ozabonさんの映画レビュー・感想・評価

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エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス(2022年製作の映画)

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今はこういう描き方がウケるんかね。家族の話が大層な。同じようなアクションの繰り返しばっかだしお下劣だし長くて疲れた。

イルカの日(1973年製作の映画)

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ファーが人間の言葉を理解できるのはまあよしとして、ビーはファーがいなくても人間の言葉を理解できるのか?ましてパーじゃない人間の言葉を。ビーは人間の言葉をファーから習ったわけだから、ファーめちゃめちゃ語>>続きを読む

冬の旅(1985年製作の映画)

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サンドリーヌ・ボネールがほんとに臭そうで汚そう。

お早よう(1959年製作の映画)

5.0

住宅地の隣近所との空間の繋がり方や家と家の間から遠景に見える土手の上と下などの撮り方が面白い。子どもたちの話と定年間際の東野英治郎と笠智衆の話と若い佐田啓二と久我美子の話と盛り沢山なストーリーをちょっ>>続きを読む

ブリタニア・ホスピタル(1982年製作の映画)

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中盤以降なんとなく面白くなってくるけど、盛り込み過ぎじゃないかなあ?な終わり方。

花腐し(2023年製作の映画)

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なんだこれ。荒井晴彦は取り残されて気づけない老害。

スリザー(2006年製作の映画)

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つまんないなあと思ってたら中盤から頑張りだした。

ウルフ(1994年製作の映画)

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マイク・ニコルズなのにこの出来って、ひどいなあ。こんなのが2時間超え。

真夜中からとびうつれ(2011年製作の映画)

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覗き見ること、幾重の暗箱と光、演じること、アクションと虚構、死と再生。矢面に立たされる主演女優。

スリー☆ポイント(2011年製作の映画)

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人が社会に対して演じることについての映画なのかな。つまんない。

リトルマン・テイト(1991年製作の映画)

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ジョディ・フォスター初監督で頑張ってるかんじは伝わるけど監督としてはイマイチでつまらない。

モーニング・ムーンは粗雑に(1981年製作の映画)

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80年代のこういうかんじのが苦手で、買った中古アメ車のカーラジオの白人女性DJに独りで語りかけ始めたあたりで観るのがイヤになって挫折。

悪魔のいけにえ/レジェンド・オブ・レザーフェイス(1995年製作の映画)

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つまんないし最後の病院の場面がさっぱりわからなかった。ストレッチャーに乗ってた人は誰なの?