エクストラポレーションズ:すぐそこにある未来の1の情報・感想・評価

エピソード01
2037年:カラスの物語
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あらすじ
各国が地球の運命に抗して闘うなかで、レベッカ(シエナ・ミラー)とマーシャル(ダヴィード・ディグス)とジュニア(マシュー・リス)は彼らの計画が無に帰してしまったことを知る。
コメント3件
けー

けー

このコメントはネタバレを含みます

セイウチさんの通り道にいると危ないです。カラスさんは可愛いし賢いのです。このまま気温上昇が起こったらどうなるかなシュミレーション的ドラマなのかな?2037年、まだまだなんとなく相変わらずな感じで。でも気温はどんどん上がっていってますぜな。森林火災でどんどん二酸化炭素が増えていって気温がどんどん上がって、どうなっていくのかなぁ。ニンゲンの開発力がおいつけるのかどうなのか。それでも生きていれば暮らしていかないといけないぼくらイキモノという感じで。このドラマがどう歩を進めていくのか気になるところです。
Lucy

Lucy

「パレスチナとイスラエルは今は仲良くしていますが」そんな近くの未来すら見通せないのにどうやってリアリティのある未来のドラマつくるんや
Omizu

Omizu

メリル・ストリープ、ダイアン・レイン、エドワード・ノートンなどが出演するアンソロジーだということで期待していたのだがこれはダメだ 環境問題をなんの捻りもなく描く押し付けがましさ、まとまりのない話運びが失笑を誘う 環境活動家がつくったプロモーション映像にしかみえない
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