反りが合わない二人が最後フィッシュ&チップスを仲良く食べるとこが良い。
定期的に摂取したくなるジェイソン・ステイサム欲。ただスカッとするだけでなく、孤独と悲しさが残る。
エグジーの活躍もいいけどやっぱりハリーが紳士で見たい。
サメ映画だけどサメ映画じゃない。
どちらかというと差別だったり人間の怖さが浮き彫り。
勝手に人がグロく死んじゃうけど、ラストの持っていき方が好き。
常に緊張感あり理不尽な政権下のもと、女性の強さが印象的。もっエウニセの業績を描いてくれたら分かりやすい。
苦手意識がまた軽減されるような演技とストーリー。鮮やかな色と胸がぎゅっとなる。色々な感情が渦巻くも、かっこよさが残る。
途中挫折しそうになりながらなんとか鑑賞。バビーの純粋さが、あのラストなのかな。
初スーパーマン。全然言うこと聞かない感じのスーパードック・クリプト見たさ。弱さや葛藤を応援したくなる人間味溢れるスーパーマン。
新たなコミュニティーが形成され、
ゾンビも色んなタイプが増えて設定が面白い。不穏な空気は、今まで見たゾンビ映画で一番ゾクゾク。
在宅という理想的な場所で、自分を生きれる。癌ではあれど、ただ悲観的な映画ではなく、人間らしさがある。
AIも駆使して今どきっぽさもあり、アクションは変わらずカッコいい。やや長尺に感じた。
ねじ巻きのおもちゃの世界観がいい。ホクロさんが優しくて良かった。
序盤の石像が置かれていた謎が判明した所が自分の盛り上がりポイント。こういう展開も面白い。
初代ゴーストバスターズ登場で帰ってきた感。もう少し観たかった。