鋼の錬金術師の8の情報・感想・評価
Filmarksの楽しみ方
ヘルプ
会員登録
ログイン
アニメ
映画
映画を探す
上映中の映画
公開予定の映画
今週公開の映画
今話題のおすすめ映画
映画賞・映画祭
製作年代・製作年
製作国・地域
ジャンル
配給会社
映画シリーズ
#タグ
映画館
動画配信サービス
・
Prime Video
・
U-NEXT
・
DMM TV
・
ディズニープラス
・
FOD
・
TELASA
・
Lemino
・
ABEMA
・
Hulu
・
Netflix
・
WOWOWオンデマンド
・
アニメタイムズ
・
Roadstead
・
J:COM STREAM
・
TSUTAYA DISCAS
・
music.jp
ドラマ
ドラマを探す
今話題のおすすめドラマ
製作年代・製作年
製作国・地域
ジャンル
動画配信サービス
・
Prime Video
・
U-NEXT
・
DMM TV
・
ディズニープラス
・
FOD
・
TELASA
・
Lemino
・
ABEMA
・
Hulu
・
Netflix
・
WOWOWオンデマンド
・
アニメタイムズ
・
Roadstead
・
J:COM STREAM
・
TSUTAYA DISCAS
・
TVer
・
music.jp
アニメ
アニメを探す
今話題のおすすめアニメ
製作年代・製作年
放送・配信時期
制作会社
動画配信サービス
・
Prime Video
・
U-NEXT
・
DMM TV
・
ディズニープラス
・
FOD
・
TELASA
・
Lemino
・
ABEMA
・
Hulu
・
Netflix
・
WOWOWオンデマンド
・
アニメタイムズ
・
Roadstead
・
J:COM STREAM
・
TSUTAYA DISCAS
・
TVer
・
music.jp
ストア
ユーザーを探す
Filmarks内から
アニメ
キャスト
ユーザー
検索
Filmarks
鋼の錬金術師のアニメ情報・感想・評価・動画配信
鋼の錬金術師 エピソード 8
鋼の錬金術師
(
2003年
製作のアニメ)
公開日:
2003年10月04日
製作国・地域:
日本
制作会社:
ボンズ
再生時間:
24分
4.2
エピソード08
賢者の石
拍手:19回
あらすじ
エドは、ニーナを救う事が出来なかった後悔と自分の無力さを噛み締めていた。 そんなエドにマスタング中佐は、タッカーの残した研究の分析を命じる。 冷徹ともいえる命令に反発し、エドは一人で、ニーナ殺害犯の捜査をはじめる。
コメント6件
fyu
2026/09/23 14:53
今回は秀逸な意味づけが多くてすごく良かった。 序盤でマスタングが言う、「子供の理屈と大人の理屈」という言葉。前話でエドがタッカーに対して激昂したこと、軍部の後処理に反抗したことの意味が浮かび上がってくる。大人の冷静沈着で合理的な判断に対して、「そうじゃねぇだろ!」って思っちゃう子供の正義感。エドの正義感も暴走も、未熟さが故だとここで示唆される。 キメラ研究の整理という職務を放棄してまで、ニーナを殺した犯人を追おうとするエドも、正に「子供の理屈」で動いている。 それで勝手に動いた結果、トラウマを植え付けられてしまうことになるのだが、同時に大手柄も上げるというね。この、「子供の理屈」の良さと悪さをしっかり描写した上で、エドは正義感に挫折するという、まあ心理描写が見事。 それだけじゃなく、今回は何気ない作画が面白くて(後ろで窓拭きしている食堂スタッフ、エドのパンを勝手に取ろうとするフューズとか)、神作画とまでは言わんのだけど細かな表現がいちいち画面を面白くしてる感じが良かった。車を分解したがってたウィンディが自分の体を分解されかかるとか、とにかく流れが綺麗な回だったと思う。
Th
2026/09/10 22:42
ヤバいやつ出てきた。ホラー。 アルが大人。
是乃藤富
2026/07/04 22:54
バリー・ザ・チョッパーが生身で登場。うまいアニオリと思ったが、エドの追い詰められっぷりに終盤の陰鬱展開のタネがあるな… 原作ではエド15歳が軸なんだが、アニメはまだ12歳時点が続くのかな?
はし
2024/11/19 20:59
ニーナで心弱ってるときにウィンリィどころか自分の身の安全も怪しくなってパニック&大やつれ&笑えなくなってるエドが、今の自分の状況と重なってガチキツい ご飯だけは食べてくださいね
いいね!1件
sayu
2024/09/05 23:29
こわい、、、
qpdcinema
2024/03/30 01:19
賢者の石 バリーこわい 二つ名、鋼
(C)荒川弘/スクウェアエニックス・毎日放送・アニプレックス・ボンズ・電通2003
fyu
Th
是乃藤富
はし
sayu
qpdcinema
(C)荒川弘/スクウェアエニックス・毎日放送・アニプレックス・ボンズ・電通2003