惜花芷~星が照らす道~の17の情報・感想・評価

エピソード17
来たるべき日
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あらすじ
花芷(かし)に七宿司の間者だと知られたものの正体はばれていない顧晏惜(こあんせき)。彼が花芷に凌王府の火事を目撃したはずの花(か)家の僕童を探していると話すと、彼女こそがその僕童だったと分かる。さらに、花家で硝石の職人たちが給金未払いで騒いだことをきっかけに図らずも火事の原因に気づいた彼は、ついに母親を殺した犯人に辿り着くが…。
コメント2件
もも

もも

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夏明、金持って逃げた! ほんと息をするように裏切る男ばっかりだな💢 あんなにたくさんの職人の給金を妓楼に費やしておいて、許されると思うな。 さすがにうちひしがれて泣いてる金娥に胸が痛い😢 徹夜で仕上げてから、責任を取って辞めようとするところ、悪い人ではないんよね、ほんと。でもこれで花芷ともっと絆が強くなったかな。 とうとう火事の犯人が明らかに。 蕭氏かー…そうじゃなかったらいいなと思ってたけど、そうよなー。動機は意外だったけど… お母さんはお父さんのこと墓にも入りたくないほど嫌ってたのね。なんで?😅 てことは芍薬を襲ったのも蕭氏の差し金なのか。なりふり構わずだな。 凌王、どうするんだろ… 花家は息子だけじゃなく娘もいっぱいいたのね。全員おばあちゃんが産んだのかなー。側妻はいなさそうだけど。 長女ー!厚かましいにもほどがあるわ。 拂冬取られたら店が立ち行かなくなるし、最も無理な人選。 でもよく考えたら、家が没落するなり妻を軽んじて、そういう話を持ちかけてくる夫が最低、っていう話かもしれん。
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KANSOU屋

KANSOU屋

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悪い人が居たもんだ。 このドラマ、けっこう…いや、だいぶ面白い! ただよく考えると一国の世子が商人の家に泊まり込みで護衛とか、なかなか流石に無理な設定。 あ、でもちょっと違うのかな? 王様の甥っ子くらいだっけ?孫? まぁ、面白いからなんでもいいけど。 2人のロマンスも、事件の行方もワクワクする😆
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