惜花芷~星が照らす道~の14の情報・感想・評価

エピソード14
高鳴る胸
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あらすじ
花(か)家で武術の先生を務めることになった顧晏惜(こあんせき)は大奥様の密書について調べ始める。そんな中、邪心を抱く守衛の李貴(りき)と李継宗(りけいしゅう)の父子が不埒な事件を起こすが、顧晏惜が花芷(かし)の窮地を救い彼らを懲らしめ、守衛の仕事も引き受けてくれることに。これに安心した花芷は顧晏惜から袖箭と乗馬を教わる。そんな2人の姿を見た大奥様は…。
コメント2件
もも

もも

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李貴たちやっとやられてくれた。思ったより早めの退場でノーストレス👌 息子が花芷に殴りかかってきた時、晏惜止めてくれたけどいつのまにそこに!?と思って面白かった。容赦なくて最高です😁 一緒に馬に乗ったり、武器の使い方教えてくれたり、めっちゃ顔近くてドキドキしながら見て、2人とも自分の気持ちを自覚していい感じー!と思ったのに…知己って😭 立場があるから仕方ないのはわかってるんだ!でも〜😭 近いのに遠い… それはそうと、袖箭ってああやって使うのね。針何個仕込んでるの?😂 おばあちゃんの武勇伝も素敵。花芷そっくりやん…むしろ花芷よりお転婆。だからおじいちゃんも花芷を可愛がってたのかなー。 かっこいい! このドラマ、子供や若い頃の役の人が、今の役者とちゃんと顔似ててすごいと思う。
たか

たか

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おいー!!!知己かよ!?! ふざけるな!!傷つけたぞ!!察しのいい男どこいった!言って欲しい言葉はそれじゃないだろう!!あーあ!! ってなってた1人でおもろすぎるだろこのドラマ 乗馬でキュンとさせてきてすぐこれだからもう!!次が気になってしょうがないよ!
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