本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~ 領主の養女の22の情報・感想・評価

エピソード22
第二十二章 ヴィルフリートの行い
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あらすじ
義妹・シャルロッテとの初めてのお茶会を楽しむローゼマイン。そこへヴィルフリートが現れ「お ばあさまがあのような所に閉じ込められているのはローゼマインのせいだ」と非難する。 狩猟大会の際、ヴィルフリートは友人達に誘われるまま、祖母ヴェローニカが幽閉される白の 塔へ入った。それは敵対する派閥の罠。白の塔への侵入は重大な罪だった。 再び廃嫡の危機に陥るヴィルフリート。その時、ローゼマインが意外な提案をして……。
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ニコリ

ニコリ

このコメントはネタバレを含みます

1、2回は見たことあったはず。可愛らしい主人公だな、って印象だった。 しかし今回は、男児が戒められていたようで。まるで経緯はわからないけど、嵌められて気の毒でした。 めずらしくリアタイ。というか、この作品はリアタイでしか見たことないか。
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