タイラーダーデンさんの映画レビュー・感想・評価

タイラーダーデン

タイラーダーデン

SFとアクション好きの医大生
評価は0.5単位でつけます
採点は甘めです

映画(837)
ドラマ(16)

ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生(2018年製作の映画)

3.0

後付け設定結構きつくないか…。
エズラミラー人気の影響はありそう。ジョニデが演じるグリンデルバルドは素晴らしい。
ハリポタの感動を同じように期待するのはちょっと無理がある。

68キル(2017年製作の映画)

3.5

初期タランティーノを彷彿とさせるとはよく言ったもので誠に狂った映画でしたよ…(褒め言葉)
三者三様トチ狂ってて最高。

RAW〜少女のめざめ〜(2016年製作の映画)

3.5

少女は純粋無垢のままではいられない。愛とは、セックスとは、痛みを伴うものなのです。

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

5.0

全身の鳥肌が立った2時間半。
史実と異なるとかはさておき(グレイテストショーマンでもありましたが…)、音楽の挿入の仕方、ライブシーンの演出、見せ場を作るのがホント上手い。
しばらくQueenしか聴けま
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ヴェノム(2018年製作の映画)

5.0

アメスパでも思ったけどさすが世界のSONY、映像のクオリティが高すぎる。もっとレート上げたグロテスク版も見たい。
これはトムハーディの演技力によって完成された映画。続編が死ぬほど楽しみだぞー!

ドラゴンボールZ 超戦士撃破!!勝つのはオレだ(1994年製作の映画)

3.0

バイオブロリーのキャラデザもっとあったよなあ笑
ドラゴンボール超も見終わって12月の映画ブロリーが超楽しみ!

ドラゴンボールZ 危険なふたり!超戦士はねむれない(1994年製作の映画)

3.5

ブロリーにゴテンクスコンビがイジメられてて泣いた。
セル戦と同じあの技が見れた嬉しさで泣いた。

ヘルボーイ(2004年製作の映画)

4.5

デルトロ監督の異型のものへの愛が詰まった1作。リブート版も楽しみ。

クリスティ(2014年製作の映画)

2.5

ヘイリー・ベネットが可愛いだけで面白くない。全体的に暗すぎ電気チカチカさせすぎ。

フィフティ・シェイズ・ダーカー(2017年製作の映画)

3.0

どんどん垢抜けて美しくなるアナスタシア。
でもこれ3部作に分けてまで作るものかな…。

キャスパー(1995年製作の映画)

4.5

かわいすぎるキャスパーの実写映画。
子どものころアニメシリーズを見漁った思い出。
ゴーストバスターズの皆さん彼らだけは見逃してあげて。

13日の金曜日(2009年製作の映画)

2.5

単調すぎて眠くなった。
マイケル・ベイ繋がりでテキサスチェーンソーを今度は見ようかな。

誰よりも狙われた男(2014年製作の映画)

4.5

名優フィリップ・シーモア・ホフマン最後の主演作。
最後の叫びには魂が震える。
惜しい俳優を亡くした。

イコライザー2(2018年製作の映画)

4.5

ナメてた相手が実は殺人マシーンでしたムービーの代表格イコライザーの続編。
前作同様デンゼルワシントンがキレッキレの環境利用闘法を惜しみなく披露し良質の水を滴らせてます。
1は超えないけど2018年ベス
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クワイエット・プレイス(2018年製作の映画)

4.0

「音を立てたら即死」のシチュエーションスリラーでエミリーブラント実夫婦が主演の超良質ホラー。
IT超えは伊達じゃなくこれはちゃんと映画館で観るべき。

ザ・プレデター(2018年製作の映画)

4.0

映画のデキはあんまりいいと思わなかったけど、プレデターがヌルヌルサクサク殺戮を行っていてそれだけで満足。
1年ぶりに映画秘宝を購入したのでプレデター特集読みます。

レザーフェイス―悪魔のいけにえ(2017年製作の映画)

3.5

宮崎キネマ館のイベント「SEVEN/SENSES」で鑑賞。本家「悪魔のいけにえ」と2本連続で観ました。
前日譚として見たかったものではなかったが色んなサイコ野郎やゴアシーンが見れて満足。
ソーヤ一家万
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シン・シティ(2005年製作の映画)

4.0

バチクソかっこいいコミックハードボイルドムービー。

スクリーム(1996年製作の映画)

3.5

ホラー映画愛の凝集。
こんな悲惨な処女喪失なかなかない。
童貞最強説。

MEG ザ・モンスター(2018年製作の映画)

3.0

チャイナマネーと仕事を断らないステイサムが凄い。
ただサメ映画の醍醐味って「人を食べる」ことにあるはずなのに、この見せ場のシーンが微妙。あんなんサメからしたらビュッフェみたいなビーチなのに白ける展開。
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シャーク・ナイト(2011年製作の映画)

3.0

この映画は素晴らしいですよ。なんでかって言うとですね、出てくるサメがホホジロザメだけじゃないんですよ。シュモクザメ・イタチザメ・ダルマザメ・オオメジロザメ。豊富な捕食シーンが売りです。
エンドクレジッ
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ウインド・リバー(2017年製作の映画)

5.0

2018年ベスト級。
雪山で見つかった少女の遺体を巡るクライムサスペンスかと思いきや、先住民保留地や連邦法などアメリカの闇を暴く社会派な面も。「ボーダーライン」でもそうだったが銃口を向けられる緊張感が
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赤い珊瑚礁 オープン・ウォーター(2010年製作の映画)

3.0

本物の鮫ちゃん映像を使っているのでリアル。
待たされる時間が長い。

ゾンビーバー(2014年製作の映画)

2.5

B級通り越してもはやD級。
お決まりを無視する展開があって開いた口が塞がらない、というかむしろ前歯が伸びてきて口が塞がらない(ビーバー感)

ドラゴンボールZ 神と神(2013年製作の映画)

3.0

超サイヤ人ゴッド誕生の話。
ベジータがかわいい。アクションシーンは圧巻。

ドラゴンボールZ 復活の「F」(2015年製作の映画)

3.5

フリーザ復活のシーンでかかるホルモンの「F」がめちゃくちゃかっこよかった。

道化死てるぜ!(2012年製作の映画)

4.0

見たことない殺人シーンがいっぱいでデスボキャブラリー()が増えました。
これから生きてく上で嫌なこと、理不尽なことがあったら積極的に使っていきたい「道化死てるぜ!」

カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

5.0

めちゃくちゃ笑えるのでとりあえず皆さん映画館で観ましょう。
監督の舞台挨拶、サイン会にも行けて良かった。

バクマン。(2015年製作の映画)

3.5

ジャンプ漫画家が主人公の「バクマン。」
原作が大好きだったけど映画にも満足。コマが浮き上がったりする演出がいい。
「渇き。」で激ハマりしてた印象が強い小松菜奈ちゃんは亜豆美保にしては裏がありそうな表情
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パーフェクト・トラップ(2012年製作の映画)

3.5

前作ワナオトコにドハマりして続編のパーフェクト・トラップを見たけど、冒頭のクラブシーンとコレクターの登場シーンがかっこよすぎた。
匠のトラップ技巧が光るベリーハードホームアローンなカルトホラー。

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