惜花芷~星が照らす道~の2の情報・感想・評価

エピソード02
諸行無常
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あらすじ
花芷(かし)が大奥様から罰を受けていた頃、謀反の罪を着せられようとしていた顧晏惜(こあんせき)は伯父であり育ての親でもある大慶皇帝・顧成燾(こせいとう)に救われる。そこで改めて忠誠心を示した顧晏惜は皇帝直属の諜報機関・七宿司を率いる新たな仮面の司使となると、花(か)家の捜索に向かう。一方、一夜にして没落した花家は上を下への大騒ぎとなり…。
コメント1件
もも

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あれっまだ何も起こってない… 私が前に見たのは予告だった? 四男はラブラブですね。お嫁さんもかわいらしい優しそうな人。 皇帝…どうしてもうさんくささが拭えず、暗君なのかなと思ってたけど、七宿司を盲信してるわけではないのね。 しかし目の前で唐突に自分を訴えた人間が棒打ちの末殺されて、それを命じた陛下に「もっと距離詰めろ、傷つく」と言われても普通に怖い😨 この2人の微妙な距離感、ヒリつくねぇ〜 この流れで新しい七宿司の長になるのね。 配下の袁七は血の気多すぎで衝突して裏切り、陳情は駒になると見た😁 土壇場でも冷静な花芷、かっこいい。さすが嵐の中船を救っただけある。 あの両親からよくこの子供が生まれたね。 隔世遺伝? 今回の私的ハイライトは、次男の嫁が長男の嫁を諭すところ。同じ家に嫁いできたもの同士、ライバルでもあったけど仲間でもあるもんね。涙出たわ… 学問のために書物を運び出すところも好き。 緊迫した空気の中、かわいらしいedテーマ流れるのいつも笑ってしまう😂