王は愛するの1の情報・感想・評価

エピソード01
唯一無二の親友
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あらすじ
高麗の第25代王・忠烈王と元の元成公主の間に生まれた世子ワン・ウォンは、母方の蒙古の血を引くという理由で、周囲はおろか父親からも蔑まれていた。孤独な幼少期を過ごしたウォンが12歳になった時、ワン・リンという唯一の親友ができた。リンと共に王宮の外の世界へ飛び出したウォンは、ある日、ウン・ヨンベク商団が賊に襲われるところに出くわす。そこにはウンの財力を利用して大成しようとする者たちの陰謀が渦巻いていた。
コメント2件
Garararara

Garararara

このコメントはネタバレを含みます

テンポと人物が悪いので、とりあえず我慢して見る 話を聞く気がない世間知らずの少年少女 忍ぶ気皆無の世子 「女人に理屈は通じぬ」、立木ドン!、タカ、えせ者、妹は飴で機嫌が直る、ケウォン、槍、「なぜ面白いことを人任せに?」、絹をひと抱え盗めば1年食える、「生き残りは少ないほうがいいのです」、襲撃、右手入れ墨、斬られるピヨン、「盗賊ではありません」、入れ替え開始、課題∶歩撃毬(ポギョック)、割れた仙露(ソルロ)酒甕、山へ、壊れかけの吊り橋の上でケンカ、くしゃみ、「はしれ!」、ラッキー下敷き ワン・ウォン 世子 “ハンチョン” ワン・リン 友 妹で例え 飴 “スイン” チングァン 隠れ護衛 チャンイ 隠れ護衛 ワン・ジョン ワン・ヨン次男 リン兄 ワン・サン狙い(01話) ソン・イン ワン・ジョンのアドバイザー? ウン・サン ウン・ヨンベクの1人娘 12歳(01話)…左八重歯 “ソファ” ピヨン 侍女 ウン・サンを庇って右袈裟で左顎を斬られる(01話) “ウン・サン” ウン・ヨンベク 大府寺(テブシ)の長 クヒョン 使用人 イ・スンヒュ 先生 仙露(ソルロ)酒 忠烈(チュンニョル)王 第25代高麗王 元成(ウォンソン)公主 元の皇帝の娘 ケウォン 街のごろつき? ヨムボク 大府寺(テブシ)…財政を担当する官庁 禁婚令…13-16歳の少女の婚姻を禁ずる法律 貢女(コンニョ)…貢ぎ物として捧げられる女性 歩撃毬(ポギョック)…ホッケーとラクロスのあいの子、始まりはバスケ同様球を上へ 仙露(ソルロ)酒…年に12甕しか手に入らない 私は高麗の王と元(げん)の公主の間に生まれた 3歳にして世継ぎとなり、皆私の前にぬかずいた 私には、壁に囲まれた王宮がこの世のすべてで、常に1人だった 12歳で友を得た “王宮の外にも世の中があり民が暮らしている”と そして“共に行こう”と私の手を取った これは人を愛することを知った私の物語だ 歩撃毬(ポギョック)中のウン・サンとの出会い 「女人に理屈は通じぬ」 ウン・サンの断ち切るドン!2回 からの逆立木ドン 〜過去へ〜 タカを逃がす王子 8分22秒タイトル 「父上、私がタカをすべて放ちました」 父王が狩りに行かず、民に恨まれないように 母元成(ウォンソン)公主の入れ知恵 ウォンに「蒙古の血(元)を引くえせ者め」 笛を吹くと戻ってくるタカ ワン・リンがワン・ウォンが落ち込んでるので飴を差し出す 妹が泣いてる時も怒ってる時も飴を差し出すと機嫌が直る説明 街に出てケウォンたちに絡まれてる時に荷車の武器(大量の槍)を目撃して追われるワン・ウォンとワン・リン 調査を勧めるワン・リンに 「なぜ面白いことを人任せに?」 …世子様、危ないからですよ? 