うさっちさんの映画レビュー・感想・評価

うさっち

うさっち

ザ・トリップ(2021年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

ちょいちょい過去に遡るのが面倒くさい。

旦那が最低で腹立たしくて、早く殺されればいいのにって思っていたら最後は「雨降って地固まる」で、なんだかなーと。

マッド・ハウス(2019年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

あまりに理不尽で腹立たしい。
「お父さん気づいて!」「気付けバカ親父!」とつっこみながら観ました。

スカッと終わって欲しかったのにな…。

カット/オフ(2018年製作の映画)

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特に期待していなかったからか、思っていたよりかなり面白かった。

誰が黒幕かわからずハラハラしっぱなし。
未経験で解剖は無理だなー。

けっきょくエンダーとインゴルフはどうなったんだろう?

SECURITY/セキュリティ(2016年製作の映画)

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役柄とヒゲ面でアントニオ・バンデラスと気づくまで時間がかかった。

ベン・キンクズレーが出た瞬間に「あ、悪い奴だ!」ってバレバレなのはどうなんだろう…。見たまんまだし。

機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ(2021年製作の映画)

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3部作と知らず、これで完結だと思って観ていたのでラストで「えー?お終わらないの?」ってビックリした。

ノアは大人になったけど、やはり「ブライトとミライの子供」ってわかるくらい似てて親戚の子供の成長を
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カムバック・トゥ・ハリウッド!!(2020年製作の映画)

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俳優陣が豪華すぎるし、あまり観たことない役で面白かったです。

バタースコッチがいい味出してて魅力的でした。

アクアスラッシュ(2019年製作の映画)

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滑っただけで、あんなに切れるって…

切れ味が良すぎるでしょ。

前半の50分がしんどい映画でした。

アナトミー(2000年製作の映画)

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つっこみどころは色々あるけれど楽しく見れたB級映画。

事故物件 身も凍る執念(2018年製作の映画)

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ツッコミどころがいっぱい…ながらも、それなりに楽しく観れました。

ノー・ウェイ・アウト(2021年製作の映画)

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けっきょく、あのモンスターは何?

とにかくモンスターの造形が気持ち悪かった。

THE GUILTY/ギルティ(2021年製作の映画)

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かなり前に観たせいか、オリジナル版を思い出せず…。

主人公に問題ありにしても、あの仕事は辛すぎる。
自分なら3日も続かないと思う。

シンデレラ(2021年製作の映画)

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シンデレラの現代版。

と言え、なんとなく奔放な王子や王室の制度を壊して自分の想うように生きる所がイギリスの当時ヘンリー王子と結婚したメーガンさんを連想してしまい微妙な感じ。

王室の悪口を言わず、悪
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ブロックアイランド海峡(2020年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

宇宙人もの?はっきりしないラストでした。

一部の生き物を殺しても調べることがいいことだと言ってた人が自分も調べられる立場へ…。

クワイエット・プレイス 破られた沈黙(2021年製作の映画)

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続編見たら姉弟が成長してた。子供の成長って早い。

耳が聞こえなくてもグイグイいく姉がたくましい。

ケイト(2021年製作の映画)

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え?内山くん?

日本語が聞き取りにくい部分があって、字幕が欲しかった。

クイーンズ・オブ・フィールド(2019年製作の映画)

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そもそも男たちが乱闘騒ぎを起こしたから出場停止になったのに、女子が変わりに頑張ろうとしたら妨害するって、最低最悪。

赤い光点(2021年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

ラスト、思わず「は?なに言ってるの?」と、つっこんでしまった。

被害者面したスーパー加害者。
とんだクズ夫婦…何をされても自業自得でしょ。

あんなことしておいて、罪悪感なく普通に暮らしてるのが信じ
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スペル(2020年製作の映画)

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呪いは怖い。

結局、自分の人形ってどうしたんたろう?

ヴィジョン 暗闇の来訪者(2014年製作の映画)

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嫁の立場からすれば、夫が全く信じてくれないのが悲しい。

サスペクト 薄氷の狂気(2019年製作の映画)

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キャストも割と豪華だし話も決してつまらないわけじゃないんだけど、もう少しパンチがあっても良かったかなーと。

モンスターハンター(2019年製作の映画)

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ゲームしてたらもっと楽しめたのかも。

バイオの次はモンハンシリーズなのかな?

普通に楽しめたので続編が出たら観ると思う。

SAS:反逆のブラックスワン(2021年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

景色がきれいでした。

ラスト、グレースにちょっと同情してしまったし、医者の言葉に「は?」って思った。

ある意味、お似合いなのかも。

古の儀式(2020年製作の映画)

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行ってはいけない所に行ったのだから、ある程度は自己責任だと思うんだけど、常に上から目線の主人公は好きになれなかった。

ラスト、自分も同じ思いをしたのだから、もう少し優しく上手にできないものか…。

善き人に悪魔は訪れる(2014年製作の映画)

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困ってる人を助けるのは良いことだけど、主人公に警戒心がなさすぎる。

スイートガール(2021年製作の映画)

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モモアも子持ち役か…

あんなワイルドな父親だったら、ステキすぎて彼氏作れない。

ゲヘナ(2016年製作の映画)

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ホラー映画だけど、Tシャツの日本語に笑ってしまった。

とは言え、自分もあんな感じの英語のロゴTシャツ着てたらどうしようと不安になってしまう。

ドント・ブリーズ(2016年製作の映画)

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過激だけど自己防衛をしただけ。

目が見えない人の家に銃をもって強盗に入る犯人が一番悪い。

カッターヘッド 真夜中の切断魔(2018年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

母は強し。

ただ最後は詰めが甘かった。トドメはしっかりささないとダメなのに。

まさか続編作る気とか?

アオラレ(2020年製作の映画)

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ラッセルが一番悪いのはわかるんだけど、主人公がルーズでダメダメすぎるので可哀想な感じがしないから感情移入も出来なかった。

被害者ぶってるけど、平気で息子も危険にさらすし自業自得な気がする。

やっぱ
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群がり(2020年製作の映画)

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もうちょっと怖くできなかったのかな。途中、中だるみしてしまった。

とにかく狂ってるお母さんがイナゴと同じくらい気持ち悪い。

デッド・ドント・ダイ(2019年製作の映画)

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ゾンビなのにWi-FiやSiriとか言いながら歩き回る姿が笑える。

アダム・ドライバー、こんなB級にも出ちゃうんだ。

忍びの国(2017年製作の映画)

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原作とは色々と違うけど、大野くんと鈴木さん目当てなので満足です。

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