ベルサイユのばらの35の情報・感想・評価

エピソード35
オスカル・今・巣離れの時
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あらすじ
近衛隊の突入を防ぐことは出来たが、オスカルは謀反人となってしまう。父ジャルジュ将軍はオスカルに剣を向けるが、アントワネットの恩赦で咎めはなかった。しかし、銃殺刑が決まった部下を救うため、オスカルはベルナールに力を借りる。オスカルは市民に負傷者を出さないと約束する。そして、ベルナールの指揮の下……。
コメント4件
ジェローデル…元部下だもんね。オスカルが壁になり議会と議員をまとる。何か後ろにシレッとデスラー総統がいるのだが… 人はみな平等…いやいや貴族と平民を一緒にするな…これオスカルパパの中の人、ラオウの中の内海賢二だな…迫力がある。 牢獄で過ごすオスカル軍団だが…全員銃殺が決定!裁判無し…さすがや。 オスカルは独自に部下を助ける作戦を立てる。命を狙われるオスカル…市民側にも武闘派がいるようだ。 民衆はアベイユ牢獄へ向かう…30000人も民衆が集まり暴動寸前。アントワネットの判断でオスカル部下は救われたが実質民衆の勝利であった。
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naomi

naomi

このコメントはネタバレを含みます

オスカルは許されたが、衛兵隊B中隊12名は銃殺されることに。 助けたいオスカルは、ベルナールに話を持ちかける。 集会で平民に呼びかけるベルナール。 その集会の最中、襲われるオスカル、画面の犯人を取り逃がす。 民衆は12名の釈放を承諾させ、無事にアラン達は助かる。 フランス革命へと向かう民衆。 そして、オスカルも自ら行動。
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不死身のすぎとも

不死身のすぎとも

民衆の民衆による勝利 民衆のうねり
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びちょんくん

びちょんくん

なんか前回のあらすじが丁寧。 あと貴族の中に顔が青い人いたけどガミラス人か?!
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