惜花芷~星が照らす道~の3の情報・感想・評価

エピソード03
先帝の血脈
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あらすじ
花屹正(かきつせい)らが逮捕されただけでなく残る男性たちも連行され、屋敷を追われた花(か)家の女性たちは小さな別荘・紫葟居へ。これまでの贅沢な生活から一転して藁の上に寝て食事にも事欠く貧しさを味わうことになる。また、久方ぶりに凌王府に戻った顧晏惜(こあんせき)は妹・芍薬(しゃくやく)、父親・顧成焄(こせいくん)と再会、10年前の悲劇的な事件を思い出していた…
コメント1件
もも

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別荘?の埃がすさまじい〜 あんなにバッサァ〜ってめくったら埃が舞いあがっちゃうよ! おばあちゃんが一番人を見てるししっかりしてるな。 沈淇、家では結構気の毒な立ち位置? 弟ばかり可愛がられて… 要領悪そうだしね… けど一生懸命花家の力になってくれそう。 顧晏惜の傷、治らなさすぎでは。 彼も生い立ち難しそう〜。 妹、医術できるのに知能が…ってことある? 過去に何があったんだ。トラウマ的な何かか、演技か…? 子供時代の花輪のクオリティが高すぎてなんか笑ってしまった。 一酸化炭素中毒!みんなよくぞ無事で。 命の恩人に罪被せようとするアホな側妻が許せん。 最初に言っておくべきでは?とも思ったけど、言ったところでみんな信じなさそうだし。事件が起こって初めて身に染みてわかることってあるもんな…