ナカノカナ

京城クリーチャーのナカノカナのレビュー・感想・評価

京城クリーチャー(2023年製作のドラマ)
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推しウィ・ハジュンに
パク・ソジュンがいるアクションものなら面白いかと思ったけど
まさかの大嫌いなヘッタクソ日本語で話が進んでいくタイプの作品で詰み。
(ちゅいてこい、申し訳ごじゃいませんとか緊迫感皆無すぎ。)

日本語話すことに必死すぎて演技ではなくなっていて草。いや残念。
韓国語話すとみんないい演技なのに。

あとあれな、相手がかわいきゃ助けるという股間脳な主人公と
ママンがいないとやなの!なマザコンヒロインの謎対立は別に面白くないのでいらねーっす。

ザ・キング的な現代に来たヤバいクリーチャー話だと思ってたからもろもろ残念すぎでした。