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天性とか言われていたが、項目の一致が多いだけで選ぶなら誰でもできる。この人の才能って何だったのだろう。
中盤のソフィとのやり取り見てて思った。
それにしてもダコタ•ジョンソンは美人だな。
間とか表情とか完璧だなと感じた。言葉が無くても気持ちが伝わってくる。
ロケーションも綺麗で美しい映画だった。
映像的にはかなり気持ち悪いが、主人公が軽口けっこう叩くから全体的には軽く、笑えるシーンの方が多い。
あえてそうしてバランスとっているように感じた。
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母親にめっちゃイライラした。
進学校に入れるために、いなくなる予定の父親与えて、娘が傷つかないと本気で思っているならアホかサイコパス。
話自体は感動的で優しい音楽も良かった。
冒頭の東京のシーンから、>>続きを読む
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ゲームしている時に素になっている感じ良かったけど、プレストンの友達がプレストンより爆弾抱えてそうで冷や冷やした。
プレゼント持って並んでるシーンで、多分ならないだろうけどどうかハッピーエンドになります>>続きを読む
最初のシーンはアルジェントっぽいし、理由含め色々な映画の寄せ集めみたいには感じたが、しっかり怖かった。
木琴のシーンが一番不気味だった。
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冒頭にカッコウのシーンがあるため、全体の流れがわかりやすい。
絶望的な状況の中でも2人のお互いを想う気持ちが変わらないのが良かった。
夕暮れで語り合うシーンが美しい。
後半は、そこめくれるの!?って>>続きを読む
祭りの劇中、後ろにいるスタッフか役者かがずっと笑っているのがなんか面白い。
ドキュメンタリーかと思ったら違った。
2だけなくない?見直しても見当たらずすっきりしない。
見逃しでなければ、見直した時間を返してほしい。
音の使い方と喧嘩のシーンのジャンプカットが面白い。
少し『水彩画』や『珍しい花の歌』と通じる部分もあるが、完全な文明批判でもなく、電気水ガスなどのインフラくらいであれば肯定するのだなと思った。
関係な>>続きを読む
監督の意図に反して付けられたナレーションが何を言っているのか気になったが
何を言っているにせよ、映像と音楽で完成しているからノイズにしかならなそう。
最後の方にちょっと動きある。
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ムカつく上司とはいえ、リンダ自身に難がありすぎて全然痛快ではない。
最初の船を無視してる時点で間接的殺人。
邦題が若干ネタバレ。中盤で2人がいい感じになるが、タイトル的にそのまま上手くいかない事が容>>続きを読む
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重い。
ザラついた質感の映像とサチの担当していた依頼人が段々気力なくなっていく感じが印象に残った。
タモツのバイト先の窓見上げるシーン切なすぎる。
タモツにイライラすることが多かったけど、保育園の喧>>続きを読む
リブート的な内容でありながら続編でもあり、近年の『スクリーム』や『ハロウィン』の続編と同じ系統。
やはりオリキャスの登場は大きい。
賛否呼びそうな部分はあるが、面白かった。
次作も作られれば絶対観る。
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冒頭から衝撃的だけど、そこと呼び込みシーンがピークかも。呼び込みのシーンすごく好き。
争い中やたら画面に物飛んできたり、呼び込みがこっちに話しかけてきたり変わった演出だなと思ったら3Dだったのか。
9>>続きを読む
世界観が好き過ぎる。
作画もかっこいいし美しいし文句なし。
特に城のシーンがすごい。
門から現れるアガメムノンのシルエットがとても神々しくて印象に残った。
あとはキュクロプスの造形とキルケ宅の食事シーンが怖めで良かった。
同監督、同主役の『アシスタント』よりはかなり「動」な作品。
ハンナも一応真面目設定だけど、ものすごい堅物というわけでもなく、楽しむときは楽しむ柔軟さもあり共感しやすかった。
ちゃんとホラー要素もあるが>>続きを読む
渋かっこいい。音楽も良かった。
敵の妖術使いがバリエーション豊富で能力者バトル的な面白さがある。
最初の敵がDCのドゥームズデイ(コミック版)に見えて仕方なかった。
昨日行ったばかりの十份が最初に出てきたのは嬉しかった。
話は起承転結が薄く、拍子抜けした。
画質も人物の顔がよくわからないほど悪い。
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チャイナエアラインにて
シチュエーションは『おとなの事情』っぽい。
問題となる以外の話も割とドン引き。
ボルゲリ監督の作品観るの3作目だけど、その中では優しさを感じる部分があった。
雰囲気だけ。びっくりするほどつまらない。
画的に美しいシーンはあるが、全く感情が揺さぶられることのないまま終わった。
メインの2人がいかにもストーリーに動かされている誇張した人物像(寡黙とよくしゃべる>>続きを読む
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台北に行くから予習のつもりで観たけど、思いの外めちゃくちゃいい映画で驚いた。
泣きポイントがありすぎる。
最初の現在のシーンで3人組なのに1人いなくね?彼に何かあったのか?後で出てくるのか?と思って>>続きを読む
色々な意味で美しい映画。
今思えば某韓国映画に似た設定だが、映画内でのパクリ疑惑とリンクするものを感じてむしろ敢えてやっている感もある。