シナモンさんの映画レビュー・感想・評価

シナモン

シナモン

アラフォー主婦。
10代後半から20代前半にかけて公開した映画はだいぶ観てます。
子供が増えて観る時間が無かった頃の作品もゆっくりと、レンタルで視聴。
最近は本命は独りでレイトショー、韓流や大人っぽいものは仕事中に(自営業なので😁)、話題作は家族と観ています。

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コーラスライン(1985年製作の映画)

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すごくカッコ良い。
1つ得る為には1つ捨てる、なんて日本人的な考えは当てはまらない、欧米の欲張り感。恋も仕事も全力。
四季の舞台もこの映画もプロの覚悟が感じられるすごいダンス。
観る度踊りたくなる。(
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ベイビー・トーク(1989年製作の映画)

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トラボルタ若かったなー。
日曜洋画劇場でみた。
最近懐かしくてレンタルしちゃった。
子供の頃は可愛らしく描かれているとはいえ、受精のシーンは家族が気まずくなったのを覚えてます(笑)

ビートルジュース(1988年製作の映画)

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子供の頃から大好きな映画。
死後の世界もお化けのキャラもすべてが愛らしいと感じてしまう。
バナナボートのシーンお気に入り。
ビートルジュースとドキドキしながら3回言ったもんだ。

トゥームレイダー2(2003年製作の映画)

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ギリシャ神話に冒険にモモンガ~❗
前作にも増してアクションはすごかった。
ただ、重力うんぬん、時間がうんぬんは急にアニメっぽく感じて理解納得は少し難しかったかな。

あずみ(2003年製作の映画)

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私の中の山場は序盤の仲間との戦いでしたね。
殺陣はカッコ良かった。
あまり時代劇っぽくないつくりは狙いなんだろうけど、それ程好きじゃないかな~。

ホーンテッドマンション(2003年製作の映画)

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エディマーフィはいつ観ても面白いね~。楽しかった。
子供達がDLのホーンテッドマンションなんて何が怖いかわからない。って言ってたけど、この映画を観てからは行きたくないと言っていました。
あんなにバタバ
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チャーリーズ・エンジェル/フルスロットル(2003年製作の映画)

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お得意のバイクアクションもカッコ良くてテンション上がるけど、前よりコメディ感が増してセクシーもあるので、「悪ノリ」感が否めない。
でも終始ごきげんな3人娘を観て明るい気持ちになれます。

ハルク(2003年製作の映画)

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緑ぃ、緑ぃね。悲しい緑。
振り切れるまでの苦しみが他のアメコミヒーロー達と違うから、少し乗り切れず。
でも、彼の生まれた秘密がわかれば他の作品も見やすくなるかな。

LUCK-KEY/ラッキー(2016年製作の映画)

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わかりやすくてポップで面白くて「鍵泥棒のメソッド」より好きな人が多いのがわかる気がする。
堺雅人と香川さんが入れ替わっても違和感ないけど、こっちは無理~😆
あまりに俳優のカラーや物語のつくりの角度が違
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ファンタスティック・フォー [超能力ユニット](2005年製作の映画)

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断然岩が可愛そう。
んで、ゴムはルフィーとは違って弱そう。
ヒーローがたくさんでるのは淋しくならないし、アメコミはただ楽しめるから好き。

第9地区(2009年製作の映画)

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「ザフライ」を彷彿させる変体シーン。なかなかグロくてよろしい。
エイリアンを少しコメディちっくに描いているし、舞台がスラムのような街並みも不思議な映画だった。

五つ星ツーリスト THE MOVIE 究極の京都旅、ご案内します!!(2015年製作の映画)

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ドラマは面白かったけど、こちらは山もなく谷もなく・・・
ドキュメンタリーを録るってゆう設定からしてつまらない😢

その日の雰囲気(2015年製作の映画)

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チャラいのか、優しく真面目なのか、これはハマってしまう男子ですね。
ニヤニヤしちゃう。

内村さまぁ~ず THE MOVIE エンジェル(2015年製作の映画)

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仲の良さがにじみ出てるし、明らかにアドリブ祭りが楽しかった。

ローカル路線バス乗り継ぎの旅 THE MOVIE(2015年製作の映画)

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スペシャルな旅だから、わがまま言わないサポートも盛り上げも出来る三船美佳がマドンナで丁度良かったのね。
最近の蛭子さんは自分を殺してるよ。
太川さんの逆鱗に触れても良いから自我を通してハチャメチャにし
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娚の一生(2015年製作の映画)

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原作よりもほんわかと作ってあるようにみせといて、かなりドキドキさせてくれた。トヨエツのエロさはにじみ出てる。
疲れた大人が見つけたほっと出来る恋愛がすごく魅力的だった。

