モナーク:レガシー・オブ・モンスターズ シーズン2の7の情報・感想・評価

エピソード07
ひも理論
拍手:3回
あらすじ
ショウはあり得ない無線を受信する。ケイトとケイコは怪獣Xの古代へのつながりを発見。イザベルはケンタロウに、ある提案を持ちかける。
コメント5件
tearra58

tearra58

《モナーク:レガシー・オブ・モンスターズ》シーズン2第7話鑑賞。こんなに後半に来てから《プレデター:ザ・プレイ》のアンバー・ミッドサンダー出演は驚く。しかしイザベルの目的とは、ケンタロウ/渡部蓮と似た境遇だから勧誘なのか。ヒロの情報を聞き出したいだけなのか。ケイト/アンナ・サワイさんとケイコ/山本真理さんはまるでモスラの歌の様に女性達がタイタンXの振動に魅入られたという村を発見(井戸はやはりあの人オマージュ?)タイタンXを倒すのではなく世界軸に還すという優しい目的は果たして叶うのか。メイ/キアシー・クレモンズのプログラムで怪獣の考えが解れば良いのだが。ショウ/カート・ラッセルとワイアット・ラッセルの演技はかなり神がかっていて自分ならあの状況でどうするだろうて考え込む。リーの表情を見ると悲しく切な過ぎる回だった。山本真理さんはシーズン1の救出前の演技しなきゃとか複雑過ぎる。
Reno

Reno

・思ってたより素敵なエモーショナルな会話が見れた現在リーと過去リーの連携エピソード ・まさかモンスターバースで過去の自分と対話する系の話を見ることになるとは昔は夢にも思ってなかったな〜〜 ・ケンタロウはタイでエイペックスの創業者の娘にどんどん引き込まれていく ・アンバーミッドサンダーが演じた彼女は、創業者の長女だけど養子で、養子に取られた後、実子ができてしまい立場が複雑になったそう ・ケイトとケイコは絆を深め、ショウと鈴木博士のやりとりも結構良かったな ・本当に良いドラマだ
モリアーチー

モリアーチー

(2026年4月10日)  第7話「ひも理論」では現代編のリーと過去編のリーが無線でクロスします。二人のリーは無線で話し続けます。  ケイトとケイコはXの声を解析します。ビリーが見つけた女性達が魔物の声を聞いたという日本のある場所へ向かいます。  ケンタロウはイザベルを訪ねてタイへと向かいます。イザベルは妹マイアに対抗心を燃やしています。ケンタロウにとんでもない計画を話して協力を仰ぎます。  メイはモナークに攫われてティムの下に連れてこられます。二人はXの皮膚を解析します。  アクシス・ムンディのリーは大変なものを目撃します。現代のリーに諭されて行動を抑え込む過去のリーでした。  そして現代のリー達はプラン変更して過去のリーにXに発信機を付けさせます。現代のリーは一人でどこかへ向かいます。  アワーグラス1号の信号が突然現れて怪獣Xからの発信と判明します。さあ、S2も残る3話でどこまで行くのでしょうか?
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そ

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時空を超えた通信で未来を変える…面白すぎる 1週間待ちきれない
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田原隆司

田原隆司

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1962年のショウ ポッドから追跡装置作製 ラッセル父子共演 ケイトが井戸へ ロープが切れる
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