アバター 伝説の少年アン:火の巻の6の情報・感想・評価

エピソード06
第6章 アバターと火の王
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あらすじ
ロクの精霊が現れ、火の王ソジンとの過去をアンに語る。ロクとソジンは親友だった。アバターであることを告げられたロクは修行の旅に出発し技をマスターして帰国。火の王となったソジンはロクに世界統一の夢を語るが、ロクに反対され2人は絶縁する。25年後、ロクの島で火山の大噴火が起こりソジンはロクを助けに行くが、ロクが計画の邪魔であることを思い出し最後に見捨ててしまう。ズーコは自分がソジンとロク両方の血を引いていることを知る。
コメント3件
humi

humi

このコメントはネタバレを含みます

ズーコの曽祖父であり戦争を始めた火の王ソジンとアンの全然アバターロクの物語 二人は親友だったが袂を分かち最後はソジンがロクを見殺しにするかたちになった 火の国の人間にも良いやつも入れば悪いやつもいる誰でもそうなるとアンは語る ズーコ陣営ではアイローが衝撃的な真実を語る なんとアバターロクはズーコの母方の曽祖父だったのだ スター・ウォーズ5みたいな展開だ ズーコの中にある葛藤はロクの良心とソジンの悪の心の2つが相反しているからだと そんなズーコだからこそ世界に調和をもたらすことができると語る
Omniman

Omniman

えげつない マジでやばい 監獄の中のパイローとズーコの対話のシーンえぐい どんなシーンよりも衝撃的やばい🤯🤯本当にすごい
スノーウルフ

スノーウルフ

このコメントはネタバレを含みます

昨夜、6話視聴しました〜!! すごい技だ!!