王は愛するの4の情報・感想・評価

エピソード04
罪悪感
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あらすじ
ウン家の荘園で行われた狩りで、忠烈(チュンニョル)王が何者かに矢を射られ負傷する。放たれた矢に刻まれた文様(もんよう)から、それが世子の矢であることが判明する。これは世子の座を狙うリンの兄・ジョンとソン・インが、ウォンを失脚させるために仕組んだ罠だったが、それを阻止しようとしたリンが巻き込まれてしまう。同じく狩り場にいたサンは、7年前の襲撃で亡くなった母の敵(かたき)である入れ墨の男を追っていた。
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Garararara

Garararara

このコメントはネタバレを含みます

少女時代ユナの公式?似顔絵誕生 猪突猛進のソファがガバガバ設定を更にテンポ悪くさせてる びびりまくり王様、大丈夫?高麗の兵士?(元寇2回余波?)、魔矢の軌道、「人の荘園」、ソファから奪った短剣、じっと顔を見る、唯一の友、試されるアドリブ、とばっちりウン・ヨンベク、7日以内、逃げ出すケウォンとヨムボク、「私は王ではない、今はまだ」、“最も聡明な世子には劣るがお前も切れ者だ、「私が射ました、世子様の馬に」、「急いでいるんです」、スイン、後ろ!後ろ!、商人と損失と復讐、頭陁(トゥタ)山へ強制送還、残念“画伯”、ムソクの入れ墨を描くソファ、「知っている娘だ」、飲み比べができてその酒癖に耐えられるから、「誰かが教えてくれたら」、酒を飲むとどこでも寝る、寝るソファの目から涙 世子の馬に彫刻矢を当てるワン・リン 落馬世子 剣を抜いて王様に駆け寄る世子 ビビりまくる王様 …剣を抜いて対抗しようよ? 「ご無事で?」 矢筈が上(高く)松にに刺さってるムソクの矢 …斜め上か水平に狙っだのにすごい技術ムソク! 下で兵たちが集まって警戒してるのに、木から身を離し隠れず正面に回って、ソファにソファから奪った短剣を突きつけてるソン・イン …見つけられない兵士もどうなの? 「何者だ?」「人の荘園で何を?」 …福田荘(ポクチョン)のこと 反撃するが、あっさり制圧されるソファ …逃げたムソクを追いたくて焦ってる? 「お前のせいで大事なものを見逃した。」「邪魔したことは謝りますが、行かせてください。追うべき者がいるんです」「“追うべき者”?」 …ソン・インさんの仲間ですよ、察してソファ? 「必ずこの罪は償います。ですから…」「お前は大罪を犯した」 短剣を逆手に持ち替え振り上げるソン・インがソファの顔をじっと見る …無抵抗戦闘狂ソファの顔に見覚え? 駆けてくる男(スイン)を見つけて逃げるソン・イン 剣を抜こうとするスインに気づき、立ち上がるソファ …世子の護衛だからいてもおかしくないね、スイン 「ここで何を?」「弓を構えた黒装束の男を?」 …不審者で捕まってもおかしくないから、言い訳が先では、ソファ? 走り出すソファの手を取り 「何をしたか見たんですか?」 鳴らされる角笛? …今駒? 逃げるソファ 馬で来る兵士2人 走ってる不審者(ソファ)の背中がみえ見えはずなのに気づかず、ワン・リンに剣を突きつける歩兵たち …王様も含めた高麗の兵の精度は大丈夫?元寇2回で精鋭死亡の余波がまだ残ってる? 王様の前に連行されるワン・リン 嬉々としてワン・リンに疑いをかけソン・バンヨン 代わりに弁解世子 「唯一の友のリンが私に矢を放ったと?」 …悲しいカミングアウトだけど、周知の事実? 「リンは私の命令で動いています」 今頃、放たれた2矢を回収して入幕する将軍 ワン・ヨン「矢に文様が刻まれています。これは世子様の矢です」 …どうする、世子&リン?! 関係者ワン・ジョンがリンに“説明”要求 「リン、見つけたか?この矢を盗んだ者を」「(ハッ!)取り逃がしてしまいました」 「まさか、このように父上(王)に私(世子)を疑わせ、そして忠臣たちを互いに疑わせる魂胆だったとは」 …今回もバレてますよ、ソン・インさん? とばっちりを受ける福田荘(ポクチョン)持主ウン・ヨンベク 世子に7日以内に矢を射た者を捜し出す命令 誤り指摘 元成(ウォンソン)公主→世子 王に友はいず、臣下か逆臣のみ 世子→公主 「私は王ではない、今はまだ」 …お〜い山田くん、座布団1枚世子に ソン・バンヨンを睨みつけ出ていく公主 頑張って逃げ出すケウォンとヨムボク 自分のことも疑えと非難するワン・リン リンの腕で2発とも外すことはない 「“最も聡明な世子には劣るがお前も切れ者だ”。