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『アオハライド』のエピソード情報

PAGE.1

高校1年の終わり、双葉は運命の再会を果たす。その相手は、中学時代に転校し、忽然と姿を消してしまっていた初恋の人・田中洸。その洸が、3年ぶりに双葉の前に現れた。しかし、洸の苗字は「馬渕」に変わり、性格もクールな別人になっていた。

PAGE.2

中学時代の辛い記憶から、高校では友達と表面的なつきあいを続けてきた双葉。しかし、洸には「友達ごっこ」と言われてしまう。そんなある日、双葉は「ぶりっ子」と敬遠されている同級生・槙田悠里が一人でお弁当を食べているところに遭遇する。

PAGE.3

田中先生が洸の兄だと知り、双葉は洸に家族の話を聞こうとする。そして中学時代の夏祭り、洸が待ち合わせ場所に来なかった理由を初めて知るのだった。2年生になり、新しいクラスでまた一から頑張ろうと決意する双葉。そこへなぜか特進クラスのはずの洸が現れる。

PAGE.4

新しいクラスで学級委員に立候補した双葉。同じく学級委員の洸、イベント委員の悠里、村尾修子、小湊亜耶とチームで泊まりがけのリーダース研修に参加することに。ところが朝から早速トラブルに見舞われて先行き不安な上に、何だかチームの空気も悪くて……。

PAGE.5

洸のことが気になり始める双葉。修子が田中先生に想いを寄せていることを偶然知る悠里。それぞれの思いを抱えつつ、研修を通してチームは徐々に心を通わせ始める。その矢先、オリエンテーリングで森に入った5人は道に迷ってしまう。

PAGE.6

悠里は双葉に「洸を好きになった」と打ち明ける。ようやく手に入れた友情と芽生え始めた恋心の間で、双葉は途方に暮れる。友達を失いたくない一心で自分の気持ちを抑えようとする双葉だったが、学級委員の仕事で洸と二人っきりになり……。

PAGE.7

洸が好きだと自覚する双葉。一度は悠里に打ち明けようと決意するも、中学時代の友達に偶然再会したことがきっかけで、恋と友情の両立の難しさを思い知ることに。それなら密かに想い続けようと思う双葉だったが、悠里との会話はどこかぎくしゃくしてしまう。

PAGE.8

双葉は、悠里に洸への想いを告げる決心をする。そして放課後、悠里と修子を前に、ついに正直な気持ちを話す。その帰り道、双葉は洸が夜遅く出かけるところに遭遇する。つい気になってついていくと、繁華街でたむろする若者の中に、洸の姿があった。

PAGE.9

「大事な物を作ると色々しんどくなるから」という洸の言葉が気にかかる双葉は、悠里と修子に打ち明ける。学校の成績も下がっていることを知り、ますます洸を心配する双葉と悠里は、修子、小湊とともに「勉強会」と称して洸の家へ押しかける。

PAGE.10

勉強会の途中で洸と悠里の空気が変わったと感じる双葉。思いきって洸に尋ねてみるが、はぐらかされてしまう。それでも「今の洸を知りたい」と食い下がる双葉を、洸はある部屋に案内する。そこで双葉が目にしたものは、洸が変わった理由を静かに示していた。

PAGE.11

長崎で過ごした中学時代、洸は病気で母を失っていた。無力だった自分を責めて今も苦しみの中にいる洸の心を知った双葉。洸が自分にそうしてくれたように、今度は自分が洸の心の扉を開けたいと願い、洸を追いかけて必死に想いをぶつけるのだった。

PAGE.12

初めて弱さを見せた洸を、父と兄の待つ家に帰す双葉。洸は三人で食卓を囲みながら、ようやく自分の気持ちを口にする。翌日から洸は、今までとは少し違う雰囲気をまとって仲間と接するようになった。そしていよいよ終業式。ここから眩しい夏が始まる。

