ソウルメイトの8の情報・感想・評価

エピソード08
ソウルメイト
拍手:10回
あらすじ
長い年月が過ぎ、琉は叔父のアトリエに残されていたヨハンのスケッチブックを見つける。一方ヨハンは、困難に満ちた人生と、すべてを変えてくれた琉の存在に思いをはせる。
コメント6件
tenor

tenor

このコメントはネタバレを含みます

「寂しいと感じるのは大切な人がいるから」 近くにはいれないけど、心で繋がってるよ。だから、わたしは寂しくないよ 会えた時には、思う存分たくさんの景色を楽しもうね
tempra

tempra

包容力がすごいよみんな
hannnamovie

hannnamovie

ヨハンのヒストリーで間延び。ラストのまとまりも微妙。 磯村勇斗、好き
RIRI

RIRI

友達の女と付き合って結婚とか萎えるーーー!!!は?! 愛し合ってた訳じゃないけれどかけがえのない人っていうこと "お前がいるともっと生きたくなる" しんどー!!!!!

このコメントはネタバレを含みます

ヨハンがいなくなって数年が経った。 保育園に通っていた叶宇も小学生になった。 そしてヨハンに会いに再びドイツに行く琉。 ヨハンの「俺、お前がいれば、もっと、もっと生きたくなるんだよ」泣いた。 2人の関係には名前はつかなかったけれどラストの「サランヘヨ」「愛してる」でそれでもいいと思った。
Negai1

Negai1

このコメントはネタバレを含みます

介護士辞め故郷の那須に澄子と叶宇と琉の家族と暮らす。澄子独立してリモート。ドイツの入院先に会いに行く琉。