ハルタさんの映画レビュー・感想・評価

ハルタ

ハルタ

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ドラマ(24)

ミッドナイト・ランナー(2017年製作の映画)

3.6

めちゃくちゃ面白かった!
日本のドラマは見てないので、ちょっと見たくなった。

続編作るなら早く見たい!!

ドアロック(2018年製作の映画)

3.4

サスペンス映画なのに、撮影の仕方がホラー映画そのものでビクビクしながら見た

冒頭から部屋の電気が付かなくて、スマホのライトで部屋を探索するあたりが本当にヤバい。

ホラー映画楽しみたい人向き

暗数殺人(2018年製作の映画)

3.6

久しぶりにチュ・ジフン見たけど、相変わらずかっこ良かったし、演技うまかった

実話ベースなので、普通に面白いです。
殺人の話ですが韓国映画には珍しく、あまりグロい描写がないのが印象的でした。

殺人よ
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目撃者(2017年製作の映画)

3.0

前半のハラハラするけど、オチが微妙すぎてダメだった。

事故物件 恐い間取り(2020年製作の映画)

2.4

原作とは完全に別物だし、最後なんて何を見せられているのか分からなかった。

ダークファンタジーくらいのモチベーションで見ないとマジで面食らうくらい笑っちゃう。

窮鼠はチーズの夢を見る(2020年製作の映画)

3.4

原作好きとしては時系列を入れ替えた結果、あのオチになり怒りしか湧かなかった。

窮鼠と俎上の2作品を一緒にやることがそもそも無理なんだと思う。

大好きな海のシーンがあまりにも陳腐に消費されていて、原
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ナイブズ・アウト/名探偵と刃の館の秘密(2019年製作の映画)

3.5

前半の事情聴取風景とか関係性紹介とかはとにかく眠くなります。

ただ後半の真相を探り始めたり、真相が分かるシーンは面白いです!!

見えない目撃者(2019年製作の映画)

3.7

中国版も見たが、日本版の方が良作
吉岡里帆ってこんなに演技上手かったんだとめちゃくちゃ感動した。

スケートボードの青年は2〜3回車に轢かれても、立ち上がれる鋼の身体を持っているのに対して…警察は…。

パラサイト 半地下の家族(2019年製作の映画)

3.5

万引き家族みたいな感じかなぁと思ったが、それよりはコミカルにどちらが依存してるのか境界線を越えるとどうなるのか?と明暗を上手に分けた作品

ただ後半はやっぱり韓国映画だなぁという展開なので、この点数。

屍人荘の殺人(2019年製作の映画)

3.3

内容知らないで見に行って…あっ…こういう話なんだと面食らいました。

ミステリーなんだけど、私が求めてるミステリーとはちょっと違った。

メソッド(2017年製作の映画)

3.7

ヤバい映画だった。
LGBT映画のくくりにされてるけど、サスペンス要素が強い。

どこまでが演技でどこまでが真意かが見てる人によって変わる作品

最初から最後までが一つの舞台作品

フッド:ザ・ビギニング(2018年製作の映画)

3.8

アクションが多く飽きずに見れる!

領主からフッドになる序章の話

ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド(2019年製作の映画)

3.2

事前情報入れずに観たあとにシャロンテーン事件の詳細を知りました。

映画はifストーリーになっていて、伝えたかったであろうハリウッドでの事件の怖さが正直分からなかった。

ifストーリーではなく、キチ
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アス(2019年製作の映画)

3.2

期待していただけにイマイチ

まず最初の段階でオチが読める。
ハラハラ感の皆無、もっとハラハラしながら死闘を繰り返すのかと思ったのですが、ふわっとした感じで戦いが終わる

正直、パージの方が数段面白い
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劇場版 おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~(2019年製作の映画)

3.4

期待してたけど、まあまあだったかなぁ。

新作エピソードってよりは、部長が記憶喪失になりドラマのエピソードをオムニバスした感じ。

結局、新作エピソードを作るほどの構成能力は無かったんだと分かった。
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トイ・ストーリー4(2019年製作の映画)

3.5

アンディ編は終わったんだって再認識。

いつまでも変わらないなんてことは無いんだなと再認識

パーフェクトワールド 君といる奇跡(2018年製作の映画)

3.1

ドラマと並行して見ましたが、障害者よりもラブに重きを置いた作品

ヴェノム(2018年製作の映画)

3.7

観る前と観た後でヴェノムの印象が180度近く変わる笑

スピード感もあって、アクションもすごいし映画館で観ると楽しい作品

東京喰種 トーキョーグール【S】(2019年製作の映画)

3.2

喰種として戦闘シーンがほぼ無く、金木くんと月島のストーリーは楽しいんだけど、先輩の話とかトウカの話とかは無駄だったかなぁ。

ある少年の告白(2018年製作の映画)

3.1

同性愛うんぬんより、やってないことをやったと言われる辛さ。

むしろレイプされた被害者なのに、レイプした加害者にされ本当のことを言えと何度も言われる。

目撃者 闇の中の瞳(2017年製作の映画)

3.5

新古車が実は事故車だったと分かってから二転三転するサスペンス

そして全てが繋がる。

ザ・ファブル(2019年製作の映画)

3.4

娯楽としては最高に面白かった。

きちんと笑いも取りながら、ちょっとした人の恐ろしさもある作品

「なんで俺もやねん!」が耳に残る笑

アメリカン・アニマルズ(2018年製作の映画)

3.3

図書館に一泡吹かせてやったって話かと思ったけど、そうでもなかった。

ただ実際に犯罪を犯した本人たちが語り部になって語るから、多少違いがあれどあれが真実なんだなぁとは思った。

Diner ダイナー(2019年製作の映画)

3.2

色彩が独特で映像は綺麗。
映画よりも芸術作品を観てる感じ

ハッピー・デス・デイ(2017年製作の映画)

3.3

前半はホラー、後半痛快コメディみたいな作品で好みは分かれそう。

3D彼女 リアルガール(2018年製作の映画)

3.5

前半のラブコメは面白かった、中盤あたりからありきたりな展開でちょっと萎えましたが、主人公のセリフとかは良かった。

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