ゆかちーさんの映画レビュー・感想・評価

ゆかちー

ゆかちー

アフタヌーン・クラス(2015年製作の映画)

3.0

昼食後の授業
睡魔とのバトルの様子
わかるわーとなる

社会人になっても昼食後は
バトルです

ターゲット・ナンバーワン/虚構のターゲット(2020年製作の映画)

3.3

ヤク中少年がハメられタイの刑務所に
ハメられた事は災難ではあるが
この少年もなかなかですよね...
環境が良くなかったのもあるのかもですが

少年逮捕をおかしく思った記者が真実を暴く
一部フィクション
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クランプスの夜(2013年製作の映画)

3.2

ナマハゲをよく知らないのだが
そのような感じですかね?

国や地域で色んな祭りや習わしがあって
それらには何かしらの理由があって始まり
現代に受け継がれているって
素晴らしいことですね

ミアの事件簿: 疑惑のアーティスト(2024年製作の映画)

2.2

プライド高きマザコン旦那イヤだーから始まり
やっぱりイヤだーってなる

途中、意識が遠のいたようだが
これは私の問題だけではなさそうな

だが、ラスト数分はちょっと楽しませてもらった

ハード・ストーム~監禁された女性~(2023年製作の映画)

2.4

実話を忠実に再現したわけではないので
もっと暴れてくれてもよいのだが

ラストらへんのキモ男
なんだか滑稽でワロタ

ラバー、ストーカー、キラー(2024年製作の映画)

-

離婚してマッチングアプリして
ヤベー奴に出会ってしまったというドキュメンタリー

怖いし人間不信になってしまいそうなのに
またマッチングするんですね
もう少し危機感を持って生きていただきたい
と思って
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DIVE ダイブ 海底28メートルの絶望(2023年製作の映画)

2.6

ダイビングをした事がないのでわかりませんが
海底のイメージは恐怖・絶望感が半端ない
キレイだけではありませんやん

色々しようと奮闘するも...
頑張れ!とかではなく
主人公にイライラするパターン
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少女は悪魔を待ちわびて(2016年製作の映画)

2.7

安定の無能警察

そんな首輪の使い方もあるのだねと
学びをいただきました

悪女(2023年製作の映画)

3.4

木嶋佳苗モチーフという事で観たんだが
あの事件をこんな感じで扱うのですね
と、なかなかに楽しめたし
悪女とは?となった

リディアン・ヴォーンって
ちょっとクズ的要素が入った役が多くないか?
と思った
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フォー・フリー/夫婦とスーパー(2016年製作の映画)

3.5

1分間の無料ショッピングに当選した夫婦
夫婦ってこういうことですねとほっこり

トランク ~走る密室~(2024年製作の映画)

3.3

目覚めたらトランクの中、脚が動かない
どこかへ連れてかれてる系

トランクから脱出する模様をスマホの充電残量と共にお届けしていく
位置情報やら電話しまくりでそんなに充電もたんやろって思ってしまったり
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サロゲート 危険な誘い(2016年製作の映画)

2.5

このレビューはネタバレを含みます

ジャケ写でもわかるが始まった瞬間から
あぁ...コレ系ね

どうせ良き感じに終わるんですよね
クソが!と思いながらも観てしまうんですよ

そもそも狂気に満ちていないのが残念

マイセルフ(2024年製作の映画)

3.3

自分探しの旅に出る木製の人形の話
いきすぎたルッキズムやらよね

心地よい音の中、たまに不穏な音が流れるとことか上手いよね

犬人間(2022年製作の映画)

3.0

シャワーを浴びる犬
そこは普通すぎてある意味シュール

話の流れ的に想像を超えないがラストはどうなんだろう...

とある界隈でこんな関係性ありますよね

レベル・サーティーン(2006年製作の映画)

3.3

13の選択、ザ・スリル 鑑賞済み

13のお題をこなしていくごとに
賞金も増えていくと言った感じ

序盤のハエを食べるのしか覚えていなかったため、楽しむことができた
ハエはキャンディ笑

オン・ザ・ハイウェイ その夜、86分(2013年製作の映画)

3.5

このレビューはネタバレを含みます

ちょっと、終わり方ッ!ってなったんだけど
ある意味、現実もこんな感じなのかなと思ったり
ざまぁと思ったので良き

ずーっと車内での電話のやり取りを聞かされるわけなんですが、共感もなければ同情もない
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哀れなるものたち(2023年製作の映画)

3.6

世界を自分の目で見たいと言う好奇心を持ち続け、向き合って生きていくの良いね

にしても、ゴッドが食後に吐き出すあれは何?

