王は愛するの18の情報・感想・評価

エピソード18
長き友
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あらすじ
ウォンは、父・忠烈(チュンニョル)王とその取り巻きたちが母・元成(ウォンソン)公主を追いつめたと考え、怒りを爆発させる。王宮が混乱する中、ソン・インは王をひそかに連れ出し、ウォンを世子の座から退かせ、高麗人の王としてリンを立てるべく計画を進める。一方リンは、イ・スンヒュから王宮を去るよう助言されるが、幼い頃からずっと見守り続け、長く友として接してきたウォンを残していくことにためらいを感じていた。
コメント2件
Garararara

Garararara

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世子とソン・インの“恨”まつり~ ソン・バンインがますますうるさい←コメディアン化強化しすぎ 策、「王妃様の自業自得です」、子孝行王妃、石、急に人間味を出しフラグを立てるソン・イン、伝統“恨”発動!、「世子様に笑顔が戻ったら」、ソン・インの∶元皇帝に泣きつき、策ピヨンがムソクに追加情報リーク「高貴な方」、王様と王印、チェ・セヨン宦官白状、「お二人は昔から気の置けない仲では」、無比(ムビ)の遺体から解毒剤を捜して、リンを追いかける世子、幼い世子とリンの回想、死んだオク・プヨンと一緒のソン・イン、ワン・ジョンの猿芝居(譲位の上奏文)、「お前たちは、王妃を殺害し、王を連れ去って、謀反を企てた」、解毒剤、サンをも斬る宣言世子、リンと対峙世子、剣を離し世子に斬られるリン ピョンヌ ソファ兄弟子 オ・ジャヨン 御医 ソン・イン 「フラタイを刺す前に策を考えました。王妃が急死したため計画を前倒しに」 …行き当たりばったりは韓ドラ(と朝鮮半島)の常 王様が起きないように香を焚きのんびりお茶を飲んでる所へワン・リンが来て逃げる無比(ムビ)←解毒剤のお茶でした 逃げた先に世子 …余裕はどうしたの、無比(ムビ)さん? 「誤解です。私は王妃様の死とは無関係です」「私は何も尋ねていない」「私ではありません」「なぜ急いだ?」 世子が「「嫌なら王宮を去れ」と言った。それが最後になるとは…」 …違う意味で“去り”ましたね、子供思いの母王妃様 「王妃様の自業自得です。王様の御所に来ずに知らぬふりをすれば、何事もなかったのでは?そうすれば生き長らえたはずです!静かにしていればいいものを、王様の御所に来て愚かにも出しゃばるから!」 即首を斬る世子 …証人なんだから尋問しなきゃ。解毒剤も作れなくなるよ (タイミングを計ったように)駆けてきてバックハグで世子を止めるウン・サン(ソファ) …護衛はなぜ通したの? 無人?の御所に入り、王様を責める世子 …自分が王妃を蔑ろにしてたんですよ、世子様? 正面ハグのサン やはり突き放し、剣を叩きつけて吠える世子 …リンに心を決めたサンでは無理では? イ・スンヒュに香の報告リン、傍らに王様 ピョンヌに御医オ・ジャヨンを“ひそかに”呼ぶように指示 イ・スンヒュの最初の計画 綏靖(スジョン)候が都堂(トダン)を開き、途中で退席したらイ・スンヒュが締めくくる そして綏靖(スジョン)候はソファ(ウン・サン)と逃げる 「ですが、計画は遂げられそうです。明日私が締めくくるゆえ。綏靖(スジョン)候は夜明け前にお逃げください。この機を逃さぬよう」… …見通し甘くない?先生? 「逃げる時は振り向かず前だけを見るのです」 “石”∶今の世子を放っておかないソファ(ウン・サン)と応じると1人になる世子、があって動けないワン・リン 「策がある」と豪語したソン・インがトボトボ歩く 無比(ムビ)の大上段演説と切られるシーンの覗き見回想 斬られた瞬間涙を溜めるソン・イン 無人の御所で無比(ムビ)を思い出すソン・イン …冷たく扱ってたのに急に人間味演出?脚本家さん?単に“ツンツン”で好きな人には冷たくするタイプ? 慟哭のち 「世子ワン・ウォン、お前は許されぬことをした。