本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~ 領主の養女の14の情報・感想・評価

エピソード14
第十四章 ハッセへの罰
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あらすじ
ハッセへ罰を下す時が来た。 ローゼマインの告げた罰は住民たちの想像よりも軽く、安堵と喜びで受け入れられる。しかし、貴族に逆らった町長は処分を免れない。心を鬼にして処分を告げるローゼマイン。 ところがその時、フェルディナンドが反逆者は全員処分すると告げ「選別の扉」を出現させる。領主一族としてローゼマインに課せられた使命は、目を逸らさず処刑の瞬間を見届けることだった……。
コメント1件

このコメントはネタバレを含みます

処刑。 なんかあの処刑だと遺灰が体内に入りそうでやだな。