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ありがとう 第4シリーズ
シーズン4
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目次

ありがとう 第4シリーズが配信されているサービス一覧

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TVer
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『ありがとう 第4シリーズ』のエピソード情報

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第2話

第3話

第4話

第5話

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第47話

第48話

第49話

第50話

第51話

第52話

『ありがとう 第4シリーズ』に投稿された感想・評価

地上波のテレビ放送を録画したもので、見ました。

シリーズラストですが、肝心の水前寺清子さんは、降板されて、代わりに、佐良直美さんと京塚昌子さんの親子のエピソードが、メインで、描かれていましたが、これは、これで、良かったと思います。

確かに、水前寺清子さんと山岡久乃さんの親子喧嘩(口喧嘩)のシーンが、本シリーズの魅力ではありましたが、でも、佐良直美さんと京塚昌子さんのハートフルで、ほっこり、ほんわかした掛け合いも、絶妙で、癒されました♪

京塚昌子さんは、包容力があって、優しくて、本当に、素敵なお母さんですね♪

(肝っ玉母さんの地上波のテレビの再放送を熱望致します。)。

山岡久乃さんは、脇役に回りましたが、過去作では、曲がったことなんて、大嫌いな、厳格で、厳しいお母さん役を好演されていましたが、本作では、自由奔放で、ちょっと、わがまま(笑)、な役を、楽しそうに、生き生きと、演じられていて、ナイス!でした♪

京塚昌子さんと山岡久乃さんの二大レジェンド俳優(女優)の掛け合いも、絶妙で、とても楽しめました♪

「カレーライスの店 春」のエピソード、仲よしパンのエピソード、まあまあパンダこと、藤岡琢也さんと長山藍子さんとその息子さんの家族のエピソード、どれも、賑々しくて、楽しくて、良かったと思います♪

恋愛パートも、佐良直美さんとまあまあパンダこと、藤岡琢也さん演じる、教頭先生の家に下宿している石坂浩二さん演じる、合田格二(合格先生)、仲よしパンの息子さんの大和田伸也さん、そして、途中から、参戦して来た、小野武彦さんの誰を選ぶのか?恋の行方にも、引き込まれました♪

仲良しパンのご主人役の佐野浅夫さんの口癖の「しようがねえなあ~。」を物まねする、ムードメーカー的な役の研ナオコさんが、最高でした!
「あいよ、あいよ。」。

あと、「俺たちの旅」の紀子さんこと、上村香子さんも、途中から、参加して来て、更に、作品の面白さが、倍増されて、賑々しくなりましたね♪

最終回は、シリーズ最後を飾って、もっと、盛大に締めるのかと思ったけれど、意外と、しっとりした終わり方で、これは、これで、余韻の残る、味があるエンディングで、とても素敵でした♪

「ありがとう」シリーズの地上波の再放送で、しっかりと、見ることが、出来て、ラッキー!で、とても嬉しく思います♪

この時代のホームドラマが、フィルム撮りではなくて、ビデオ(VTR)撮りのこれだけ奇麗な映像で、現存しているのは、とても貴重なことだと思います。

なので、また、いつか機会があれば、地上波のテレビの再放送を期待したいし、DVD化も、熱望致します♪

それから、令和の現在、時を経て、「ありがとう 第5シリーズ」を、制作してほいしなあ~って、勝手に、妄想しています。

決まりが悪い、器量、ことわざも、劇中、沢山、セリフに出て来るので、とても勉強にも、なりました♪

なので、楽しい再放送を、本当に、「ありがとう」って、言いたいですね♪
sarami
1.0
0
やっと第4シーズンが観れた!
BS様ありがとう!
と思ったら…。
チータにかわり主役を取った
佐良直美の棒っぷりが拍車をかけて目立ってしまった。
今までも棒だったけど、今回は主役。へいちゃんは相手役が佐良になってどう思ったんだろ。
チータも全然演技は低レベルだけど山岡久乃との親子関係にへいちゃんという気になるアイツ。
という位置付けで充分だったと思う。正直いって、「ありがとう」のイメージダウンしちゃったなって思った。チータが唄に専念したいからってオリタって昔聞いたことあるけど(不確か情報)第3シーズンで終わり!で良かったと思います。
水前寺清子に代わり佐良直美がメイン。

前作に比べ山岡久乃が奔放なキャラになった。
ガチムチの外人ぽい人は俳優さんだったのだろうか、存じ上げない。

石坂浩二が合田格二という名前で合格先生というニックネームだったのがいちばん印象深かった。

ドラマのストーリーはもうあまり覚えていないがチータのシリーズよりドタバタコメディになった。

たしか藤岡琢也と長山藍子が夫婦役で、小さい子供がいたり、大和田伸也が漢のキャラだったりと記憶している。