王は愛するの3の情報・感想・評価
Filmarksの楽しみ方
ヘルプ
会員登録
ログイン
ドラマ
映画
映画を探す
上映中の映画
公開予定の映画
今週公開の映画
今話題のおすすめ映画
映画賞・映画祭
製作年代・製作年
製作国・地域
ジャンル
配給会社
映画シリーズ
#タグ
映画館
動画配信サービス
・
Prime Video
・
U-NEXT
・
DMM TV
・
ディズニープラス
・
FOD
・
TELASA
・
Lemino
・
ABEMA
・
Hulu
・
Netflix
・
WOWOWオンデマンド
・
アニメタイムズ
・
Roadstead
・
J:COM STREAM
・
TSUTAYA DISCAS
ドラマ
ドラマを探す
今話題のおすすめドラマ
製作年代・製作年
製作国・地域
ジャンル
動画配信サービス
・
Prime Video
・
U-NEXT
・
DMM TV
・
ディズニープラス
・
FOD
・
TELASA
・
Lemino
・
ABEMA
・
Hulu
・
Netflix
・
WOWOWオンデマンド
・
アニメタイムズ
・
Roadstead
・
J:COM STREAM
・
TSUTAYA DISCAS
・
TVer
アニメ
アニメを探す
今話題のおすすめアニメ
製作年代・製作年
放送・配信時期
制作会社
動画配信サービス
・
Prime Video
・
U-NEXT
・
DMM TV
・
ディズニープラス
・
FOD
・
TELASA
・
Lemino
・
ABEMA
・
Hulu
・
Netflix
・
WOWOWオンデマンド
・
アニメタイムズ
・
Roadstead
・
J:COM STREAM
・
TSUTAYA DISCAS
・
TVer
FILMAGA
ユーザーを探す
Filmarks内から
ドラマ
キャスト
ユーザー
検索
Filmarks
韓国ドラマ
王は愛するのドラマ情報・感想・評価・動画配信
王は愛する エピソード 3
王は愛する
(
2017年
製作のドラマ)
왕은 사랑한다
製作国・地域:
韓国
再生時間:
60分
ジャンル:
恋愛
3.7
エピソード03
探り合い
拍手:0回
あらすじ
ウン家の娘という身分を隠すため、サンはウン家の侍女・ソファと名乗り暮らしていた。しかし侍女が高名な学者の弟子となっていることを訝しむリンは、サンの素性を調べると言う。一方、王宮では忠烈(チュンニョル)王が狩りの準備を進めていたが、それはウォンを世子(セジャ)の座から引きずり下ろそうとするソン・インの策略だった。さらにソン・インは、リンの兄ジョンを連れ、サンの父親ウン・ヨンベクに対し、娘のサンを娶りたいと詰め寄るのだった。
コメント1件
Garararara
2026/05/22 14:35
このコメントはネタバレを含みます
ソファが相変わらずひどい…粗野脳筋戦闘狂 設定がブレブレ? 犬にくれてやる、16歳「咲き始めの木蓮のようだった」フビライ・ハン子、長子江陽(カンヤン)君は寺のフラグ、キム内官とスインの苦労、戦闘狂脳筋ソファ、タイタニック舳先ポーズ、「怪しいな」、血、傷と開運、女中頭?評、ダン登場、探り合いお茶会、「あんたはもう死ねなくなった」、ムソクの名前と顔、矢、狩り、ケウォン発見、目的のマムシの入れ墨発見、超人伝説、ソニックブーム、耐えきる矢と松、罠にひっかかる王様、ソン・インとソファと短剣 貞和宮主(チョンファクンジュ) 正妃 ワン・ヨン妹 遠くの離宮に追いやられ二度と王とは会えず 江陽(カンヤン)君 長子 貞和宮主(チョンファクンジュ)の息子 元成(ウォンソン)公主と同い年 寺に送られ ワン・リン従兄上(あに) ダン ワン・リン妹 「この世で一番怖い」「幼い頃はかわいかった」(ワン・ウォン談) ムソク マムシ入れ墨の男 ソン・イン子飼い? 福田荘(ポクチョン) “殺しの許し”を“犬にくれてやる”ソファ ソファの素性を怪しむワン・リン 王がワン・ジョンとワン・リンの狩り参加要望 元成(ウォンソン)公主に、世子を狩りに連れてこれなければ首はね宣言されるキム内官 公主は16歳で高麗へ…王は39歳 ワン・ヨン「咲き始めの木蓮のようだった」 ワン・ヨン妹は正妃∶貞和宮主(チョンファクンジュ) 公主にとって、王は慕わしい、王からは忌まわしい元の公主、貞和宮主(チョンファクンジュ)は友 「王妃様はさぞつらかったことだろう」 赤ちゃんのワン・ウォンを指差し 「フビライ・ハンの孫だぞ」 のたまう公主 →王妃は遠くの離宮にやられ、二度と王とは会えず …生死は? 