惜花芷~星が照らす道~の29の情報・感想・評価

エピソード29
謀反の結末
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あらすじ
謀反を企んでいた憲王・顧晏恭(こあんきょう)はついに顧晏惜(こあんせき)が七宿司の司使だったことに気づいて逃げ出すが逮捕される。そして、六皇子が何を目撃したのか報告を受けた顧晏惜が皇帝の元へ駆けつけた頃、帰宅した花芷(かし)は花(か)家の住まいが燃え落ちたことを知る。これらの事件や試練を経て、花芷は白銘夏(はくめいか)と共同経営する止名楼を開店させると…。
コメント2件
KANSOU屋

KANSOU屋

このコメントはネタバレを含みます

陛下、サイテーだな あんなに怯える我が子を見て、反省どころか、傷までつけて。 男主も見限ればいいのに。 おでこ切られて泣き叫ぶ六皇子を横目に立ち去る男主にもちょっとガッカリ。 まぁ、致し方ないんだとは思うけど…。 その後の六皇子のおでこを抑える女主と慌てて駆け込む芍薬の姿にホッとしたわ。 花家で可愛がってもらって、怯えない日常を過ごせるといいね!
もも

もも

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憲王の謀反、ひと段落。 なんだか切なかったな…いつから掛け違ってしまったのか。 皇帝、6人も皇子がいたのにどんどん減っちゃって…。兄弟もいなくなり、孤独になっていくばかり。幻見ちゃってるし。 六皇子、目を切られたんかと思って焦ったけど、おでこだった。 花家の温かさで、救われた子がいっぱいいる。 最近シリアスで花芷と晏惜のイチャイチャが少なくて寂しいわぁ〜