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義母と娘のブルースのchapのレビュー・感想・評価

義母と娘のブルース(2018年製作のドラマ)
4.0
前半(幼少期)は★5、後半(高校~)は★0と感じるくらい、前半の横溝菜帆が素晴らしすぎてやられた。あと個人的に、綾瀬はるかは天才だとこの作品を見て思い知った。

キャスティングとして、横溝菜帆から上白石萌歌への変化が不自然すぎて、まずそこで感情移入できなくなった。なぜこうなる??