惜花芷~星が照らす道~の24の情報・感想・評価

エピソード24
流刑の地へ
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あらすじ
呉(ご)将軍が昭国と通じているという情報を得た顧晏惜(こあんせき)は皇帝の密命を受け、祖父を買い戻す花芷(かし)たちの一行に紛れて一緒に北地へと旅立つ。さらに、七宿司が監視するという名目で彼の部下である陳情(ちんせい)と李猴(りこう)もこれに同行する。こうして彼らは長い道程を経てようやく三白城に近づくが、突然、山賊たちが目の前に立ちはだかって…。
コメント1件
もも

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机の下でそっと手をつなぐ2人…😂 晏惜のデレが加速してきて毎話身悶える私🤭 嫁たちもどんどん仲良くなってきた。銀を隠すのも昔の笑い話になって…見てて清々しい。 沈煥と芍薬もいい雰囲気。芍薬は医術にも通じてて馬鹿ではないはず…心の発達が追いついてないだけで。 そのうち変わってくるのかな?このピュアさがみんなの救いになってるような気がするから、周りから馬鹿にされてほしくはないけど、純粋さを失わないでほしい… 旅についていくのに、陳情が冷たくされるって気にしてるのかわいい。 謎の男の刺客にいつ襲われるかって気が気じゃなかったんだけど、結局来なかったなぁ。行商のフリしてるからうまく逃げおおせたってこと?見張ってたやつらポンコツだな… いや、よかったんだけどね! それにしても、道中タガが外れたようにラブラブでしたね🥰 旅の自由さで浮かれてたのね。釣りする時の若者たちの楽しそうなことよ…そりゃ鐘さんも物投げるわ😂 馬に二人乗りしてマントに隠れてるところなんか、可愛すぎて二度見した。 ほっぺにチュ😘も…みんないるよ?って思いながら見てた笑 三白城に着いてからは、平陽の喜び様に涙😢 この人男前よね〜きれいな顔だなっていつも思う。 やっと娘のこと知れたよ。早く帰らせてあげたい。