想像してた映画とはまた違う映画だった。
人生というか物事はそう何でもうまいように行くわけではないと突きつけられた。
アメリカの今後についてなど政治的なことはあまり分からない。
後半のいろんな出来事は衝>>続きを読む
1よりさらに映像が色鮮やかになっていて、 美しかった。みんな良い人で笑いあり涙ありで大満足な映画でした。特に歌のメロディーやテンポが独特でクセになって、歌詞も良くて大好きです。
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とある事件1から始まって…家電量販店で働くシングルファザーがテレビの設置中に起こったとある事件2に巻き込まれてしまう。テレビの機能、指名手配犯であること、トムの職業、トンネルなどなどいろーんなことがポ>>続きを読む
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深く難しい映画だった。お父さんの精神的な病気や娘の成長…。静かな映画で、視線や五感で感情、状況を表してる感じにエモさを感じた。解説を観聴きし、より細かい演出や表現があったことを知りもう一回観たくなった>>続きを読む
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墜落事故で、ジョディが好きな自分には戻れないと自信を無くし、怪我も負ってスタントマンから逃げ出したコルト。
でも、もう一度ジョディの気を引きたくて彼女が監督する映画のスタントマンとして戻ってくる。ただ>>続きを読む
退屈する暇がない、終始ドキドキワクワククスクスするストーリー。挿入歌もイケててほんとに楽しかった。
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カイルの責任感、私が国を守るんだという使命感は、私には想像することもその意思を持つことも不可能なレベルのものだった。
愛する妻と子供がいるあたたかい家庭があるにも関わらず、何度も国を守りに行く。死ぬか>>続きを読む
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大切な人が殺される様を見せられる。
復讐したい。
殺したい。
感情移入して、
ものすごい苛立ちと悲しさを覚えました。
ストーリーは予想とは違っていて、
まさかの展開で驚きました。
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ツイスターズを手懐ける!という気象と科学のストーリーに、胸熱な要素が入ってて見応えがあった。
タイラー率いるトルネードカウボーイの、見た目や初めの印象とのギャップ、みんなを助けたいという気持ちに感銘を>>続きを読む
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私も昔は純粋に人のことを信頼してたなあとこういう映画をはじめ、様々な経験から、
もう人のことは簡単に信用できなくなった。
とか。
人の大事なものを適当に扱って
ズカズカと人の家に入り込んで
怒鳴ってバ>>続きを読む
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どの衣装のデザインもおっしゃれでユニーク
紐解かれていく真実
豹変していくエステラ
醜態を知らしめて、罪を償わせるクルエラ
美しい装飾がまさか蛾の卵だなんて…
気に入らなければ邪魔であればうるさけれ>>続きを読む
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こういう映画は何かがくる流れと分かっていてもハラハラする。
私だったら絶対ゲージからは出れないなあ。
案の定水面で引きずり込まれて、
目潰しして、助かった…良かった…
ん?え?あ、そういえば…と一気に>>続きを読む
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ルビーの両親と兄は耳が聞こえない。
ルビーの好きなことは歌うこと。
秋のコンサートで、無音になった時、想像以上の静けさに正直、驚いた。
喉の振動、表情、手話による歌詞の表現によって歌を感じる瞬間を観た>>続きを読む
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挑戦してみることの大切さや
自分の考え方や視点を少し変えてみるだけで
物事は良いようにも悪いようにも変わる。
また、出会う人や環境も物事、自分、周りの人や人生を大きく変える。
と、改めて思った作品でし>>続きを読む
popなミュージックにラップ
ギターやチェロやドラムなどの楽器の音も
ハモリやコーラスのハーモニーも
ダンスもドレスもストーリーの内容もテンポも個人的にはドンピシャな映画でした!
いやあ〜楽しかった〜>>続きを読む