彼方からの2の情報・感想・評価

エピソード02
言葉の壁
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あらすじ
ノリコとイザークは、盗賊に襲われていた行商人を助け、そのカシラを撃退する。自分も役に立ちたいと願ったノリコは、言葉の通じないこの世界でコミュニケ―ションを図る必要があると感じ、この地の言葉を学び始める。行商人の馬車で近くの街に着くと、そこは「目覚め」を探すザーゴ国の兵で溢れていた。そんななか、イザークの体にはある異変が起こるのだった——。
コメント2件
モブ

モブ

あれ? ちょっと面白い
ニトー

ニトー

1話の途中でプリズムのエフェクトの意図が「言語聴取」の切り替えということを理解したものの、カットの切り替えとかで代替できそうなものでは、と一々クドイなぁとか思ってたんですが。 いやむしろ「言語の壁」が割と重要な要素として今の所描かれていて、正直スマンカッタ。 よく考えたら異世界で言葉が当然のように通じる(様々なエクスキューズを用いて)のに慣れすぎていて、ちょっと思考が怠惰になっておりました。 言語を学んでいく描写がはっきりあって思ったより好印象。