勝手にふるえてろ(2017年製作の映画)

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「視野見」とか名言多々。
妄想女子あるある、共感度高い作品。
私の中のヨシカに大丈夫だよ、と言ってあげたい。

あなた、そこにいてくれますか(2016年製作の映画)

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キムユンソクとピョンヨハンを好きになる映画でした。
なにげ、親友(*^ー゚)b グッジョブ!!

男と女(2016年製作の映画)

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まさに 男と女 でした。
妻や母ではなく 女 
女をすり減らさないで母をやるのは無理なんだ、と改めて思った。
悩んで苦しんでも、土壇場で心のままに走り出してしまうのは、やはり女なんでしょうね。

少女(2016年製作の映画)

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さすが「いやミス」の女王、湊かなえ原作だな~、異質で重くて、中2病こじらせ過ぎ女子かよ~、本田翼ちゃん台詞まわしがおどろおどろしいし、マッケンのビジュアルだけが癒しだわ~...
なんてぼけっと観てると
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グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

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ヒューはレミゼでも世界中を虜にした歌声で今回も素晴らしい。のはわかっていたんだけど、私的には子役達‼
子供時代の2人も、大人になってからの可愛い子供達も良かった。
序盤から飛ばしすぎであっと言うまに調
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彼女がその名を知らない鳥たち(2017年製作の映画)

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私はこれを愛と認識してしまいました。

クズばっかりか、集中して最後まで観れるかな~との心配は中盤から消え失せてました。
必要以上に不潔で卑屈な男に描かれた阿部サダヲ演じるジンジに少し違和感を感じつつ
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そして父になる(2013年製作の映画)

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「三度目の殺人」のレビューでも書いたけど、投げかけるよな~是枝監督の作品は。
絶対胸がざわつくヤツだと今まで観るのを避けてきた作品。
やっぱりざわついてます。
尾野真千子に共感してしまったら最後、ずっ
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女教師 シークレット・レッスン(2016年製作の映画)

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残されるのはアァ結局何でも出来る女王様
by 大黒摩季
お嬢様の方はバカの極み
女王様の方は純粋過ぎ

無問題(1999年製作の映画)

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この頃ナイナイCD出したり絶頂期でしたね。
アクションそれなりに楽しめたけど、ハリウッドの大柄なアクションでも、中国のジャッキーアクションでもなく、中途半端感は否めないかな~。
笑いも少なめで、びっく
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メッセンジャー(1999年製作の映画)

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ド田舎に住まう私は、まずメッセンジャーという職業が???
飯島直子可愛い。それだけで、内容よく覚えてません😅

完全なる飼育(1999年製作の映画)

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飼育シリーズの始まりですね。
確かに引き込まれるんです。
二人の気持ちが変化していくのが、気持ち悪くも見て取れるし、変態のプレイも見応えありました。
あれも愛なのでしょうか。

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