惜花芷~星が照らす道~の6の情報・感想・評価

エピソード06
年越しの苦労
拍手:0回
あらすじ
明後日は元日。年越しのお金を工面するため花芷(かし)は街に出ると対句を書いて売り始める。その心意気に感銘を受けた沈淇(しんき)はますます花芷に愛慕の念を抱き、一部始終を見ていた顧晏惜(こあんせき)も彼女への興味を深める。そんな中、花屹正(かきつせい)らが北地に流刑されることになり、妻たちは彼らに持たせる綿入れを作るなど見送りの準備を始めるが…。
コメント1件
もも

もも

このコメントはネタバレを含みます

なるほど、質で手に入れたお金を元手に稼いだのね。 沈淇グッジョブ!と思ったけど殴るのはあかんやろ。世間知らずなお坊ちゃん感ある。 でもその後の「友になりたい」はよかった。 花芷と顧晏惜の掛け合いが軽妙でいい。陳情ニヤケすぎ😂 少しずつ、広がった輪を狭めていくように、花家に絆ができてきたようで嬉しい。 全体を見渡せるのはおばあちゃんと花芷と夏金娥だけ… 夏金娥も必死よね。けど今まで全部思い通りにしてきたから、コミュニケーションの仕方が一方的なんよね。変わらないと… 花家の男たちを全員生きて帰すと言ったおばあちゃんの言葉にグッときた! あーでも侍女が…😭苦しい決断でもそれしかできない時もある…けど反発は必至だろうな。 沈淇が…!自分の息子をあんなにぶつ!? 歩けなくなったらどうするの😱