惜花芷~星が照らす道~の13の情報・感想・評価

エピソード13
端午節の夜
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あらすじ
花芷(かし)は高名な穆承之(ぼくしょうし)を花(か)家で開く学堂の先生として迎え入れることに。そして、花家は一家揃って端午節を祝い、貧しい人々に粥の施しも行う。一方、宮中の宴に呼ばれた顧晏惜(こあんせき)は皇帝と父との板挟みになってきまり悪い時間を過ごす。しかも、皇帝から太后と花家の大奥様がやり取りしている密書を調べるようにと命じられ…。
コメント1件
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先生、花記のお菓子のファンだった🤭 早とちりすごい笑 李貴、図に乗ってんなぁ… 息子が侍女たちを見る目がキモい🫩 晏惜にやられてしまえ。 皇帝の食事会がピリッピリ… 死ぬほど気が重い食事会だわ。皇帝は何考えてるのかな?意図が読めん。 晏惜が武術の先生に。ピッタリ! 拳で語る男はここの伏線だったのか…!笑 だんだんお互いに心惹かれてるのいい感じ🥰 長官自ら潜入するってあんまりないよね😂 まあ、顔バレしてないの晏惜だけか。声でわからんのかって感じやけど。 いい雰囲気だけど、前途多難だなー。 おばあちゃんと太后はただの親友だろうけど、だれも信じられない皇帝にあらぬ疑いをかけられませんように。