成功し得ぬ愚策を講じるわけがない。その場で捕まるなど、あり得ぬ」 …ディスられてますよ、ソン・インさ〜ん …“最も聡明な世子”様、出番ですよ〜 …信頼?“愛”? 「私が射ました、世子様の馬に」 驚く世子 …あれ? もう1人の手がかりソファを捜しに行くスイン 誰彼まわまず“似た者”に接触していくソファ(剣も拝借) 目立って兵士の職質 …隠れる身なんじゃないの? …ここまで脳筋っことは、イ・スンヒュって学問より武術の達人? 「ウン家の使用人です」「なぜ使用人が剣を持ってる」「急いでいるんです」 …アドリブ弱い?猪突猛進? 捕まる寸前にウン家クヒョンと私兵が連れ出し 街に出て、ウン家の者に“侍女(ソファ)” のことを訪ねるハンチョンとスイン …スイン、後ろ!後ろ! 後ろを通り過ぎるどなどなソファ一行 父ウン・ヨンベクから頭陁(トゥタ)山へ強制送還ソファ(路銀と着替え付き) 「(商人だから)損失が多ければ復讐は諦めろ」「お母様の敵です!」 王位(世子位)狙いのワン・ジョンが私兵増強と重臣への賄賂に金が必要でウン・サン狙いと見当をつけるウン・ヨンベクとクヒョン ソン・イン警戒ウン・ヨンベク 残念“画伯”ワン・リン …少女時代ユナの公式?似顔絵誕生 世子「あーあー」 似顔絵を渡されて「この娘を捜せ」と無茶振りされるチングァンかチャンイ 世子とリン 「王宮に大きな鳥籠を置いて、あの娘(ソファ)を入れれば毎日笑って暮らせる。鳥のような娘だ」 …キレイな顔は鳥かも知れないけど、行動は猪では? 「閉じ込めると死ぬ気取りも」「大きい庭を与えればいい。青々とした木々や野花を植えれば…野花…野花…思い出した!あの娘の名は小花(ソファ)だ!」 …本気で忘れてたのね、世子様? 頭陁(トゥタ)山へ強制送還中のソファ 「あそこに泥棒が!」 急に走り出す ことごとく阻止する熟知クヒョン 「ちょっとだけあの薬局に。用があって」 「ここで用を足します!漏れそうです」 …漏らしてあげて(笑)。「花郎(ファラン)」のキム・ウィファは漏らしても“大人の余裕”でしたよ? 仕方なく着替えと銀子の袋を預かり行かせるクヒョン 裏口で待ち構える俊足クヒョン 更に裏をかいて?表へ逃げるソファ …ソファの態度は使用人(下女)の態度じゃないよね?街なかで衆人の目があるのに隠す気ないよね? 積んである荷物を落としながら逃げるソファ 「助けてください。ならず者に追われています」 輿を叩き 「中にいる方助けてください」 顔を出すダン 「あなたは?」 「仏様、感謝します」 勝手に乗り込むソファ 引き渡しお願いクヒョン 「私を売り飛ばそうとしています」「誠か?」「その娘は侍女で言うことを聞かず…」「違います。初めて見る人です」 ハンチョンとスインの区別がついてないソファ …ハンチョンとどっちもどっちだね ソン・インの指示で香を焚いてた女に脈診をさせる王様 …左手←この時代も脈診は片手かのかな?(「花郎(ファラン)」でも)。朝鮮半島では片手脈診に変化? …オク・ブヨンでした 左右頸動脈を見る為に顔を近づけるブヨン …ワン・ジョンにと違い胸元は開けてない ソファを眺めるハンチョンに複雑ダン スインに連れ出されるダン 「(黒服笠男は)7年前に“奥様”を殺したやつよ」 「飽きるまで正体を隠そう」 ムソクの入れ墨を描くソファ 矢の工房訪問3人 世子の矢は120本用意 失敗作は焼却 世子の手元には118本 ムソクにつけられてたソファたち ソン・インに報告「知っている娘だ」 「娘の名はソファだ」 ソファから奪った短剣に“小花” 夜分に王様を訪ねて「調査を中止してください」申し出ワン・ジョン ソファがイ・スンヒュの愛弟子の理由 飲み比べができてその酒癖に耐えられるから 「奥様は私のせいで亡くなった」 …ワン・サンが別行動で護衛が二手に別れたから 「誰かが教えてくれたら、誰か1人でも馬車から離れてはならないと言ってれれば、誰も死ななかったのに…」 …朝鮮半島伝統の“他人のせい” …突き刺さる世子 …女子はその癖は直したほうがいいよ? 寝るソファの目から涙