超時空要塞マクロスの12の情報・感想・評価

エピソード12
ビッグ・エスケープ
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あらすじ
マックスのVF-1Aは敵兵に変装し、輝たちと合流。敵艦からの 脱走をはかる。一方ボドルザーはロリーたち3人に、地球人を調査すべく、 マクロス艦内でのスパイ活動を指示する。輝たちは、混乱に乗じて 太陽系内にフォールドする敵艦への潜入に成功。その艦とマクロスが 接触した際に、彼らは敵ポッドを奪取し、船外への脱出する。
コメント2件
kkkのk太郎

kkkのk太郎

このコメントはネタバレを含みます

ボドルザー総司令はスパイを送り込むため、ラプ・ラミズの艦隊をマクロスに向けてフォールドさせる。マックスの活躍により救出された3人は、敵艦に潜り込みマクロスへの帰還を試みる…。 あの巨人たちもかつては人間と同じサイズだったのではないかと美沙は推測する。「監察軍」という敵との戦争のために強力な体になるよう遺伝子を操作したが、その結果として「文化」が失われてしまった。それがプロト・カルチャー…。うーん鋭い。 ミスコンを見て興奮していた3人がスパイに志願。体をマイクローン化してマクロスに潜り込む。 輝と美沙は彼らが縮む様子を目の当たりにして驚いていたが、作画のクオリティが低すぎてその過程がよくわからんかった。 女型のゼントラーディが登場。ラプ・ラミズ司令とその部下、ミリア。どちらも人気が出そうなデザインである。特にミリアは今まで出てきたどの女キャラよりもダントツで可愛い。しかもエースパイロット。属性盛りすぎじゃない? 「私の彼はパイロット〜♪」というトンチンカンな歌をバックに行われる戦争。これは対位法と言っていいのか…?ただトンチンカンなだけでは?
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moriouguy

moriouguy

未沙の顔が明らかに可愛くなってる マクロスに帰って来た
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