メビウス・ダストの2の情報・感想・評価

エピソード02
アドレナリン・ゲーム
拍手:0回
あらすじ
〈フラッグ戦〉で〈フェブラリー・ロアーズ〉に勝利したアラキたちは、自分たちの活躍する動画を見て、これまでとは違うラムス能力に酔いしれていた。このままさらに活躍し、〈ランプス〉や他のチームにも勝とうと盛り上がる〈ポリスホッパー〉の面々。 しかしアラキだけはその熱気についていけず、ひとり悶々としていた。原因は、自分の能力をはっきりと把握できていないからだった。チームリーダーのショウセイも、アラキの能力を把握しようと協力するが、やはりはっきりとしたものが掴めない。仕方なくアラキはひとりもやもやを抱えたまま、次のゲームへと向かうことに。 対戦相手は、四ツ木に拠点を置く〈ランプス〉だった。しかし2つ目のゲームを終えたあと、ランプス側から「3つ目のゲームの人数を変更してほしい」と申し出が入る。特に問題を感じなかったショウセイはその提案を受け入れ、さらにアラキに決勝戦となる〈モグラたたき〉へ出るよう指示を出す。 果たしてアラキは、自身の能力を見極めることができるのか――。
コメント5件
天

全体的に脚本がイマイチ 主人公の扱い方 水上ボートの件も前振りした割に意外でもなんでもない普通の使い方 細かい所で言えばアイスとポテトの組み合わせが意外といった言い方(普通の組み合わせだろ) etc. 博士の目的がダスト外の能力使用可能による軍事利用の研究とか深読みしてるのがアホくさくなるからどうにかして欲しいところ
slow

slow

キャラデザも能力バトルも試合自体も嫌いじゃない。 ただノレないんだよね… ドラマや目的が空っぽだからずっと子供たちが遊んでる様子を見てる感じ。 実況ゲーも似たようなことやってるけど、あれって一人の主人公視点を一貫してるから没入できるんだよな。 この作品は主人公のキャラが薄くて、ノレない。 ノリたいのにノレない。 作画もチープだから見る気持ちも失せる。 こんなに動くからCGアニメにしたほうが良かったのでは?
ニカイドウ

ニカイドウ

隕石が子供達を変化させたんじゃなくて、隕石で欠損した部分をラムスが補ってるんやね。 だから、メビウス・ダストの及ぶ範囲を出るとラムスを失う…って事は、脳とか心臓がラムスなら死ぬ人も出てくるよな。 博士が研究するメビウス・ダストのポータブル化は、彼らの生死にも関わるって訳か。 そこらの設定は面白いけど、ゲームに興味が湧かない…今の所ゲームする意味が見出せない。
いいね!5件
ニトー

ニトー

思ったより行動制限キツいんですね。 異種混交パラリンピック、として見ると何か浮かんできそうな予感

このコメントはネタバレを含みます

アラキに見られたい願望があるのは意外だった。 遠見から先読みに覚醒か。 残量少ない分、強力だな。 アラキに抱きつくハルトかわいいw クルス、何者だ? そして新しいグループ。