それゆえ、代価を払うべきだ」 …自分がしてた事の代価は? …朝鮮半島伝統“恨”発動! …これから殺されても“いい人でもあったんですよ”のフラグ?、 ウン・サン(ソファ)とピヨン ピヨンにワン・リンへの伝言 「“行けなくてごめんなさい。私は囚われていない。今はまだ、発つ時ではなさそうです”と。世子様に笑顔が戻ったら、その時に」 …“その時”はワン・リンとの別れにつながるよ? ワン・リンが王様と王印を持ち出した事を知り、ウン・サン(ソファ)に 「何のために?」 無言イ・スンヒュ“まな弟子”&リンと相思相愛ソファ(ウン・サン) 世子妃宮へ兵を送り妃ダンを監視 …ピヨンを監視した方がいいですよ、世子様? 男装して逃げ出そうとしてたソファ(ウン・サン)に 「お前を人質に取る。おとりであり、罠だ」 ソン・インの策を聞くワン・リン 王様の名で元の皇帝陛下に譲位の許可請求 “私は心身が疲弊しているため譲位する意向です。しかし世子は最にて…私が慈しむ無比(ムビ)を殺め、天倫に背いた獣同然だ。よって世子を廃し、ワン・リンに譲位いたします” …民への圧政や重臣たちの惨殺ではなく、王様の私怨の体?高麗王宮の内輪もめで大変だから助けてって?しかも元の皇帝陛下の孫だよ?公主の件は? 王様の許可は不要…王印はソン・イン持ち出し 家人たちの住む家に戻ったピヨンにムソクが夜に逢い引き 「誰が住んでいる?」「高貴な方のようですよ」 王宮の御医が来たことも話すピヨン …自分の顔を傷つけたことはともかく(恋する乙女)、奥様を殺し尚膳(サンソン)が殺そうと狙ってる相手と分かった時とサンに知られた時、そして無自覚情報源だったことにどうするんだろ?今から鬱予想 王妃が倉に閉じ込めてたチェ・セヨン宦官が久々に登場 …拷問の後でボロボロです 「私は、ご命令どおりしただけです。なぜこうなったのか。なぜこうなったのか分かりません」 …楽しんでたし、役得も貰ってたでしょ? …ナチスのアドルフ・アイヒマン「上からの命令に従っただけである」 ソン・バンヨン、ソン・イン、ユン・ギルソン将軍、キム・インギョン内僚(ネリョ)、キム・グン中郎将(チュンナンジャン) 「高麗人の世子を立てるため」 家宅捜索の場にこっそりワン・リンがウン・サン(ソファ)に会いに 「世子様にすべて説明してください。お二人は昔から気の置けない仲では?理解してくれます」 …その仲を裂いた本人が言う? 「そうでないことを、望んでいます」 無比(ムビ)の遺体を調査して解毒剤を調べて欲しいとサンに頼むリン 逃げるリンを見つけ、追いかける世子 回想…幼い世子とリン 自分で着替えられない世子を着替えさせるドキドキリン ソン・イン死んだオク・プヨンの仲睦まじさ 無比(ムビ)の遺体から小瓶(解毒剤?)発見サン …何で世子たちは調べてないの? リンへの復讐?保身?で王様の居場所を世子にリークしに来たワン・ジョン 「放ってはおけませんでした、この国の傾きゆくのを私は捨て置けなかったのです」 取り出す“譲位の上奏文”…世子の座をリンに譲る内容 「皇帝陛下に渡る前に、私が命懸けで奪いました!」 …雑魚だから無警戒?それも罠?そもそも王印があるからいくらでも作れるよ? ムソクに拉致されるイ・スンヒュとピョンヌ ピヨンを連れ出すムソン …大忙しムソン ジョンの情報で王様確保に、ピヨンたちに隠れ家にチャンイたち襲来 王様を看病してたリンは“拉致”首謀者へ 世子も登場「父上に何をしたのだ?」 「お前たちは、王妃を殺害し、王を連れ去って、謀反を企てた」 王様の治療依頼と「ためらわずに、排除してください」のリン 「私の前から消えろ。二度と現れぬな。お前に会った時は…」 そこへ解毒剤を持ったサンが駆け込む←出待ち? 剣を取り、サンに 「出しゃばるな、声も上げるな、誰であれ斬る」 …リンに会いに来たと思って? 剣を抜いて対峙する世子とリン 1合切り結び、2合目で剣を袈裟懸けに振り抜く世子と途中で剣を手放し斬られるリン

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