
『スター・トレック:ローワー・デッキ シーズン1』が配信されているサービスは見つかりませんでした
シリーズ第1話。テンディ少尉が宇宙艦隊のセリトス号へ転属した初日。サポート・クルーのマリナー少尉、ボイムラー少尉、ラザフォード少尉に出会う。ボイムラ-は極秘任務を任され、ラザフォードはデートになかなか踏み込めない。そんな中、恐ろしい危機が船を襲う。
失敗続きのボイムラーは、むちゃくちゃなやり方で結果を出すマリナーに嫉妬、自分の才能を疑い、悩む。ラザフォードは機関部を辞め、他部署の仕事に挑戦する。
「遊び時間」を削られたロワー・デックスのクルーたちは余裕のないスケジュールに疲労困憊。マリナー少尉とランサム中佐の互いの不信感が上陸任務で顔を出す。
クルーの前で恥をかかされたフリーマン艦長はマリナーへの仕返しを考える。テンディはオコナーの解脱を求める試みをうっかり台無しにしてしまい、仲直りしようと奮闘する。
"ボイムラーの新しい恋人を怪しむマリナー。テンディとラザフォードはセリトス号より大きな船の装置に嫉妬する。"
愛すべき、不器用なフレッチャー少尉がマリナーとボイムラーの仕事を難航させる。ラザフォードは自分が作ったホロデッキの訓練プログラムをテンディに紹介する。
マリナーは臨時艦長としてやってきた艦隊アカデミー時代の親友にいいところを見せようとする。ボイムラ-は転送事故で位相がずれ、艦隊の医療船へ送られる。
マリナーとボイムラー、テンディ、ラザフォードは異星人に捕らえられ、一見関連性がない出来事について証言を求められる。
マリナーはボイムラーのホロデッキ・プログラムを使い、自分を悪役にした「ロワー・デックス」スタイルの映画を楽しむ。
シーズン最終話。セリトス号はおなじみの敵に遭遇する。テンディは苦戦する新人が自分の足場を見つけるのを手伝う。