公主と同い年の長子江陽(カンヤン)君は寺へ …フラグ回収はいつ? 店でワン・ジョンとソン・インたちの密談を盗み聞きソファとそれを見張るスイン ウン・サンとの婚姻とウン・ヨンベクの財産狙い ソン・インに見つかりかけたソファを物陰に隠す黒装束スイン ソン・インの気配が無くなり解放された途端、廊下でバトルを始めるソファ …人目もあるし、まだ近くにソン・インたちがいるのにいいの、ソファさん? 「何者だ?」 …声も潜めてないよ、ソファさん? 廊下を人が来て、慌ててソファを空き部屋へ押し込むスイン そこでもバトルソファ …戦闘狂ソファ? 灯りを吹き消すスイン 「誰の回し者だ」 …気配も声も潜めないソファ 「何を探った?」 …あなたですよ、ソファさん? 髪留めを抜いて攻撃ソファを、タイタニック舳先ポーズで止めるスイン、 掛け軸が落ちる音に気づくソン・イン …格闘してるし声も潜めてなかったですよ、ソン・インさん? 隣室の引き戸を開けるソン・イン 「隣の部屋に鳥が。お気になさらずに」 そのまま隣室に入り、落ちてるソファの髪飾りと掛け軸を発見ソン・イン 開いてる扉から外に出て怪しい人物を捜すソン・イン …ソン・イン上!上! …屋根のスインの手にぶら下がるソファ 気づかず立ち去るソン・イン 引き上がるソファ …「ファイト!」一発!」 →友情の握手ではなく、スインの後ろ抱きしめ←役得だねスイン ワン・ウォンへの報告会ワン・リン 「怪しいな」 …ワン・ジョンとソン・インとソファとウン・サン(ピヨン)の全員のこと? 「お前の兄は、蒙古の血を引いてない高麗の王族だ。民も喜ぶだろう」 「どれだけ民を慈しむかは“血”では分かりません。誰にも同じ赤い血が流れています。それゆえ私は血ではなく人を見ます」 ウン・サン(ピヨン)に報告ソファ 「怪しくなかったわ。あの人たちは皆高貴な方々だった。ワン・ヨン様のご子息もいた」 …イ・スンヒュ先生の弟子なのに脳筋? 「こんな顔なのに私(ウン・サン(ピヨン))を(ワン・ジョンが)娶ってくれるなんて」 箸を置き 「私への当てつけ?ヲ?その話を聞くたび胸が痛む」 「この傷のおかげで運が開けました。着飾ることもできるし、お嬢様扱いされます」 ワン・ウォンとワン・リン 「お前を選ぶ」「はい?」 …BL告白?!ドキドキワン・リン? 「世継ぎの座を譲るとしたら」「世子様」 …違った! そのままワン・リン宅でお泊り 脳筋ソファから顔見みられる前に逃走スイン ワン・ダン(妹)と出くわすのを恐れる世子 「お前の妹がこの世で一番怖い」 「幼い頃はかわいかった」 …フラグですよね? ワン・リン宅で台所で働くソファを発見 「ようやく入り込めた」 …周りに人がいても普通に声を出すソファ …結婚相手リサーチです 女中頭?に聞き込み…ウォンとリンも聞き耳 ワン・ヨン家 長男は妻帯して分家 次男は性格がよくない 3男はかなり美男子「絶世の美男」、誰も見ない「何を見てるのか全く分からない。自分の世界に浸ってる」「なら女人も眼中にないわね」 …ワン・ウォンしか見えてないんですよ! 「“この世には女もいる”とご存じないのかもね。私さえ女として見ない。あっはっはっはっ。笑いなさいよ」 …それは仕方ないかも、リンさん その場を離れワン・ジョンを発見し、注視するソファの脇に、後から立ち ハンチョン「あれが美男だと?」 びっくりしてキョドるソファ 「お前もそう思うか?」 「ご三男は?」 背後から近づく“ご三男”スインに 「こいつが知っている。三男と親しいんだ」 ソファ「おひさしぶり」 …昨夜会ってますよ? スイン「ここで何を?」 …リンの着ている服で“高貴”なのを判断しようよ、ソファさん? 「相変わらず2人でくっついて回ってるの?」「こいつは相棒なんだ」「何の相棒?」 …BLへのフリですね、脚本家さん? 顔を見合わせるハンチョンとスイン …本心を言おうか?のアイコンタクト? 「それはその…」 「世子様!」「世子様を…」 話題のダン登場…フラグ回収(笑) 「世子様を、お守りする仕事だ」 咳き込む“三男” 近寄ったダンに 「お目覚めですか?世子様のご命令でご三男にお目にかかりに」 きょとんダンが兄“ご三男”を見て、“ご三男”は唇に指を立て「しっ」 察するダン「えへっ」 ハンチョンに向き直り 「リンお兄様は出かけた。伝言しましょうか?