絹をひと抱え盗めば1年食える …1人?1家族(何人単位)? ウン・サンと母の一行を“ならずもの”たちに襲撃ソン・イン計画 “偶然”を装っワン・ジョンが救出 「尻尾をつかまれないでください」 「生き残りは少ないほうがいいのです」 山中で種を植えた所を見に、ピヨンと護衛4人を連れて別行動ウン・サン 走るのに邪魔な被り物や装飾品をピヨンに投げ、それを身につけるピヨン …フラグですね 襲撃 ウン・サン母も斬られるが、ワン・ウォンに遺言を託す ウン・サンを追い詰める“剣士”たち 「まだか」 …ワン・ジョン待ちです 右前腕の入れ墨(舌出しマムシ)剣士 「見てはならぬ物を見てしまったようだな」 …隠さないから見て欲しかったんじゃ? ウン・サンを庇って右袈裟で顎から首を斬られるピヨン …服飾のフラグは? …続けてすぐにウン・サンを斬り殺さず嘆く時間を作ってあげる気遣い剣士 ようやくワン・ジョン登場 剣を振り被るが、逃げ選択剣士 ウン・サンがすがりつくピヨンの格好を見て、勘違いするワン・ジョン …フラグこっちか ウン・ヨンベク宅へ着き 「ご息女が深手を負いました」 ドヤ顔ワン・ジョン ウン・ヨンベクが受け取り 「サン、しっかりしろ!」 …あれ? 奥方は救えなかったとワン・ジョン ウン・ヨンベクから“ウン・サン”を受け取る使用人たち 「お嬢様、しっかりして!」 …あれ? 馬車の扉を開けると、母の遺体を抱いて泣き続けるウン・サン …ホッとするやら悲しいやら? 「ワン・ジョンです。私を覚えておられますか?」 無視ウン・ヨンベク〜 ウン・サン 「(盗賊は)財物は欲しがらずに、私たちを殺そうとしました。盗賊ではありません」 サンの衣を着たピヨンは“サンを庇って”斬られた 「そうか」 …計画が甘かったようですよ、ソン・インさん クヒョンに指示 ・使用人に口止め ・“お嬢様が顔を斬られこのままでは傷が残る。素顔を見せられぬようになるだろう”の噂流し ウン・サン(本人)に 「しばし、この家を離れろ」 「誰かが同族を使い、何かを謀っているようだ。その真相が分かるまで家を離れろ」 「これからは“お母様”ではなく“奥様”だ」 ウン・ヨンベク宅へ侵入 ウン・サン(本人)にあっさり見つかるワン・ウォン 立木ドン4度 「お前がご息女と共に生き残った侍女か?」 “奥様の遺言”をピヨン(ウン・サン)から伝えもらうことに 「奥様の最後の言葉だ。“誰も恨むな。いつも通り笑い、駆け回れ。それが母の望みだ”。これまでだ。覚えられたか?」 〜過去終〜 逆立木ドンに戻り 「私はお前を、知っている」「そう?私も知ってる」 イ・スンヒュ先生の課題…歩撃毬(ポギョック) 5点先取 初めてのハンチョンには、ハンディで1点取ったら勝ちに 「私が女人ごときに負けると…」 …フラグだろうけど、さっき立木ドンから手をひねられて負けてたけど? サンの4点先取 ハンチョンの渾身?打球が、イ・スンヒュ先生の仙露(ソルロ)酒甕にクリティカルヒット! …年12甕のみで、月にひと甕ずつ楽しむイ・スンヒュ先生 …球が飛んでくる可能性のある所で飲むから 数日で24甕入手の約束ハンチョン 明朝分の仙露(ソルロ)酒がなく激おこイ・スンヒュ先生 罰として歩撃毬(ポギョック)大会出場禁止の巻き添えソファ →明朝までの用意約束ハンチョン ソファの後をつけ仙露(ソルロ)酒をかすめ取る計画ハンチョン…王宮へは片道2日 山へ 壊れかけの吊橋上で、ハンチョンがソファの食料入り荷物を下に落とし、始まるケンカ …状況を顧みないのは朝鮮半島伝統? …3人同時に乗るのは問題では? くしゃみ 「走れ!」 …遠藤響子/走れ走れ 渡り着くハンチョン、落ちかけの吊り橋に捕まるソファとスイン ソファを引き上げたハンチョンのラッキー下敷き、後から眺めるスイン 見つめ合う2人、でハンチョンのナレーション 「そうだ、これは人を愛することを知った、私の物語だ」
KANSOU屋

KANSOU屋

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とりあえず、画面が暗くないか? 我が家の機器の問題? まぁ致し方ないんだけど、イントロダクションなので、我慢して観てる。 世子にちょっとイラッとしてる… 面白くなりますようにて🙏