Nagatoさんの映画レビュー・感想・評価

Nagato

Nagato

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スティング(1973年製作の映画)

4.2

手の込んだ騙し方。あの時代ならではなのかな。ハラハラが面白い。

DROP/ドロップ(2025年製作の映画)

3.7

AirDropを使った今どきなやり方。ラストはハラハラ感が楽しめる。

ヘッド・オブ・ステイト(2025年製作の映画)

3.5

反りが合わない二人が最後フィッシュ&チップスを仲良く食べるとこが良い。

キャッシュトラック(2021年製作の映画)

3.9

定期的に摂取したくなるジェイソン・ステイサム欲。ただスカッとするだけでなく、孤独と悲しさが残る。

キングスマン(2015年製作の映画)

4.0

紳士×スパイ×アクション 好物の予感!武器もスマート。

シャーク・ド・フランス(2022年製作の映画)

3.0

サメ映画だけどサメ映画じゃない。
どちらかというと差別だったり人間の怖さが浮き彫り。

爆弾(2025年製作の映画)

4.3

佐藤二朗が佐藤二朗。不気味さと何者か掴めないもどかしさあり、じめじめも面白い。

おいしい給食 炎の修学旅行(2025年製作の映画)

4.0

甘利田先生には毎回大事なことをを教わる。粒来君大人!

死霊館 最後の儀式(2025年製作の映画)

3.4

死霊館時ならではの怖さがあるも、鏡との対決があまり刺さらず。

梟ーフクロウー(2022年製作の映画)

4.0

ほぼ画面もストーリーも暗いまま進む韓国っぽさが、ハラハラドキドキ。

あんのこと(2023年製作の映画)

4.3

ハッピーエンドとは程遠く沈む気持ちと、観て良かった事実。

アイム・スティル・ヒア(2024年製作の映画)

4.0

常に緊張感あり理不尽な政権下のもと、女性の強さが印象的。もっエウニセの業績を描いてくれたら分かりやすい。

国宝(2025年製作の映画)

4.3

苦手意識がまた軽減されるような演技とストーリー。鮮やかな色と胸がぎゅっとなる。色々な感情が渦巻くも、かっこよさが残る。

悪い子バビー/アブノーマル(1994年製作の映画)

3.7

途中挫折しそうになりながらなんとか鑑賞。バビーの純粋さが、あのラストなのかな。

スーパーマン(2025年製作の映画)

4.1

初スーパーマン。全然言うこと聞かない感じのスーパードック・クリプト見たさ。弱さや葛藤を応援したくなる人間味溢れるスーパーマン。

28年後...(2025年製作の映画)

3.8

新たなコミュニティーが形成され、
ゾンビも色んなタイプが増えて設定が面白い。不穏な空気は、今まで見たゾンビ映画で一番ゾクゾク。

ザ・コンサルタント(2016年製作の映画)

4.0

完璧主義×スナイパー。主人公の感情が分かりづらい所も好き。

ハッピー☆エンド(2025年製作の映画)

4.2

在宅という理想的な場所で、自分を生きれる。癌ではあれど、ただ悲観的な映画ではなく、人間らしさがある。

ゾンビランド(2009年製作の映画)

3.4

深く考えずに見れるゾンビ映画。くだらなさも。

ミッション:インポッシブル/デッドレコニング PART ONE(2023年製作の映画)

4.1

AIも駆使して今どきっぽさもあり、アクションは変わらずカッコいい。やや長尺に感じた。

カラオケ行こ!(2024年製作の映画)

4.0

緩い日常からの狂児と聡実二人のやり取りがなんだか羨ましい。

ドラえもん のび太の魔界大冒険(1984年製作の映画)

3.6

序盤の石像が置かれていた謎が判明した所が自分の盛り上がりポイント。こういう展開も面白い。

ゴーストバスターズ/フローズン・サマー(2024年製作の映画)

3.6

初代ゴーストバスターズ登場で帰ってきた感。もう少し観たかった。