アバター 伝説の少年アン:土の巻の10の情報・感想・評価

エピソード10
第10章 隠された書庫
拍手:10回
あらすじ
訓練を頑張っているごほうびとして、プチ・バケーションを取ることにしたアンたち。アンは笛を吹いて演奏を楽しみ、カタラは氷の泉のある町へ行く。リラックスできるだろうという期待に反し、着いたところは砂漠の端にある町。アンたちはゼイというバーシンセー大学の教授と出会う。ゼイと話すうち、彼が砂漠の中にあるという博識の精霊が作った伝説の書庫を捜していることを聞いたサカは、火の国の情報を得るためプチ・バケーションの行き先をその書庫に決める。ゼイと共に砂漠へ入り、書庫の建物らしき先端部分が地上に出ているのを発見する。建物の中に入った一同は広大な書庫で精霊ワンシートンと出会うが、人間は知識を戦いのために悪用するのでもはや立入禁止となっていると告げられる。悪用しないことを誓って何とかごまかしたアンたちは、書物の閲覧を許可される。サカは「火の国史上最悪の暗黒の日」と書かれた書物を発見する。
コメント2件
humi

humi

このコメントはネタバレを含みます

アン一行は精霊の作った図書館にたどり着く 火のベンダーの弱点が日食だと判明しその日付も突き止める 砂のベンダーなんてのもいるんだな 土のベンダーの派生だろか 世界観の広がりが気になる
スノーウルフ

スノーウルフ

このコメントはネタバレを含みます

10話視聴しました〜!! 大きいね〜!!