惜花芷~星が照らす道~の11の情報・感想・評価

エピソード11
得たり賢し
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あらすじ
顧晏惜(こあんせき)は人質にされた花芷(かし)を救うことができたが、芍薬(しゃくやく)まで口封じしようとした刺客の雇い主を突き止めることができない。一方、花芷はこの一件で身を挺して自分を守ろうとしてくれた母親と和解、さらに商売に邁進し花(か)家の皆で作った菓子を酒楼に売り込むのに成功する。こうしてついに城内に屋敷を借りられるお金を貯めると…。
コメント2件
もも

もも

このコメントはネタバレを含みます

何もなければ、花芷はちょっと変わった女の子として嫁に行って、周りから奥様らしくないとか言われながら浮いたりして、才能や実力も発揮できずに歳をとっていったんだろうなぁ… 沈淇に嫁いでもあの義両親とは馬が合わなさそう。 そういえば沈淇出てこなくなったなぁ… 商いはお菓子作りなのね。あの量を1人で作る拂冬すごいなー 蒸してるみたいだけど何菓子なんだろう。 みんなで困難を乗り越えてだいぶ仲良くなった。けどおばあちゃんのこれからが本当に大変っていうのが怖いわあ。
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KANSOU屋

KANSOU屋

なんだかんだ、仲の良い家族になってきた
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