ゆかちーさんの映画レビュー・感想・評価

ゆかちー

ゆかちー

シャドウズ(2020年製作の映画)

3.3

火サス風味満載でサクッと楽しめる
ただそれだけである

血戦 ブラッドライン(2024年製作の映画)

3.4

このレビューはネタバレを含みます

脳みそ垂れ流しに
垂れ流れる内蔵からの湯気
色々垂れ流してもらって楽しませてもらえました

だが、かんざしネキのかんざしよ
某仕事人のように
相手の息の根を止めるのかと思いきや
ただのヘアアクセだった
>>続きを読む

WEAPONS/ウェポンズ(2025年製作の映画)

2.6

このレビューはネタバレを含みます

オマージュが所々にあって
その辺は楽しめた

ちなみに、長くないです?
途中から飽きてきて
走り回って元気だねーと
冷めた感じの鑑賞になってしまった

ただ、アレックスのまつ毛は素晴らしいッ!

怪談晩餐(2023年製作の映画)

2.3

モッパン

モッパン動画はちょくちょく観るし
捏造集とかも観るので楽しめた

ブリーチ 悪魔に囁かれて(2022年製作の映画)

2.0

このレビューはネタバレを含みます

身体の中も外もbleachした男の末路が
こちらのジャケットです

ファミリー・プラン2(2025年製作の映画)

3.3

前作同様に安定の安心感
故にドキドキハラハラはないですが
マックスはかわいい

死体処理バイト(2020年製作の映画)

2.8

純ジャパいないのに
日本ネタから始まり終わる

エンドロールもカタカナ入れてくれて
ありがとう

ノー・モア・ベット: 孤注(2023年製作の映画)

3.8

オンカジや闇バイトの実話ベース

ハスラー部門に
高校生ぐらいの年代いっぱいいたけれど
実際に日本の高校生が
ミャンマーで働かされてたのも
こんな感じだったのだろうか

ちゃんと組織として稼働してんの
>>続きを読む

地獄のサマーキャンプ(2023年製作の映画)

2.0

サマーキャンプと言ったら
スラッシャーだと思い込んでいたが
思い描いていたのとは違って退屈すぎた

キャスト目当ての人は楽しめると思う

イースターラビットのキャンディ工場(2011年製作の映画)

2.8

ベタではあるが
カラフルでポップな感じ良き

ですがッ!
リアルヒューマン出てくるんですね
ってなりましたし
ジェリービーンズって
そうやって作られてんのやと勉強になりました

自力本願(2023年製作の映画)

2.5

1人になったら殺されるゲーム
とか言うから
色々とあるのかと思いきや
大したことは起きない

ジェームズ登場の時点でヌルゲー
2人のやりとりはほんわか

デスゲームを期待してはいけない

ディスコネクテッド(2012年製作の映画)

2.5

このレビューはネタバレを含みます

なんの驚きもなく終わるんだが
性悪ビッチたちの小競り合い
といったところでしょうか

シー・カムズ・ブラッドリー(2016年製作の映画)

3.3

下品に振り切りすぎなのか
儀式とかきったねぇーのに笑えてくる

全体的に何やってんだ?となりますが
下品で汚すぎて魅了されてしまった

アイリーン: シリアルキラーの数奇な人生(2025年製作の映画)

-

“私は強いから大丈夫”
この言葉と笑顔で自分を守り
言い聞かせていたのだろうな

彼女のしたことに肯定はないが
生まれてから死刑が執行されるまで壮絶でしかない

男尊女卑丸出しすぎだし
タナーの感情ダ
>>続きを読む

霊薬(2025年製作の映画)

2.8

体ちぎれてからの
全速力の匍匐前進みたいなのとか
雨にうたれるショーシャンクみたいなのワロた

話の内容は置いといて
ゾンビたちを愛でるコトができ良かった

てか、パパと親友の関係性の方がヒェッとなる
>>続きを読む

M3GAN/ミーガン 2.0(2025年製作の映画)

2.2

大幅な路線変更により
個人的にすごく退屈だった

急に歌い出したとこは
今回も歌うんやとここだけジワる

死んでもみんなが愛してくれる(2025年製作の映画)

3.2

銀行員が休眠口座(死人の)から盗みを働き、どんどんと深みにハマっていく話
やたらと人が死ぬというか殺される

銀行員も人間ですからねー
実際、引き出しのみに使用していた
某メガバンク
なんだかんだとあ
>>続きを読む

第10客室の女(2025年製作の映画)

2.5

別に世界を牛耳るヤツら設定じゃなくても良かったのでは?

