惜花芷~星が照らす道~の32の情報・感想・評価

エピソード32
不忠不信
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あらすじ
沈煥(しんかん)は兄・沈淇(しんき)の言葉で決心がつき、蒋(しょう)家との会食でわざと失礼な振る舞いをして縁談を破談にする。そこで沈煥に想い人がいると気づいた蒋家の若様・蒋徵之(しょうちし)。彼は芍薬(しゃくやく)に会いに行く沈煥を手助けして、花芷(かし)の異母妹・花蓉(かよう)と出会う。その後、沈淇が殿試で二位の榜眼となり参内する。その結果、顧晏惜(こあんせき)が皇帝に命じられたのは…。
コメント1件
もも

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沈煥、自ら嫌われて婚約をぶっ壊した。漢気あるやん…! お互いに自分らしくいられる相手と出会えてよかった。ほっとしたなぁ。 蒋さんいい人〜と思ったら花蓉と婚約っていう怒涛の展開。花霊も先生科挙受かったし、幸せいっぱいで嬉しいな〜。 と思ってたらまた皇帝だよ… 怖いよほんと😨価値観違いすぎて… 沈家が花家よりひどいことになっちゃって、どうなるのか…。せっかく晏惜がかばってたのに見せしめにされてしまった。 けど晏惜と花芷の交際は別に反対ではないのね。自分に歯向かいさえしなければなんでもいいのね。 前半ウキウキしてたのに後半でズーンと重たくなっちゃった😓