ダンカンのダンスも良かったんだが
こんな感じのランティモスさんもあるんですね
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Shiny_Flakes: こうして僕は麻薬王になった(2021年製作の映画)

-

ドラマ“ドラッグ最速...”の元ネタ
本人登場なんだが、こちらの人があのモーなのか??と思ってしまったよね
レニーとダンとモーでマックスなんですね!

まさかXboxがあんな使われ方するとは笑
とか、
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ANTIBODIES -アンチボディ- 死への駆け引き(2005年製作の映画)

3.7

変にモザイクついてんの笑うし
私の欲するラストではないが
お見事でした

ミスター・アンド・ミセス・キム(2016年製作の映画)

3.5

とてもほっこりできる

平凡な普通の家族
その中にはたくさんの愛が詰まっている

裁断分裂キラー スライス(2009年製作の映画)

3.7

すべてを切り裂いているかは不明だが
タイならではといった感じ
ちょいと切なく良かった

ファミリー・プラン(2023年製作の映画)

3.3

安心な王道

赤ちゃんのマックスが可愛い
ずっと楽しそうだし泣かないのね

グラブ・ゼム(2020年製作の映画)

3.3

地下鉄での出会いに爆笑
世間を騒がせてる同士のご対面じゃないですか

ベニー・ラブズ・ユー(2019年製作の映画)

2.7

ベニーとの楽しそうな日々が微笑ましく
健気なベニーが可愛くもある
だが、想像していたのとなんか違って
ちょい退屈した

ウォッシュ・クラブ(2016年製作の映画)

3.5

ジャーナリズム専攻の大学生
大学よりもリアルで学んだと言うことですね

ちなみに実話に基づくとは
どこらへんなんだろうか?
乾燥機に入ってグルグル回る集団のことでしょうか笑

コンクリート・ユートピア(2021年製作の映画)

3.0

リーダーシップを発揮して動いてくれる人を信じて従うだろうなと思いました

PIGGY ピギー(2022年製作の映画)

3.2

精肉店ってだけでわくわくしてしまうのはなんでしょうか

サラの立ち去る姿
めちゃくちゃかっこいいじゃないですか

カルメン・マチは独特なキャラが多いイメージだが、今回も色々と...でしたね

サンクスギビング(2023年製作の映画)

3.4

アメリカのブラックフライデーって
あんなにも命がけなんですね

時間をかけて作ったメインディッシュ食べたれよ笑

生存者に物申したかったり
もうちょいグロ要素ほしかったが楽しめた

TALK TO ME/トーク・トゥ・ミー(2022年製作の映画)

3.5

このレビューはネタバレを含みます

ミアは不幸を撒き散らかす系ですね
色々あったかも知らんが、好きになれんくてすまぬ
そんな中のラスト良き

ニューオーダー(2020年製作の映画)

3.7

警察、政治、司法の大体は
カルテルや犯罪組織と結託
誘拐ビジネス横行中
地域によっては、道路に死体が転がっていたり大量に殺されたり
と言った現状ですよね
メヒコ

Saltburn(2023年製作の映画)

3.8

バスタブーッ!
それ以外にもバリーコーガンの忘れられないシーンがまた1つ、1つと増えてしまった

途中からこうなるんだろうなとわかるものの、ファーwとなるバリーコーガンのキモさ無双

配信犯罪(2021年製作の映画)

3.1

デジタル性犯罪
ダークウェブとかにたくさんありそうな案件
そして若干サーチっぽさもあり

クッキー(2016年製作の映画)

3.2

ちょっと欲しくなるクッキー・ジャー
理解力足らなくて
どういうコト?って終わった

AIキューピッド(2017年製作の映画)

3.3

AIがキューピッドになり助けてくれる
ほっこり話
そんな反面、なんとでもできてしまいそうで少々怖い

ちなみにあのピザシェイクはあまり飲みたいとは思わない笑

アクリモニー: 辛辣な復讐(2018年製作の映画)

3.6

少々なげぇーと思いつつ

ロバートの気持ちもわかるのだが
メリンダ目線でみてしまうと
嘘だとわかっていてもクソ野郎の言葉を信じてしまうんですよ
クソ野郎ってそういう術が長けているんだよね
だからクソ野
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