というか、背景なさすぎで
世界を牛耳るヤツらが
チンケにみえてしまって残念無念

ファイナル・デッドブラッド(2025年製作の映画)

4.3

ピタゴラが始まる前の
来るぞ、来るぞッ!!という
安定の不穏感

最後までニヤニヤがとまらなかった

とりあえず気をつけて帰るコトにする

RED ROOMS レッドルームズ(2023年製作の映画)

4.2

昔、自分も裁判の傍聴に通ってましたが
ケリーさんの好奇心が過ぎるッ!
好奇心なのかなんなのか
もぅカッコよですわ

そしてケリーさんを見習って
いざという時のタメに
忘れ去られていた仮想通貨を
このま
>>続きを読む

満ち足りた家族(2024年製作の映画)

3.4

このレビューはネタバレを含みます

人間の本質的な

善人ヅラした人間ってタチ悪いですよね
本人は自分が善人だと信じてやまないわけですし

我来たり、我見たり、我勝利せり(2024年製作の映画)

4.0

世の中の仕組みを皮肉りつつ
わかりやすく解説してくれる作品

良き

ミニミニポッケの大きな庭で(2022年製作の映画)

-

なんですかコチラはと思っていたら
終わってしまった
あっという間の7分だった

モナ・リザ アンド ザ ブラッドムーン(2022年製作の映画)

4.0

モナリザの過去はとりあえず気にしない
自由と冒険を求める系なので
明るい未来だけみてればいいのよ笑

ネオンなニューオーリンズが
いい街やった

秘顔-ひがん-(2024年製作の映画)

3.3

このレビューはネタバレを含みます

本家未見

絶対女王の話で
ハッピーエンドということでよろしいか!?

庭女(2025年製作の映画)

3.0

87分なのになんか長い
そんな中テイはようやっとる

逃亡者を乗せた夜(2023年製作の映画)

3.4

このレビューはネタバレを含みます

実話を基にということで

ロードムービーですかね?
そんなつもりで観たのではなかったので
困惑している

内容的には違うのだけれど
時に哀愁漂う感じとかが
ゴッドスピードを思い出したね
なんとなく

サディスティック・ナイト(2018年製作の映画)

1.0

生首登場までどんだけ時間かけてんだよ
ちゃっちい生首出しやがってクソがぁぁぁ!

アメリカン・カーネイジ(2022年製作の映画)

3.5

このレビューはネタバレを含みます

カーネイジかはさておき
老人ホームの裏側では...みたいな
ちょいちょい陰謀論界隈は沸いてしまうような話

日本も岸田の宝が暴れ散らかしてたり
ホームタウン計画やらありますのでね

The Bad Shepherd(原題)(2024年製作の映画)

3.3

みんなちょっとアレなんだけど
中に軍を抜いてるのがいて草

しがらみの多い世の中ですよね...

キャッチ・ア・キラー(2023年製作の映画)

3.3

犯人のスナイパー並みの腕前に驚き

冒頭の花火以外は重苦しい

皆殺しのバラッド メキシコ麻薬戦争の光と闇(2013年製作の映画)

-

捜査官と主にナルココリードの話
トランプちゃん政権になった今
ナルココリードは難しい状況になりましたね

2013年製作ということで
シナロアカルテル全盛期?
現在、内部分裂し
CJNGと同盟を組んだ
>>続きを読む

スピーク・ノー・イーブル 異常な家族(2024年製作の映画)

3.4

こちらはムナクソクないのですね
よって、私としましては本家の方が好みです