キング・オブ・エジプト(2015年製作の映画)

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めんたま、めんたま・・・😓
変身した姿は神様ってよりプラモデルだし。
スケールは大きくて愛の強さをテーマに描いてて、若い二人の清々しさは良かったけど、私的にはなんだかな~な作品でした。

ヒロイン失格(2015年製作の映画)

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ダメだ~。桐谷美玲本気で変顔してるんだろうけど、それでも可愛いって嫌みだよ。
女子目線でみるとライバルブスちゃんに対して結構ヒドいしね。
っつーか、我妻三輪子ちゃんブスじゃないし。

海街diary(2015年製作の映画)

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鎌倉の景色に海風の感じ、美しい四姉妹・・・どの画も素敵でした。
悩みながらも支えあって成長してゆく姿に姉妹の結束をきちんと感じられる。
綾瀬はるかアレルギーが今回は出ずにすごく良い感じでした。

ぼくのおじさん(2016年製作の映画)

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松田龍平はまり役。
哲学っぽい理屈っぽい人やらせたら最高ですね。
ゆるゆるなのにハワイまで女追いかけて行くとか面白かった。
子供達とのやりとりもほっこり。

グランド・イリュージョン 見破られたトリック(2016年製作の映画)

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最初のトンネル抜けると別の国ってのはトリック聞いちゃうと、少しシラケてしまったけど、トランプのシーンはカッコ良くてドキドキさせられた。
マジシャンだし、いつどこで誰が裏切るかわからないスリリングな心理
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名探偵コナン から紅の恋歌(2017年製作の映画)

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コナン君の不死身っぷりが冒頭からすごい。静かに観ていられなかった。
博士が作ってくれたアイテムへの依存がヒドいよ~。
意外な犯人で子供達はあっと驚いたことでしょう。
フッフッおばさんは早い段階で怪しん
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銀魂(2017年製作の映画)

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おふざけが過ぎるけど、案外戦うシーンはカッコ良かったし、キャストもそれなりにハマってた。
天人達、キモ可愛いかった。

ゲーム(1997年製作の映画)

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富豪の悪趣味なゲーム最高。
鑑賞中色々と深読みしてしまうものの、なんども覆される。
あっぱれ。

キャスト・アウェイ(2000年製作の映画)

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彼の役者魂に脱帽。
トムハンクスの1人芝居で4年ぶん。
切なくなったり、救われる気持ちになったり、退屈しない。
浦島太郎状態の彼に降りかかる切ない現実に号泣。

ヴァン・ヘルシング(2004年製作の映画)

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女バンパイアの巣で卵からの増殖が凄かった。
ヒュージャックマンのアクションは安定的に良い。

E.T.(1982年製作の映画)

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夢がいっぱい詰まってる。
大感動。
大人になってから観ても、「大人のバカ~❗」と思う。

少林寺木人拳(1977年製作の映画)

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木人ウケる。
ハードな特訓のわりに戦いは楽勝じゃないのか?と思わせちゃう。

インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア(1994年製作の映画)

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トム・クルーズにブラピが今とは違って白くて細くて美しい。
しかもセクシー。
心まで美しいヴァンパイアをインタビュー的に進めていくのも不思議で素敵。

トロイ(2004年製作の映画)

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神話物が好きだし、アキレスがブラピってだけで良い。
とは思ったもののストーリーは納得出来るものでは無かったな。
ぞうさんとか木馬とか映像は迫力あったよ。

ザ・フライ(1986年製作の映画)

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オッチョコチョイから始まる切なくグロいホラー。
人の心を失わずにあんな姿になるなんて苦痛の極み。
どんどん訳の解らないものと融合していく姿も悲しい。
実は感動作…か。

稲村ジェーン(1990年製作の映画)

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音楽は最高なのに、加勢大周がどうにもならないし、ストーリーは謎だらけ。カッコつけたものを寄せ集めた感じ。

ミザリー(1990年製作の映画)

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これは、精神的にくる。
脚の折り方が酷すぎる‼

この子の七つのお祝に(1982年製作の映画)

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子供の頃、寝室の襖を少し開けて茶の間のテレビでやっていたこの映画を盗み見たぬを覚えてます。
超怖くて以来岩下志麻恐怖症でした。
真っ赤な血が飛び散る邦画は当時あまり無かった中で、あの鮮血は印象的でした
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ファンシイダンス(1989年製作の映画)

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モックンかっこ良かった。
バブル真っ只中な感じで踊る坊さんが、当時は少し引いてしまったけど。

I AM.(原題)(2012年製作の映画)

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みんな努力家で感動。
ユノのシーンはエンドレスでリピート。

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