幼女戦記Ⅱの3の情報・感想・評価

エピソード03
善意の仲介人
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あらすじ
帝国は対反乱戦略を一新、東部の情勢安定化に成功。 しかし連邦と連合王国は北方の旧協商連合領での共同作戦で対抗する。 そんな中、『厳正中立』を謳うイルドア王国が蠢動する。
コメント11件
立川志ねま街

立川志ねま街

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デグレチャフ中佐の下に観戦武官を送ったのが間違いだったなぁ。他の現場以上に統制が取れ過ぎていて感情論を聞き逃してしまっている。村への砲撃のシーンは痺れたねぇ。
クミン

クミン

コンコルド効果 分かっていても簡単には損切りできないのが人間なのです
天

あーあ、せっかくの落とし所が... 合理性で判断が難しいのは理解できるが、国家レベルのしかも戦争なら合理的じゃないとダメなんだがなぁ まあモデルがモデルなんでやむなしか
HinchadelIwata

HinchadelIwata

人は合理性だけで判断できない。ターニャは前世でも合理性だけを判断基準にしてきたけど、それができる人はごく一部なのよな。 1期はターニャのチートさばかりが目立ったけど、部隊がが大きくなれば思い通りに行くことばかりではなくなるし、戦闘の局面ではターニャがチートだったとしても、帝国全体としては損切りできず破滅への道を辿ってしまうのか…?(ドイツがモデルの時点でそれは約束された未来っぽい感じはするのだけれど)
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えりみ

えりみ

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南の蛭(イルドア王国)がしゃしゃり出てきた(講和の仲介)。 観戦武官をビビらす中佐😏 選択と集中、損切りやむ無しと思てるのは中佐のみやった😨 鉄槌作戦発動😱 ※コンコルド効果:損失につながると分かっていながらこれまでかけた投資を惜しんでやめられない心理現象。超高額の開発費をかけて赤字埋めきられげんかったコンコルド旅客機から📝
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Shohei

Shohei

あらら、、、 振り上げた拳を下ろさずに、鉄槌にしてお見舞いしようとは😇 落とし所を見極めるのは非常に難しい、、、
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U10

U10

英露共同でパルチザンと共闘。そのシーンは無いのかい。ターニャの理想は無賠償、無割譲での停戦。それを提案したイルドア。しかしウーガとヴァイスは賠償を要求したいとターニャに言う。この時の「なに!」が可愛かった。ゼートゥーアはイルドアの提案に対して議会を開くがルーデルドルフとレルゲンはこう言った。「鉄槌作戦」と。
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Arcsan

Arcsan

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(露)連邦と(英)連合が共同で旧協商連合領(スカンジナビア半島)のパルチザンとの共闘を強化 それに対し、(独)帝国はサラマンダー戦闘団を増派し対抗 結局、膠着状態に その裏で、帝国の同盟国である(伊)イルドア王国が動員演習で牽制しながらも、恩を売ろうと講和の仲介役を買ってでる ターニャにしてみれば渡りに船だが、同期のウーガ中佐や部下のヴァイス少佐は犠牲に見合う成果のない講和に対し割り切れずにいた イルドア王国は帝国の足元を見て、無賠償、無割譲、無条件での停戦を提案するが、ルーデルドルフ准将はレルゲン大佐を通じて、一蹴し、「鉄槌作戦」を発動する これって、イルドア王国との同盟を破棄し宣戦布告するということか? 「コンコルド効果」怖ぇ!
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コンコルド効果 あーあ。。。
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kyuuuri

kyuuuri

コンコルド効果
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ダックス

ダックス

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そうよね、 一度戦争が始まり、はい何も得られないけど停戦しましょう。 それはあり得ないよな。 犠牲の上で得られるものがない。 それは降伏と同義。
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