惜花芷~星が照らす道~の18の情報・感想・評価

エピソード18
家族の裏切り
拍手:0回
あらすじ
蕭(しょう)王妃が獄中で自害、顧晏惜(こあんせき)は父親・顧成焄(こせいくん)が当時、謀反の罪を周(しゅう)家に被せた上で蕭王妃を利用して母親の命を奪ったのだと悟る。しかし、皇帝はこの件を追求せずに顧晏惜を禁足とする。一方その頃、花(か)家に突然現れた長女・花静(かせい)が拂冬を夫・宋成祖(そうせいそ)の側妻にしたいと言い張り、それを断った花芷(かし)を逆恨みして卑劣な罠を仕掛けて…。
コメント1件
もも

もも

このコメントはネタバレを含みます

蕭氏自害…愛に生きた悲しい人だった😞 それを利用してたのは父。芍薬を襲わせたのも😡 あんな風に恥だといって隔離してるんだもの、死んだところでそりゃあどうってことないよね。 皇帝が蒸し返して欲しくないのもまぁわかる。もう関係ないもんね。見た目は平穏なんだから… 晏惜は踏み入ってはいけない領域に入っちゃったんではなかろうか。心配… 沈煥、そろそろ悪友と縁切った方がいいよね。イジられて利用されてるだけなのに…あいつらのせいで賭場とかばかり行ってるのでは。でもこういう時代ってどうやって友達作るんだろ。 七宿司にお菓子の差し入れ。まだ晏惜が仮面の男だとは気付いてないのね。 みんな嬉しそうで和む。 やっぱり陳情、抱夏気に入ってるやん😂かわいいわ〜 クソ長女…! 気位高くてワガママで、婚家でもやりたい放題やってきたわけね。それで没落後に夫と立場が逆転したのね。自業自得すぎる。 嫁2人が撃退に来てくれたの小気味よかった😊 けど諦めてないな〜秦氏を罠に嵌めやがった💢 秦氏が結局何もできなくてよかった…