重版出来!の8の情報・感想・評価

エピソード08
鬼編集長男泣き!14歳の笑顔を取り戻せ!
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しゃるーる

しゃるーる

毎話毎話、熱いものが詰まりに詰まっていて、もはや観ている自分が追いつけていない。 アユちゃんに「大人の人がちゃんと働いてるの見ると ほっとする」なんて、ぜったい言わせてはならないと思うし、 和田編集長の 「私ら大人は 子供の前でかっこつけなきゃならんでしょう! 我々漫画屋は 夢を売ってるんですから」 の言葉と、鼻水を垂らしてまでの涙にはシビれたし、 河さんが山縣留羽先生と対面したときの感動が、とんでもなく伝わってくるし、(観ているこちらの身体が震えた) ひとつひとつ掘り下げたくなるようなことばかりだ。 このドラマを観ていると、心が少年の頃にもどっている気がする。 瞳をキラキラさせて、毎週ドラマを楽しみに待っていたあの頃の感覚がよみがえってくる。 誰かに感想を話したくて、言葉が次から次にあふれてきて、口が追いつかないあの感覚。 “今日は◯◯がある!”という身体の裡から嬉しさが湧き上がってくるあの感覚。 ああ、いい回だった。
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りんごあめ

りんごあめ

河さん~~~~~😭✨
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Sankawa7

Sankawa7

沼田ロス 既に人気作家の大塚と接する中田の顔が良かった。 和田編集長の仕切りのエンディングすごく良かったぞ‼️
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もずめ

もずめ

最後にアユのとびっきりの笑顔持ってくるのずるすぎる! めちゃくちゃ可愛い、泣けた。 沢山電子書籍が読まれて生活が潤うといいな。 書店好き。 ネットだとどうしても目的のものだけ検索して買う感じになるけど書店は思いがけない本と出会うことができる。 似たような本の中から、中身を見て良い本を選べるのも好き。
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橘

和田編集長の後田先生んち前での演説よかった… 本屋は何にぶち当たるかわからないので今でもわくわく空間です。 良い話〜(;_;)と思ってたら、ラストに登場したライバル誌・エンペラーの副編集長が明和電機さんだった衝撃で笑ってしまった
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spoon

spoon

このコメントはネタバレを含みます

和田編集長が吠える!吠える虎!🐯笑 エゴサして共感し過ぎてネーム描けなくなった新人作家の大塚(中川大志)も復活 キタノ書店店主北野(梶原善)に転売で小遣い稼ぎにきた少年2人組のうち1人が坂口涼太郎でした〜 踏んじゃった猫。 過労死して亡くなったママは不幸じゃなかった。 "夢の犠牲ではなくて、お父さんと一緒に同じ夢を見てた" 牛露田親子の溝も修復され、こんな形で北野さんの背景と和田さんの胸熱な情熱が繋がるなんて✨最高!!アユちゃんの笑顔☺️ 悶々とする中田君の戸惑い。殻から出て自由になろうとしてる
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キャバブ

キャバブ

歴代見たドラマ史上1番泣きました 何ならここ10年くらいの人生で1番泣いたかとしれません メインエピソードである和田編集長の男泣きでもらい嗚咽泣きしまくった後でサブエピソードの濱田マリの本屋さんエピソードでもう気を失うかと思うくらい泣いた 最高のドラマです!! ありがとう!!
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かりん1

かりん1

《バイブスの和田です》 本が売れない大変な時代の編集長になった和田 の雄叫び‼️ これも迫力あり! 本屋さんの現状=書店の連鎖倒産 ・確かに最近は雑誌はコンビニでしか買わない それと電子書籍もかなり普及している それを思うと店員さんの苦労は計り知れない。 漫画屋は夢を売っている そして漫画家の周りにはその夢を一緒に見てる人達ばかりだ! ・中田のネームが止まった 何故? 他人を理解できないから漫画の中の顔が同じに見える 何とかしたいと悩む中田 だけどこれはいい傾向で自分の殻を破ろうとしている証拠。 そう言っていた矢先、いきなり人の顔を描き始めた。 これから先に進むのか?Goかな?
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有明

有明

「どんどんどんどん変わっていってどうすりゃいいのかわからんことだらけです。でもあの頃には戻れないし、今ここで私ら生きていかなきゃならんでしょう。」
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