ハンチョン、スイン」 …ダンに偽名は知られてるのね 頭を下げる2人 「いいえ、出直しますので我々はこれで…」 色んな意味で逃げようとするハンチョンの手を取り 「客人をこのまま帰したらお兄様に叱られるわ。お茶でも飲んでいったら?行きましょ」 …協力したし、逃さないわよとチャンスを活かすダン …どなどなど〜な〜ど〜な〜ハンチョン 見送るソファとスイン 「今回は目をつぶりますが、今度来たらこの家の者に引き渡します。では」 どなどなハンチョンの手をつかんだまま振り返り「あなたも。美味しいお茶があるわ」とソファを呼ぶダン セリフをひっくり返され、呆然スイン 笑みで後を追うソファ 「あの娘は誰ですか?」「知らぬ」「なぜ嘘をついたのですか?」「さあな」 振りほどこうとする腕を阻止するダン …慣れてますね? 「私が探ります」 探りを入れ合う三者会食 菓子を両手で頬張るソファに呆れるダン …欠食児童?ただの食いしん坊? ハンチョン「山ぐらしなので珍しいのでしょう」 …さっき「知らぬ」って言ったのに何で知ってるの?顔でハンチョンを見るダン 「なら、狩りにでも行った時にあったの?いつ?」 …逆に探りを入れられる2人 ダン「とても、親しいのね」 ソファ「この者たちのことを?」「よく知ってるわ」「何者ですか?」 慌てて口を挟むハンチョン 「“影の護衛”を?」 「その腕で?」「まだ修練中なんだ」「なぜ山に来たの?」「使いだ」「追われてたのは?」「口外できぬ」 ダンに向き直り 「本当ですか?」うん「疑っているようだけど、この者たちとは長い付き合いよ。素性は保証するわ」「お嬢様がおっしゃるなら信じます」 ソファがお茶を注ぎ溢れ、ハンチョンがどけ熱いお茶を手にかける 落ちる急須 慌ててハンチョンの手を濡らそうと布に同時に手を伸ばすソファとスイン ソファが手に取りハンチョンの手に当てる、ピタゴラスイッチを複雑そうな顔で眺めるダン ソファ「そそっかしい」 ダンには「急須はこの者が割りました。弁償させるならこの者に」 立ち上がり 「私のような者まで、粗相もおとがめにならず、誠によい方ですね」 困ったように「ふっ、ありがとう」「よい義妹(いもうと)になりますね」 …いきなり上から目線ですね、ソファさん? ダン「何て?」「これで失礼します」 手を布で押さえたまま出口まで送るハンチョン ダンにワン・リン 「気にするな」「気になるわ。どんな娘なの?」「それは分からない、まだ」 王様が福田荘(ポクチョン)に狩りに来る話を振るソファ 「むやみに人に与えないで、自分を殺す“許し”を」「犬に食わせただろ」「他の人に与えるよりマシよ」 ソファをぢっと見るハンチョン 「あんたはもう死ねなくなった。分かった?返事は?」「アラソ」 「(狩りで)また会おう」 矢を運ぶ矢師から、ヨムボクが妊婦になり、ケウォンと王様と世子の矢を2本盗む 狩場でケウォンを発見ワン・リン ケウォンからムソクが“細長い物”を受け取るのも目撃ワン・リン 裏道を歩くムソクにぶつかり前腕を確認ソファ →目的のマムシの入れ墨発見! 凝視して固まるソファ 手を振りほどくだけで行っちゃうムソク …大事の前の小事? ケウォンが持ってる銀塊を取り上げ、「何の見返りだ?」ワン・リン ヨムボクが持ってるもう1本の矢を取り上げ、彫刻に気づくワン・リン ムソクを“露骨”に追いかけるソファ …そういえば、ソファに八重歯は無くなってるね? 王様と世子とワン・ジョンが仲よく狩場ウンジェ谷に向かった事を知るワン・リン 馬の競走で3人を見失ったチングァンとチャンイ 馬の早駆けに駆け足で追いつくムソク 忍ばず後を追うソファ …朝鮮半島超人伝説! 1人呑気に乗馬の王様 「皆どこに?」 的確に王様を見つけるムソクの索敵能力! わざわざ見通しのよい“射ってくれ”とばかりの場所で止まる王様 木陰で明子姉ちゃんソファ 高台から王様発見ワン・リン その背後に矢を構える黒ずくめ(ムソク)も発見ワン・リン ソファの探検を取り上げ喉に当てるソン・イン …ソン・インの方が脳筋戦闘狂ソファより体術が上?、ソファがムソクに集中し過ぎ? 呑気に馬に乗った世子も登場 練習通り、王様をかすめて木に刺さる彫刻の矢 …当たってないからソニックブーム?ソニックブームに砕けず耐えきる矢と突き刺さる松 しっかり計略に引っかかる王様 高台からヨムボクから奪った矢を射るワン・リン ソファの喉元に短剣を当てたまま「お前は誰だ?」ソン・イン …隠れる見立っだんじゃないの、ソファさん?
©U-story9
Garararara
このコメントはネタバレを含みます
©U-story9