未解決の女 警視庁文書捜査官 Season3の9の情報・感想・評価

エピソード09
最終回
拍手:3回
あらすじ
『善良な市民』と名乗る人物(杉本哲太)からまたしても「特命捜査対策室」第6係(文書解読係)宛てに、未解決事件の捜査を依頼する手紙が届いた。『善良な市民』が新たに通報してきたのは、絵画講座に通う食堂の店員・広橋芳乃(大原優乃)が行方不明となっている件について。手紙には、芳乃が絵画講座の講師・大倉英行(福山翔大)によって殺害された可能性があると綴られていた上に、どこのものとも分からない《湖の風景画》を撮影した写真も添えられていた――。 鳴海理沙(鈴木京香)、陸奥日名子(黒島結菜)、夏目征也(宮世琉弥)、草加慎司(遠藤憲一)ら6係の面々は、捜査に着手。すると、大倉もなぜか2年前から行方不明になっていることが判明する。そんな中、娘を早く見つけてほしいと切望する芳乃の母・広橋泰子(戸田菜穂)ら家族の思いも受け、地道な捜査を続行した6係は、ついに大倉の居場所につながる情報を入手! 一方、芳乃が作った食堂の手書きメニューを見た理沙は、その特徴的な文字に注目するのだが…。 その矢先、とんでもない緊急事態が発生する。大倉の居場所を突き止めるべく、夏目と草加が近隣住民に聞き込みをする中、単独で張り込みを続けていた日名子が大倉らしき男と遭遇。引き止めようと声をかけた途端、襲撃されてしまい…! 絶体絶命の危機に瀕した日名子の運命や、いかに? そして…理沙ら6係が全力であぶりだす《あまりにも理不尽な事件の真相》と、『善良な市民』の驚くべき正体とは――。『未解決の女 警視庁文書捜査官 Season3』、ついに完結!
コメント8件
やちえもん

やちえもん

矢代とは違った日名子の純粋さが鳴海の違った一面を見せてくれる。 犯人へ放った力強い日名子の言葉は、6係と出会ったからこそなんだなー 最後まで良かった。
いいね!1件
メンバーのチームワークと日名子の成長がみえてラストらしい終わり方だったと思う。ラストは続編を期待させる感じかな。
いいね!1件
noritakam

noritakam

杉本哲太
rionn

rionn

このコメントはネタバレを含みます

日名子殴られる😨 怖かった…。警察なのに…。係長なのに…。(日名子) そうですよね…警察官って、強靭なイメージあるのですが、怖さやプレッシャーを感じながら仕事してるのですよね…日名子みたいな華奢な警察官だからこそそういうことを感じることが出来ました。 鳴海さん、当惑しながら日名子の背中さするシーン、良かったです😊 最後、お茶行きましょう!って終わるのも良かったです😂
xyz11

xyz11

なんかつまらなかったな。 波瑠に戻ってきてほしい。 黒島は演技が下手過ぎて、回りの俳優さんが可哀想… 続編は波瑠に戻して欲しい…
snaipar

snaipar

これ、黒島ちゃんが続編をするとしてキャリアなのでずっと係長(警部待遇)でいる事は難しいと思う。既に警視なので、今後の展開はどうなるのか?
RIO

RIO

・・・で?
いいね!1件
ソンファ

ソンファ

うーーーん。 なんか最後の最後まで茶番感がすごかったなあ、新シーズン。 別に陸奥係長のキャラを無理にメジェドにする必要なかったと思う。似てないし。 全体の脚本も雑。 未解決事件のあらましが警察が無能すぎるって前提で、なのに何年も経ってから当たり前の捜査を特対がしただけで全部解決って。都合が良すぎる。 娘の仇を取るため6係を利用した犯人のやり方も変。文字を真似する意味がわからない。 続きを作る気満々な終わり方だったけど、正直次のシーズンがあっても期待できないかな。
いいね!1件