本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~ 領主の養女の22の情報・感想・評価

エピソード22
第二十二章 ヴィルフリートの行い
拍手:9回
あらすじ
義妹・シャルロッテとの初めてのお茶会を楽しむローゼマイン。そこへヴィルフリートが現れ「お ばあさまがあのような所に閉じ込められているのはローゼマインのせいだ」と非難する。 狩猟大会の際、ヴィルフリートは友人達に誘われるまま、祖母ヴェローニカが幽閉される白の 塔へ入った。それは敵対する派閥の罠。白の塔への侵入は重大な罪だった。 再び廃嫡の危機に陥るヴィルフリート。その時、ローゼマインが意外な提案をして……。
コメント4件
aisha

aisha

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ヴィルフリート嵌められる ヴェローニカの言い分を信じローゼマインを責める 城から出してくれと 何で周りはゲオルギーネのこともだけど詳しい事情を説明しないのだろうねー 仮にも領主の息子なのに 可哀想に
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よしっちょ

よしっちょ

真実は人の数だけ存在する オティーリエの声が能登麻美子
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なおさんろん

なおさんろん

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ヴィルフリート、純粋だから付け込まれたらそのまま信じそうだ😭 罰として領主にはなれないって可哀想ではある
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ニコリ

ニコリ

このコメントはネタバレを含みます

1、2回は見たことあったはず。可愛らしい主人公だな、って印象だった。 しかし今回は、男児が戒められていたようで。まるで経緯はわからないけど、嵌められて気の毒でした。 めずらしくリアタイ。というか、この作品はリアタイでしか見たことないか。
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