聖戦士ダンバインの4の情報・感想・評価

エピソード04
リムルの苦難
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あらすじ
ボンレスの森に落下したリムルは、吸血獣ボンレスに追われながらも、必死にニーを探し彷徨っていた。 一方、戦闘でダーナ・オシーを破損しボンレスの森に落下したマーベルと接触したショウは、彼女からドレイクの野望を教えられて己の判断に確信を得る。マーベルの案内でニーたちに合流したショウは、リムルを見失ったことを伝えた。ショウを敵として認識していたニーたちは半信半疑ながらも、ショウを伴いリムル捜索に向かう。だが、同じくリムル奪還のために出陣したバーンやガラリアたちと遭遇。たちまち激しい戦闘となる。 ショウのダンバインを発見したリムルは、なんとか彼らと合流しようとするが、今一歩のところでバーンに連れ戻されてしまう。
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真世紀

真世紀

前回、ショウの協力を得ての脱出を果たすも戦闘中に森へと落下したリムル。吸血生物ボンレスの生息地でもあり、その行方を探すよう父親のドレイクはバーンに命じる。ドレイクの叱責を受けた女騎士ガラリアも独断で森へ向かう。 一方、リムルを落とすも、マーベルを損傷を受けた機体共々連れたショウはリムルの想い人、ギブン家のニーと合流。両陣営共にリムルを探しにと赴き、争奪戦へ。 今回はドレイクが娘を手駒にしての結縁関係ではなく、あくまでも実力での下克上をよしとする己の信念を妻とショット・ウェポンに披れきする場面も。野心家ではあるが、日本の戦国大名などとも重ね合わせればその行動原理はわかる存在であるなぁ。むしろ、血縁否定を口にするだけ、麻生太郎のような現代日本の一部の世襲丸出し、皇室ともゆかりある(妹が故・三笠宮と結婚)政治家なんぞよりよほど現代的な人物と思えてきた。 なお、スキンヘッドもあって、子供の頃はかなりの年齢に思っていたドレイクだけど、設定では43歳なんね(爆)。
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ニカイドウ

ニカイドウ

リムルとマーベルの乗る機体が山に落ち、ショウはダンバインを森に降ろす。 マーベルとショウは合流し、ニーのオーラシップ・ゼラーナへ。 マーベルはアメリカ人。テレパシーのようなもので会話してるから言語の違いは関係ないというような、今ではお決まりの説明。当時はどうやったんやろう? リムルは吸血生物のいる森を一人彷徨う… ドレイクは、元々バイストンウェルに無かったオーラマシンに惑わされて、世界を破壊しようとしてるらしい。 …とりあえず、誰も死ななくて良かった。
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sinimary

sinimary

6/8視聴