『アオハライド』に投稿された感想・評価

3.1
0
中学生の頃めちゃくちゃ流行ってたので見てました。

唯一すごいと思ったのが

アオハル

乗る=ライド

アオハライド

ってことに気づいた事。


知ってました?
kakuko
4.0
0
同じ人を好きになってしまった双葉とユウリが学校の屋上である出来事について謝罪し合って、「あーあ、なんかもう、嫌だね、なんでうちら同じ人なんかを好きになっちゃったんだろうね、、、もうヤダっっっ、でもユウリ、大好きだからね」って涙目の双葉から言われて、ホッとした感情と双葉からそんなことを言ってもらえたのにグッときて、ユウリが目に涙を溜めて、口をうーーーって森田まさのり先生が描くキャラみたいな口の尖らせ方して、「私も双葉ちゃん大好きだよぉぉぉ」って抱き合ってるの、めっちゃ泣いたんですけどっっっっっ、それが第10話、第10話すごく好きかも、第10話のこのシーンだけ繰り返し見ちゃう、ユウリのうーーー表情が可愛すぎる。
吉岡双葉。
中学一年生の時の田中君との恋の思い出。
一回着た体操服で雨に濡れた髪とかをぬぐうのが嬉しそう。
一人は嫌。
ブランニュー双葉。
女子力を下げて、下げて下げる。
処世術か。
田中君の幻影を追いかけている感じ。
田中君と再会したけど、馬淵になってた。
背丈も声も全部変わってるけど、田中君だとわかる。
あの頃には戻れない。
マキタさんに話しかけてストラップをもらう。
手が冷えている。
一人でお弁当を食べているマキタさん。
話しかけてくれてありがとうと言えるマキタさんの強さ。
ウザがられていることを自覚している。
男の子に可愛いと思われたいというのの何がいけないのかと言う話とか私の悪口を言うってことは考えの内側に私がいるってことだよねとかいろいろグルグル考えたんだろうな。
折れそうになる心を支えていたんだろうなと思うとグッとくるよ。
ざまあみろ。
ざまあみろの言い方カワイイ。
気まずくなって話せなくなる。
クラス替えで離れてしまう可能性もあるけど、決着をつけに行く双葉の勇気。
泣きそうになっている双葉の頭を抱き寄せるコウ。
名前で呼ぶことを止めはしなかった。
嬉しさ。
お祭りの日、待ち合わせ場所に行けなくてごめん。
まってたよぉぉぉぉって泣く所よ。
新しクラス、マキタさん、村尾さん、小湊、そしてコウ。
委員長に双葉立候補。
リーダーズ研修。
コウの生肌。
リーダーズ研修大遅刻。
ほんと、信じらんねーな。
村尾さんの田中先生への恋。
生徒と教師の関係、その距離は変わらないよっていうかわし方。
マキタさんに見られてしまう。
カップケーキ勝手に持っていかれて恨みが凄いマキタさん。
マキタさんめっちゃおもろいのにな。
その場で適当にそれっぽい事を言えてしまう才能。
夜のロビーでテーブルに突っ伏しながら話してて、目が合ってときめく。
お前って、俺の事好きなの。
前に進んでいるようで、進んでない、過去にしがみついてるよな。
図星。
コウは自分が照れたら相手も盛大に傷つけてしまう性質を持っているのか。
コウが告白されている様子を目撃。
三年生に絡まれる双葉。
コイツ、俺の彼女なんでと助けに入るコウ。
コウには彼女がいないということで安心した表情の双葉。
コウの一言一言に一喜一憂しちゃう双葉。
川の飛び石で立ち往生していたユウリが助けてくれたコウにときめいている、やばい。
足をくじいておんぶされる双葉。
アサヒを5人で見るエモさ。
いつか思い出した時、楽し思い出のやつ、良かったな。
冷めるのなんて、ジジババになってからでいいじゃん。
こういうのは照れたらダメ。
コウのことを好きだと自覚した時、送られてくるユウリからのメール。
私、コウくんのことを好きになっちゃった。
なにぃぃぃぃぃぃぃぃ。
ユウリ凄い。
朝登校時にメールで怒らせちゃったかと思った、もしかして双葉ちゃんもコウくんのこと好きなのかと聞かれて、反射的にないないって言っちゃう。
安心した顔をするユウリの描写がほんとにすごいな。
好きがバレちゃうくらいデレデレ。
少しぐらい、あ、そうかもって思われた方がいいかなと思ってって積極的ですごい。
ぐいぐい来てる、凄い。
いけいけユウリ。
ユウリの好きな人だから、自分は好きになってはいけないと思えば思うほど意識してしまう恋心。
放課後残ってレポート作成。
コウの言動にいちいちときめいている。
友達と同じ人を好きになってしまったらどうしたらいいんだろう。
こんな気持ちになるのなら、コウを好きになりたくなかった。
ギリギリ電車に乗れそうで、コウが先に乗る。
双葉は立ち止まる。
忘れ物をしたと嘘をつく
コウが電車から降りなかったら好きなのをやめる、降りたらやめない。
降りたらやめる、降りたらやめない。
お願い、降りてって心の中で祈ってるのエモすぎる。
心の中では決まっていたのか。
電車が走っていく、電光掲示板で隠されている演出。
目を開けると目の前にコウが立っている。
とても面白い。
金字塔が立ちました。
ユウリにコウのことが好きだと打ち明けようとしたところで中学生の同級生と偶然出会ってしまう。
