亡念のザムドの8の情報・感想・評価

エピソード08
詰腹峠のヒトガタ狩り
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あらすじ
極東自治区の遠征研修で、詰腹峠の鉱山にやって来たハルとフルイチ。消息を絶ったASP小隊の捜索にあたるが、一途にアキユキを思うハルとフルイチに微妙な距離感が出来始める。その頃、アキユキはズイゾとキーオ親子に導かれ、詰腹峠を目指していた。廃坑に架かる橋の上、ついに再会するアキユキとハル。だが、友人であるはずのフルイチは、手にした銃をアキユキに向ける。そこに、新たな人影が現れた。
コメント1件
ニカイドウ

ニカイドウ

偽メーヴェからトラパーみたいなん出てたな。 プラーナってなんやろう?シン・仮面ライダーのヤツ? 前回のハルの考え。今回のアキユキの考え。 …甘いんやろう。きっと現実の厳しさを知る必要はある。けど、それでも現実に飲まれず理想を叫び続ける事は必要やと思う。 尖端島は日本で、世界中で戦争が起こりつつある今、敗戦国が叫べる事はきっとあるはず。 今こそ『亡念のザムド』を観る時期かも。 「泣き止め…」 伊舟の心は、言葉と共にナキアミに受け継がれている。 新ザムドがザンバニ号に… 前に言ってた、アキユキの前にザンバニ号にいたザムド?
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