バンドリ! ゆめ∞みたの1の情報・感想・評価

エピソード01
みゅーたいぷ
拍手:15回
あらすじ
突然始まるバンド活動。 “うたうこと”から逃げたい理由があって―― それでも、物語は容赦なく動き出す。
コメント7件
ダックス

ダックス

わちゃわちゃしてる。 音にこだわりがあるのはバンドリのいーとこだよね。
天

動く動く 表情豊かだし、崩しもいい感じ 歌も上手 またギスギスしそうな感じ? バンドリはアベムジカしか知りませんが、それが基本スタイルなのかしら? 嫌いじゃないし面白いからいいけど
レビューPremium

レビューPremium

#1(1/3)※地上波で視聴 バンドリシリーズは3年前にmygo!!の7話くらいまで視聴しただけ。バンドを組む話とかだいたいの流れは知ってる。  今回、〇〇シリーズの続編とかではないから初見視聴。 バンドリシリーズはシリアス系が多い傾向にあるが本作はギャグ路線か。 でも、ほぼ説明もなくスタートして少し意味不明な状態でダラダラと見てた。バーチャル空間でバンドを組んでるということはわかった。 mygo!!は少し引き込まれるストーリーだったのになんかちょっと引っ込み思案な主人公?が「歌えない!どうしよう!」「ギャーギャー」と騒いでいるだけの1話だったような。内容があまりないような? なんか効果音とか一部のセリフの音量が所々デカすぎて肝心のセリフが逆に聞こえなかった。「おま環だろ」って言われそうだが本当にセリフが聞き取りづらかった。 過去に何かあるんだろうと少し気になったので現在2話視聴中。
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ニトー

ニトー

一挙3話配信ってことでここにまとめ。 バンドリはマイゴとムジカしか観てないのであまり明るくない……というかブシロードコンテンツはほとんど分からないんで、単にアニメとしてだけ観測するだけでは片手落ち(※)もいいところなんですが、そるはさておき相変わらずセルルックCGはもはや違和感なし。あまりモデルを崩さない形とはいえデフォルメ表現やらカートゥーン的な伸縮もやってみたり、表現の幅もムジカから拡張している。単にそれらに比べてコミカル色が強いから、ってだけかもしれないけど。 かと思えばまたギスギスやってるし。古巣とのいざこざも流石に食傷ぎみだけど、明らかなヘイトキャラ(悲しい過去ありか純粋悪かによって評価割れそう)を早々に出したりネットの悪意的側面を思い切り使ってたりモチーフは変えてはいるが。 顔出しはしたくないけど歌は歌う、というのはニコニコの歌い手以降のV文化(というかテクノロジー?)のもたらした潜在的な欲求の実現なのだろうけど、どこまでそれが可能なのか。 まあギャグ的にクリエイティブにおけるAI脅威論を出しているのだけど、ご都合的な「ネット上のバンドメンツがみんなリアルでも同じ学校」というのも、要するにフィジカルな体験をこの作品、というかブシロードの提供するコンテンツ全般のバリューとして打ち出しているから、そのドグマによるところが大きいんだろう。 キャラ名と声優名が同じというのも、劇中のVのガワ(もはやガワとも言えないかもだが)と中身の一致として、同一視することを視聴者に要求しているわけだし。 アイマスやラブライブ、もっと言えばサクラ大戦あたりまで遡れるのかもしれないけれど、LIVEと身体性はブシロードコンテンツの要なので(だからプロレス)、それをアニメの中でどう表現されるのか、そういうメタ視点でしか観れないのがファンではない自分の限界。 どうでもいいけどドハゴジの怪獣クレジットを思いだしましたよ、あれ。 そしてニチカラインってどこだと思ったらサンジゲンの新ブランドなんですね。じゃあ実質サンジゲンなのでこのクオリティもさもありなん。
Arcsan

Arcsan

このコメントはネタバレを含みます

MyGO、ムジカに続くギスドリ開演 律がいない4人からのスタート あられは前のグループで炎上騒ぎになってて、人前で歌えるのか? みゅーたいぷはいいとして、フェアリィブゥケのメンバーは覚えなきゃ ☆フェアリィブゥケ ビオラ(本渡楓)~掻き回しそう クレマチス(峰月律)~いつ合流する? ベル(丸岡和佳奈)~ムードメーカー ポポ(塚田悠衣)~クール
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磯辺焼き

磯辺焼き

配信バンドストーリー コミカルなタッチで個性豊かなキャラクターのわちゃわちゃが楽しめるぞ!!!という薄皮の下にはやはりあるぜ、諸々! 主人公が過去の炎上にトラウマを持っていたり、その仕掛け人なヴィランが堂々邪悪を振り撒いている。 キラキラ可愛いバンドもので終わらない、一筋縄で行かない波乱万丈そうな作品になりそうです。 面白ぇ!
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平田一

平田一

面白かった。 今回はバーチャルライブがキーワードなのかな? けどスゴい水面下の不穏係数高いな。 コミュニケーションに何らかのトラウマありきな主人公、描き方もあまりに露骨な描写ではなかったし、むしろ現実に即しての誇張に感じて面白い。かつてのバンドメンバーと再会した瞬間の、相手に言っていない情報を捲し立てるところがね…全弾使って乗り切ろうと必死な感じがリアル… 最近のバンドリ!は内面抉りに来てるから、これは果たしてライトなタッチか、ストレートな方向か? 楽しみだが、いい加減、Ave Mujicaも見ないとだ。