スノウボールアースの13の情報・感想・評価

エピソード13
Episode.13 酒を酌み交わす
拍手:21回
あらすじ
相模を操っていた雪崩の正体は、大凍結をもたらした地球滅亡の元凶・ヒトガタの分身体だった! 衝撃の事実に愕然とする相模は絶体絶命のピンチを迎えるが、鉄男とユキオは救世主として立ち向かう。 ヘラクレスの死体と合体して襲い来る雪崩。満身創痍の中、最強の敵との戦いが始まるー!
コメント6件
ニトー

ニトー

分割2期につき繋ぎ&箸休め回。 だもんで雪崩戦はソッコー済ませてあとは終始緩い感じ。 とはいえ怪獣使いたちに相方の肉を提供するブラックユーモアあったりするんだけど、まあ殺そうしてたんだしそんくらいはね。
そうちゃ

そうちゃ

このコメントはネタバレを含みます

お疲れ様でした! 意外とナダクレス一瞬だった まあ相模は、、、そうだよねって感じで退場していきましたね、、、 ちゃんと子供を頼むって言ってたので許します そしてヒトガタは分身ごとに人格があるのかな?? まあ、なんにせよ最初に比べたら鉄男は格段に喋れるようになったし成長を感じる!! 2期待ってます!!
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ニカイドウ

ニカイドウ

相模とも酒を酌み交わしたかったなぁ。 鉄男はさ、救世主やのに普通やから… いや、異常に人見知り過ぎて人以下やからこそ強さと弱さのバランスが人間らしく見えるんやろうなぁ。 2期の映像少し出してくれてて、めちゃくちゃ気に気になる! スノウボールアース面白いわ!!
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Arcsan

Arcsan

このコメントはネタバレを含みます

雪崩がヘラクレスと合体ナダクレスに 相模は真っ二つに ユキオがナダクレスを倒す 相模は、死に際に、地球と子供たちを鉄男に託す ヒトガタの分身体を倒しただけだが、いい終わり方
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slow

slow

アニメ制作スタッフ様お疲れ様! 最終回まで見た率直な一言。 「やっぱ好きだわ、この作品」 絶望展開が嫌いで、胸糞が嫌いで、楽しい会話劇が欲しい、だけどバトル展開も欲しいという欲張りな人には楽しい作品だった。 まさに愛せるアニメ👏 この作品、あらすじこそ斬新な舞台設定ゆえに「予想できない展開がある終末ロボットアニメ」と勘違いしてしまう。 だが中身はシンプル。 不器用で愉快なキャラ達が紡ぐ王道の少年バトルマンガだ。 終末系の絶望感は極めて浅いし、ロボットアニメ系のかっこよさも無い。 終末とロボットアニメはそれぞれ大多数の視聴者層があって、その人達が好みじゃない作品の方向性に「肌に合わない」と感じてボロカスに批判する傾向がある作品だった。 振り返ってみると、放送開始してからもネット上ではボロカスに叩くコメントが溢れかえって殺伐としてたが、後半になるにつれヘイトを買う大佐への文句が目立つようになって、終盤が近づくにつれて記事コメントは肯定意見が目に見えてあらわれるようになった。 この作品、面白い作品ではない。 けれど、“キャラ愛”がある。 きっと描いてる作者が優しい人なのだろう。 アニメって制作陣の作品に対する想いや熱量が自然と分かるもので、ビジネスで作ってるアニメは無難な出来だし、原作への理解度が高いアニメは軒並み高品質に作られてる。フリーレンや推しの子はまさにそう。 今作に関しては、アニメ制作陣のキャラクター愛が痛いほど伝わった。 ドロヘドロと同じくガチ勢が作ってるタイプだ。 テンポを犠牲にして鉄男と大佐の過去を掘り下げまくった回想シーンの数の多さからもキャラに対する愛情がふんだんに込められてる。 この作品に求められるのは「面白いかどうか」じゃなくて、「キャラを好きになれるかどうか」だと思う。 アニメ化する前のAmazonでは最新巻のレビューが0件だった。 その理由はそこにある。 ストーリーには粗がある、けれど愛せるキャラの会話劇と胸熱な展開があるから推せる。 好きな人の心に寄り添ってくれる作品なのだ。 だから第二期制作決定してホントに嬉しかった。 CGモデルと手描きの組み合わせがアニメ史に革命をもたらした作品ともいえる。 この形でアニメを作れば作画崩壊は無くなるんじゃないか? そんな期待をもたらした作品でもあった👏 今はとにかく、愛を込めて作っていただいた制作チームに特大の感情を込めて言いたい。 第一期の制作、 ほんとうにお疲れ様でした!!!!
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qpdcinema

qpdcinema

このコメントはネタバレを含みます

相模は分身にやられた。。。 村長は元軍医、大忙し。