中学生の時にその子が好きな子を双葉も好きかもしれないということで疎遠になってしまった、私の方が先に好きになったのにと言う感情。
ユウリにもそう思われてしまうかもしれないという焦り。
言おうと決心するけど言えない心。
ユウリはメールでやりとりしてCD貸してもらったりして正々堂々関わってる、一方でシャンプー変えたり狡い事をして好かれようとしている双葉。
分が悪い。
私何かしちゃったんじゃないかと心配しているユウリ。
今日、大切な友達を失うかもしれない。
双葉、ユウリ、村尾さんでドーナツ屋さんへ。
双葉が意を決してコウのことが好きであることを告白。
そうなんだ、かっこいいもんねと言う反応のユウリ。
懐がデカい。
思ってもない反応でホッと安心する双葉。
トイレに立つユウリはトイレで泣く、しかし、双葉を恨むのではなく、私に言い出すのつらかったよねと相手を思いやることができている。
これからは正々堂々好きでいようね。
懐がデカい。
戻ってきたユウリの目が赤い、トイレで泣いていたことを察する双葉。
この二人になら知られても良いとのことで村尾さんが田中先生が好きであることを告白。
信頼関係。
コウの後をつける双葉。
大事なもん作るとしんどいかなんか言ってる、どういうこと。
夜町に出て時間潰しているコウ。
誰かと話して時間潰すならさ、私でいいじゃん。
襲う襲わないのくだり。
男はな、どうでもいい女だって襲えんだよ。
キスしかけて、デコピン。
泣いちゃう双葉。
泣いてしまったのはびっくりしたしドキドキもしたから。
コウの学力がやばいので助けてあげたい。
コウの家で勉強会。
コウとユウリがコップを取りに行く。
コウとユウリが戻るの遅いので下に見に行く双葉、見に行かない方がいいと思うな。
コウとユウリが奥の和室から出てきた。
コウとなんかあった?
何にもないよ。
何にもないって雰囲気じゃないじゃん。
ねーーーーーーー、何があったの。
双葉と目を逸らすユウリ。
もーーーーーーー、何があったの。
勉強会解散。
双葉だけ一人戻って二人に何があったのかを聞き出す。
コウの母親の仏壇を見たことだった。
双葉は一人で告白されたんじゃないかとかいろいろ考えてたことを恥じる、私もキスしたとか抱きしめたとかいろいろくんずほぐれつしてたんではないかと思っていたことを大反省しました。
ごめんなさい。
田中先生が家まで送ってくれる、その車内で昔のコウについて話を聞く。
大切なものができるとしんどくなるという経験は病気の母親がだんだんと弱っていく姿を間近に見ていたから。
運転をしながら田中先生が「コウは本当は優しくていい子なんだ、、、だから、、、」って言いかけた所に食い気味に、「知ってます」って涙をこらえながら窓の外を見て、歯を食いしばっている双葉を見て、私は泣くよ。
「知ってます」の第一声めっちゃ泣けるんですけど、内田真礼様本当にすごい。
学校の屋上で双葉がユウリに謝る。
一人でいろいろ考えちゃったこと。
ユウリも謝罪、コウの特別になりたかったという気持ちもあった、だから黙っていた。
ごめんね。
あーあ、なんかもう、嫌だね、なんでうちら、同じ人なんかを好きになっちゃったんだろうね。
もうやだっっ。
でも、ユウリ、大好きだからね。
大好きだからねって言われてから、目に涙を溜めて、口をうーーーって森田まさのり先生が描くキャラみたいな口の尖らせ方してるユウリを見て可愛すぎるしめっちゃ泣いたな。
どんなにぶっきらぼうにふるまっても、最後には優しい、それがコウ。
コウの母親は末期の肺がんで亡くなっていた。
母親を楽させるために勉強を頑張っていたコウ、母のその時の望みは一緒にテレビを見たりすることだった、自分は間違っていたんだと思い込んでいる。
兄に母のことを頼むと言われていたのに、母が病気してしまったのは自分のせいだと思い込んでいる。
全部背負い込んで家で一人謝り倒すコウ。
落ち込むわな。
心の扉、コウはドアノブすら作り忘れているかもしれない。
だったら、ぶち破ってやる。
コウ、早く出て来い。
コウがまた駅前でたむろしている。
見つけ出す。
今までの全部が間違っていて、やり直しがきかないとしたら。
お母さんも今のコウを見たら悲しむよと言い切る手前くらいで、そんなことはもう散々考えたよって言い返されるのつらいね。
でも、まあ、そうよな、絶対そんなこと自分でも考えてるよな。
お前らといると怖い。
怖いということは、もう大切だってこと。
楽しんだり、毎日に意味を持ったりすることを許されたかったのかもしれないと気が付くコウ。
コウが何かに夢中になったり、心から笑ったとしても誰も責めない、もしそんな奴いたら、私がぶっ飛ばす。
双葉を抱きしめるコウ。
泣いた後の顔を見たいという邪な気持ちもある。
告白の絶好のタイミングで双葉のお腹が鳴る。
お兄さんがいる家に帰って、お兄さんを恨んでいるという誤解を解こう。
父親、兄と一緒に食事を摂るコウ。
泣く兄。
家族の再生の物語でもあったのかよ。
成績が誰よりもいい。
夏休みの予定を立てよう。
嵐みたいな風に乗って。
小中学生の頃の高校生への憧れはここから来た
そんな高校生キラキラしてない
夢だけ見させてくれてありがとう。