惜花芷~星が照らす道~の16の情報・感想・評価

エピソード16
変わらぬ心
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あらすじ
花芷(かし)は花(か)家の子供たちの自尊心を養うため様々な職業の人を呼んで百業課を実施、花霊(かれい)には詩の先生になってもらう。そんな中、芍薬(しゃくやく)が沈煥(しんかん)の悪友3人に連れ去られ、沈煥が芍薬を救い出す。これに怒った顧晏惜(こあんせき)は詳しい事情を知らないまま沈煥を含む全員に報復する。一方、花芷は夜中に顧晏惜が陳情(ちんせい)とこっそり話す姿を見てしまい…。
コメント1件
もも

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抱夏は表情がクルクル変わっておもしろい笑 百業課かあ〜めっちゃ楽しそうだな。 子供だけじゃなくてみんな聴きにきてる。 早朝、千字文を唱えながらのランニング。EDこれだったんだ! この回、教育がどれほど大事かという思いが伝わってきて、感動せずにいられなかった🥺 座学だけじゃなく、多岐に渡る教養の大切さ。 毎日毎日走ってたら、周りの目も気にならなくなるし、それを見て学堂に集まる子が増えれば学堂の規模も大きくなって格も上がるだろうし、一石二鳥ね。 沈煥、ただのボンクラだと思ってたけど、芍薬と関係してくるのね。 悪友3人、即ボコボコにされて…😅 七宿司の私的流用がとどまるところをしらない。 晏惜も沈煥を瞬殺😂 わっ、とうとう晏惜の正体バレた! 思ったよりあっさり。もっと取りつくろうかと思ったら、花芷を脅し始めてびっくりした😨しかしさすが花芷は落ち着いとるな… でもすぐ目的明かして円満にスピード解決。2人の間の信頼すごい。 皇帝も納得かなー。何事もなさそうでよかった。